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Python Template

Installation

1. 前提環境の構築

以下のコマンドが使用できるようにしておいてください。

  • make: コマンドの実行用
  • poetry: 環境の構築用

2. 開発環境の構築

# パッケージのインストール# pyproject.tomlに従って.venv/を生成
make
# GitHooksの設定# 自動でリンター/フォーマッターを動かせるようにする
git config --local core.hooksPath .githooks
# 仮想環境に入る
make env

3. 開発時の補足

開発時には仮想環境に入った状態で開発することを強く推奨します。

# 仮想環境に入る
make env
# スクリプトの実行
make run
# フォーマッター、リンターの実行
make lint

コミット時には以下のモジュールが自動で動作します。

ModuleDescription
isortモジュールのインポート順調整
blackフォーマット調整
flake8PEP8スタイル、論理エラー、複雑度のチェック
mypy型チェック

4. ディレクトリ構成

参考: https://docs.python-guide.org/writing/structure/

About

Python3プロジェクトのテンプレートリポジトリです。

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