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AvatarMenuCreatorForMA

AvatarMenuCreator for Modular Avatar

概要

Modular Avatarでアバターのメニューを構成出来るようにする補助ツールです。

アバターのメニュー1項目をModular Avatarの1コンポーネントまたは1プレハブとして作成します。

・オブジェクト・BlendShape・シェーダーパラメーターのトグル制御(BoolでのToggle) ・オブジェクト・BlendShape・シェーダーパラメーター・マテリアルの選択制御(Intでの複数Toggle) ・BlendShape・シェーダーパラメーターの無段階調整(FloatのRadial Puppet)

等が可能です。

NDMF(Modular Avatar 1.8.0以降)のコンポーネントによる非破壊操作に対応していますが、Modular Avatar 1.7.7以前のバージョンでも動作します(この場合プレハブ生成機能のみ)。

ドキュメント

よくあるユースケースについての設定方法を含むドキュメントです

ドキュメント

インストール

VCC用インストーラーunitypackageによる方法(VRChatプロジェクトおすすめ)

https://github.com/Narazaka/AvatarMenuCreaterForMA/releases/latest から net.narazaka.vrchat.avatar-menu-creater-for-ma-installer.zip をダウンロードして解凍し、対象のプロジェクトにインポートする。

VCCによる方法

  1. https://modular-avatar.nadena.dev/ja から「ダウンロード(VCC経由)」ボタンを押してリポジトリをVCCにインストールします。
  2. https://vpm.narazaka.net/ から「Add to VCC」ボタンを押してリポジトリをVCCにインストールします。
  3. VCCでSettings→Packages→Installed Repositoriesの一覧中で「Narazaka VPM Listing」にチェックが付いていることを確認します。
  4. アバタープロジェクトの「Manage Project」から「AvatarMenuCreatorForMA」をインストールします。

unitypackageによる方法

  1. Modular Avatar https://modular-avatar.nadena.dev/ をインストールします。
  2. Releaseページ から net.narazaka.vrchat.avatar-menu-creater-for-ma-*.*.*-novcc.zip をダウンロード&解凍し、unitypackageをアバタープロジェクトにインストールします。

使い方

使い方の解説スライド資料があります→Modular Avatarで着せ替えメニューを作ろう! Avatar Menu Creator for MA +α の解説

  1. 「Tools」→「Modular Avatar」→「AvatarMenuCreator for Modular Avatar」をクリックし、ツールを立ち上げます。

  2. アバターをツールに設定し、アバター以下の制御したいオブジェクトを選択した状態でツールで処理を設定します。

  3. 「Create!」ボタンを押して保存名を選択すれば、コンポーネントまたはModular AvatarのPrefabが出来上がります。

  4. コンポーネントはアバターの中に生成されているためそのままで動作します。保存されたPrefabはアバターの中(直下でなくても良い)に置けば、Modular Avatarによってメニューが統合されます。

更新履歴

  • 1.39.0-beta.1
    • パッケージからテストを省くように
  • 1.39.0-beta.0
    • 機能改善
      • MA的なリネーム追従をするように(参照が残っていればリネーム追従)
  • 1.38.6
    • UI改善
      • 選択式で選択肢を削除するときにパラメーター初期値が追従するように
      • 子オブジェクト差し替え時、差し替え先に既存設定がある場合は確認ダイアログを出すように
      • アバターの子孫でないオブジェクトや名前に「/」を含むオブジェクトを登録できないように
      • 無段階変更の始/終offset%が逆・同値にならないよう補正するように
      • マテリアルの変化待機%やパラメーター初期値に範囲外の値を設定しないように
    • 不具合修正
      • 無段階変更の全抽出ボタンがUndo出来なかった問題を修正
      • 選択肢名・アイコンの編集がUndo出来なかった問題を修正
      • 「高度な設定」を無効にするとGameObject ON/OFFの変化待機%まで消えていた問題を修正
      • マテリアルや無段階変更の一括設定で複数項目を同時に変更した場合に一部しか反映されなかった問題を修正
      • シェーダーパラメーターの型が変わった場合に無効データが残っていた問題を修正
      • 保存先パスの途中に「.prefab」を含む名前があると保存先を誤る問題を修正
      • 長い遷移時間で遷移の完了がわずかに早まる問題を修正
      • インスペクターがエラーになるケースを低減
      • 名前未入力でもCreate!ボタンが押せる場合があった問題を修正
      • パラメーター圧縮のON/OFFを切り替えてprefab再生成すると古いパラメーターコンポーネントが残る問題を修正
      • 依存関係の状況によってはビルド時コンパイルエラーになり得る問題を修正
  • 1.38.5
    • 不具合修正
      • 選択式メニューでパスリネームを行った場合、その変更が場合によって巻き戻ったりUndo出来なかったりした問題を修正。
  • 1.38.2
    • 不具合修正
      • 参照先オブジェクトをリネームしたときに前の状態を保持していた問題を修正
      • アバターが非アクティブでも動作するように(Unity2022)
  • 1.38.0
    • 新機能
      • 一括全抽出/全適用ボタンを追加
    • 修正
      • BlendShapeがないSkinnedMeshにもBlendShape追加ボタンを出すように(存在しないBlendShapeを名前指定出来るように出来るため)
      • エラーチェックを強化
  • 1.38.0-beta.2
    • エラーチェックを強化
  • 1.38.0-beta.1
    • ON/OFF式、無段階変更にも全抽出/全適用ボタンを追加
  • 1.38.0-beta.0
    • 選択式メニューに全抽出/全適用ボタンを追加
  • 1.37.0
    • 新機能
      • GameObjectでも変化待機を設定出来るように(主にMAリアクティブオブジェクト用)
      • 存在しないBlendShapeを名前指定出来るように
    • バグ修正
      • Applyボタン(再生マーク)でComponentsが適用できていなかった問題を修正
  • 1.37.0-beta.1
    • GameObjectでも変化待機を設定出来るように(主にMAリアクティブオブジェクト用)
  • 1.36.0
    • UI改善
      • 設定値を書き戻す機能を追加
    • VRCSDK対応
      • VRCSDK-3.9.1-beta.1でコンパイルエラーになる問題を修正
  • 1.35.0-beta.1
    • GUIが遅くなった問題を改善
  • 1.35.0-beta.0
    • 設定値を書き戻す機能を追加
  • 1.34.2
    • Floatバグへの応急処置を削除(VRChat側でバグ修正されたため)
  • 1.34.2-rc.0
    • Floatバグへの応急処置を削除(VRChat側でバグ修正されたため)
  • 1.34.1
    • コンポーネント上でGameObjectを差し替えた場合に元の参照を保持してしまう不具合等を修正
  • 1.34.0
    • UI改善
      • 選択肢メニューの選択肢の並べ替えが便利に
    • 新機能
      • 選択式メニューに「親メニューを作る」オプションを追加(親メニューを作らない事が可能になりました)
  • 1.34.0-beta.3
    • 選択式メニューに「親メニューを作る」オプションを追加(親メニューを作らない事が可能になりました)
  • 1.34.0-beta.2
    • 選択肢の並べ替えがUIとあっていなかった問題を修正
  • 1.34.0-beta.1
    • UI改善
      • 選択肢メニューの選択肢の並べ替えが便利に
  • 1.33.1
    • ドキュメントを開けるようにしました。
      • コンポーネントの「?」マークなどから
  • 1.33.0
    • 新機能:
      • ON/OFFメニューの「高度な設定」において、「徐々に変化」も片方のみ制御できるように。
    • UI修正:
      • ON/OFFメニューの「高度な設定」のUIをインデントし、ONとOFFの位置を逆にして分かりやすく。
      • ON/OFFメニューのマテリアル一括編集で、「徐々に変化」または「高度な設定」が有効な場合に高さが足りなくて不便だった問題を修正。
      • NDMFの国際化UIを表示するように
  • 1.32.0
    • 新機能: 新たに以下のコンポーネントのプロパティが操作できるように
      • (※注意: VRChatの制限により、実際にはプレイ中に動作しない可能性があります。動作しなさそうであればご報告下さい。)
      • AudioSource
      • Camera
      • Cloth
      • Collider
      • Light
      • MeshRenderer
      • RigidBody
      • SkinnedMeshRenderer
      • VRCHeadChop
      • VRCPhysBoneCollider
      • VRCSpatialAudioSource
    • バグ修正: ON/OFFメニューでComponentsから項目を追加するときにエラーが出ることがあった問題を修正。
  • 1.32.0-beta.1
    • 新機能: 新たに以下のコンポーネントのプロパティが操作できるように
      • (※注意: VRChatの制限により、実際にはプレイ中に動作しない可能性があります。動作しなさそうであればご報告下さい。)
      • AudioSource
      • Camera
      • Cloth
      • Collider
      • Light
      • MeshRenderer
      • RigidBody
      • SkinnedMeshRenderer
      • VRCHeadChop
      • VRCPhysBoneCollider
      • VRCSpatialAudioSource
    • バグ修正: ON/OFFメニューでComponentsから項目を追加するときにエラーが出ることがあった問題を修正。
  • 1.31.3
    • Compressed Int Parametersがインストールされていない状態でパラメーター圧縮の複数編集が表示されないように
  • 1.31.2
    • パラメーター圧縮のチェックを複数編集で編集可能に
  • 1.31.1
    • Modular Avatar Informationでのパラメーター圧縮時bit数の計算ミスを修正
  • 1.31.0
    • Compressed Int Parameters を追加でインストールすることにより、選択式メニューのパラメーターを必要最小限に削減できるように。
    • 古いAvatar Parameters Driver等のためのAPIを修正
  • 1.30.0
    • 新機能: 選択肢の削除機能
    • 不具合修正: 選択肢の順序を変える場合にColor/Vector型のシェーダーパラメーターの順序が変わっていなかった問題を修正
  • 1.29.0
    • シェーダーパラメーターとマテリアル変更について、SkinnedMeshRendererとMeshRendererタイプをパスに応じて使うように(1.11.0以降これまではRendererだった)。
      • 本来レイヤー優先度的に下のはずの他のAnimatorに負けてしまう問題がなくなるはずです。
  • 1.29.0-beta.0
    • シェーダーパラメーターとマテリアル変更について、SkinnedMeshRendererとMeshRendererタイプをパスに応じて使うように(1.11.0以降これまではRendererだった)。
      • 本来レイヤー優先度的に下のはずの他のAnimatorに負けてしまう問題がなくなるはずです。
  • 1.28.1
    • シーン上の邪魔なアイコンがデフォルトで無効になるように
  • 1.28.0
    • NDMF ProvidedParameter.DefaultValueを追加し互換性を改善。
  • 1.27.0
    • UI改善
      • 一括設定がスクロール可能になりました。
      • コンポーネントの「オブジェクトを追加」にドラッグ&ドロップで複数オブジェクトをまとめて追加できるようになりました。
      • パス変更時の冗長な確認ダイアログをなくしました。
    • documentationUrlを新しいドキュメントサイトに変更しました。
  • 1.26.0
    • 新機能
      • Color/Vector型のシェーダーパラメーターも操作できるように
        • Transformと同様に、Unityのアニメーションの制約によりXYZWの組のみでの指定です。同一変数の別の値を独立して制御することは出来ません。
      • 無段階制御メニューでリモートでのFloat暴発バグを防ぐオプションを追加(新規作成時はデフォルト有効)
        • パラメーター値が1bit増えます。
      • 無段階制御メニューで変更中リモートをロックするオプションを追加
  • 1.26.0-beta.4
    • リモートでのFloat暴発バグの同期待機時間調整
  • 1.26.0-beta.3
    • Color/Vector型のシェーダーパラメーターも操作できるように
      • Transformと同様に、Unityのアニメーションの制約によりXYZWの組のみでの指定です。同一変数の別の値を独立して制御することは出来ません。
  • 1.26.0-beta.2
    • リモートでのFloat暴発バグを防ぐオプションを新規作成時のみデフォルトtrueに
  • 1.26.0-beta.1
    • 新機能
      • 無段階制御メニューでリモートでのFloat暴発バグを防ぐオプションを追加(デフォルト有効)
        • この機能のデフォルト有効は部分的に破戒的な変更です。「Physbone自動リセット」が有効でない無段階制御メニューでパラメーター値が1bit増えます。
      • 無段階制御メニューで変更中リモートをロックするオプションを追加
  • 1.25.2
    • パラメーター同期(Synced)がオフの場合にもModular Avatar Informationでパラメーターが計上されていた不具合を修正
  • 1.25.1
    • リリースにインストーラーを付属させる
  • 1.25.0
    • MA Menu Installerを付けないでメニューを生成できるように
  • 1.24.3
    • 無段階制御メニューでパラメーター初期値が1以外の時にPhysbone自動リセットが正しく動作しなかった不具合を修正
  • 1.24.2
    • 無段階制御メニューで始offsetと終offsetが逆になっていた場合に100%地点でバグらないように改善
  • 1.24.1
    • ドキュメント・パッケージの修正
  • 1.24.0
    • VRCConstraintで個別のweightが設定出来るように
    • ドキュメントサイトを整備
  • 1.23.0
    • 新機能
      • 選択式メニューにおいて、各選択肢のアイコンとマテリアルをドラッグ&ドロップで一括指定出来るように。
        • Tips: メニューオブジェクトを選択した上でインスペクタ右上にあるロックをかけると、メニューを出しながらマテリアル等を一括選択できます。
    • 不具合修正
      • 選択式メニューにおいて選択肢の順序変更を行った場合に、コンポーネントとTransformが順序変更されなかった不具合を修正。
  • 1.22.0
    • VRCConstraint対応
  • 1.21.2
    • ChooseメニューでComponentsのbool値(enabledなど)を設定した場合にエラーになる問題を修正
  • 1.21.1
    • 初期inactiveなメニューが処理されない不具合を修正
  • 1.21.0
    • アイコンが付きました
  • 1.20.0
    • 新機能
      • パラメーター同期(Synced)を選択できるように
      • コンポーネントのenable(インスペクター上のチェックボックス)を操作可能に
      • PhysBonesとConstraintsの一部の値を操作可能に
        • PBのAllow Grabbing等の値はOtherにする場合の詳細設定のみ対応です。(True/Falseだと正しく動作しなかったので一旦)
    • UI改善
      • 現在のコンポーネントの値をコピーするボタンを追加
      • アバター右クリックから設定ウインドウを開けるように (by @Tliks )
      • 一部警告を強調し、使用頻度が少ないと思われる項目をデフォルトで非表示に
    • 不具合修正・互換性改善
      • オブジェクトパスを書き換えたときにON/OFFメニューの高度な設定が引き継がれない不具合を修正
      • NDMFがなぜかインストールされているMA<1.5.0環境でも動作するように
  • 1.20.0-rc.1
    • アバター右クリックから設定ウインドウを開けるように (by @Tliks )
  • 1.20.0-alpha.3
    • パラメーター同期(Synced)を選択できるように
    • 最初に出るメッセージのアイコンをWarningからInfoに
    • NDMFがなぜかインストールされているMA<1.5.0環境でも動作するように
  • 1.20.0-alpha.2
    • PhysBonesのリセットしないと反映されない値の変更について自動リセットをかけるオプションを追加
    • 一部警告を強調し、使用頻度が少ないと思われる項目をデフォルトで非表示にするなどUIを改善
  • 1.20.0-alpha.1
    • コンポーネントのenable操作対応
    • PhysBonesとConstraintsの一部の値を操作可能に
    • 現在のコンポーネントの値をコピーするボタンを追加
    • オブジェクトパスを書き換えたときにON/OFFメニューの高度な設定が引き継がれない不具合を修正
  • 1.20.0-alpha.0
    • ON/OFFメニューでコンポーネントのenable操作対応
    • ON/OFFメニューでPhysBonesのいくつかの値を操作可能に
  • 1.19.5
    • 選択肢が多いときにスクロールするように
  • 1.19.4
    • 更新履歴などのURLをマニフェストに追加
  • 1.19.3
    • 選択式メニューでTransformの数値をエディタで一度も変更しなかった項目がある場合にビルドエラーが起きる問題を修正
  • 1.19.2
    • メニュー生成がされない場合の用途を注意書きに追加
  • 1.19.1
    • MA Menu Group配下の時にMA Menu Installerがないという警告を出さないように
  • 1.19.0
    • UIを改善
      • 一部プロパティを複数コンポーネント一括で編集可能に
      • メニュー種別の選択をタブ式に
      • パラメーター初期値を強調
  • 1.18.0
    • 無段階制御メニューで変化する領域を指定できるように
      • 0~50%でBlendShape Aを動かしてからさらに50%~100%でBlendShape Bを動かす事などが可能になりました。
    • Transformを操作できるように
      • Unityのアニメーションの制約によりXYZの組のみでの指定です。
  • 1.17.1
    • Unity 2019でコンパイルエラーになる問題を修正
  • 1.17.0
    • NDMF 1.4.0 Parameter Providerに対応
  • 1.17.0-rc.1
    • NDMF 1.4.0-rc.x Parameter Provider対応2
  • 1.17.0-rc.0
    • NDMF 1.4.0-rc.x Parameter Provider対応
  • 1.16.1
    • fix typo
  • 1.16.0
    • 選択式メニューコンポーネントの子に別メニューを設定可能に
    • 1.9.0以降のバージョンで、MA1.5.0未満と使用した場合にコンパイルエラーになっていた問題を修正。
  • 1.15.1
    • ビルド失敗する問題を修正
  • 1.15.0
    • なんちゃって英語対応
      • Modular Avatar 1.8.0以降で利用可能です
      • Modular Avatarでの言語選択と同期します
  • 1.14.1
    • 高度な設定内の文言を修正
  • 1.14.0
    • ON/OFFメニューに「高度な設定」を追加
      • ONのみまたはOFFのみアニメーション制御することが可能になりました
    • 選択肢の順番が入れ替え可能に
    • Shader Parameterの説明をPopupに出すように
    • VCCでのUnity 2022プロジェクトへのインストールでUnityバージョン警告がでないように
    • Modular Avatar 1.9.0での「パラメーター内部値」の名称変更対応
  • 1.13.0
    • ON/OFFメニューでマテリアル切り換え可能に
  • 1.12.1
    • コンポーネントで「同名パラメーターや同マテリアルスロットを一括設定」がチェックと同期しない問題を修正
  • 1.12.0
    • コンポーネントでオブジェクトパス変更ができるように
  • 1.11.3
    • エディタでアバターが指定できなくなる問題を修正
  • 1.11.2
    • 変化時間%が0だとエラーになるのでUI側で0を指定できないように修正
  • 1.11.1
    • 古いバージョンで作ったアセットの復元が出来なかった問題を修正
  • 1.11.0
    • 新機能
      • 生成されたアセットからコンポーネントの復元をサポート
      • オブジェクト名と異なるパラメーター名を指定可能に
      • MA Parametersの「内部値」を指定可能に
    • UI/UX改善
      • 各項目にオブジェクトの参照を出すように
      • 現在のアバターに存在しないがコンポーネント設定内には含まれるパスの設定を表示するように
    • バグ修正
      • ON/OFFメニューの「徐々に変化」で線形に値が推移するように
      • ON/OFFメニューでGameObject設定せずに「徐々に変化」を設定し、変化待機が0%でないか変化時間が100%でない場合、変化時間が正しくならなかった問題を修正
      • マテリアル変更がSkinnedMeshRendererにしか適用されなかった問題を修正
  • 1.11.0-rc.3
    • PC/AndroidでAnimatorのみ生成しないオプションを追加(回避可能であるため1.11.0で廃止)
  • 1.11.0-rc.2
    • AvatarParametersDriver連携をパラメーター名別指定に対応
  • 1.11.0-rc.1
    • パラメーター名を別指定可能に
    • 内部値を指定可能に
  • 1.11.0-rc.0
    • 各項目にオブジェクトの参照を出すように
    • コンポーネント設定に含まれる存在しないパスを表示するように
  • 1.11.0-beta.4
    • マテリアル変更がSkinnedMeshRendererにしか適用されなかった問題を修正
  • 1.11.0-beta.3
    • 想定外エラーを低減
  • 1.11.0-beta.2
    • ON/OFFメニューでGameObject設定せずに「徐々に変化」を設定し、変化待機が0%でないか変化時間が100%でない場合、変化時間が正しくならなかった問題を修正
    • ON/OFFメニューの「徐々に変化」で線形に値が推移するように
  • 1.11.0-beta.1
    • アセットからコンポーネントの復元をサポート
  • 1.10.0
    • 複数メニュー一括生成をサポート(ON/OFF・無段階調整メニューにおいて/「コンポーネントを保持」の場合)
    • 1.7.0以降「同パラメーターや同マテリアルスロットを一括設定」がONなのにそう動作しない場合があったのを修正
  • 1.9.2
    • AvatarParametersDriver 2.x系に対応
  • 1.9.1
    • 互換性のない上限バージョンをインストールしないように修正
  • 1.9.0
    • コンポーネントでMenuInstallerを削除するとMenuItemとして振る舞うように
  • 1.8.1
    • Avatar Optimizerの警告を削減
  • 1.8.0
    • AvatarParametersDriver連携を追加(コンポーネントに設定したパラメーターが出るようになります)
  • 1.7.1
    • Meshが空のSkinnedMeshRendererでエラーになる問題を修正(AAO Merge SkinnedMesh 等でエラーにならなくなります)
  • 1.7.0
    • 新機能
      • NDMFに対応
        • コンポーネントを追加することでアセット生成なしにメニューが生成されます。
        • NDMFは必須ではなく、従来通りModular Avatar 1.7.x 以前でも使えます。
      • NDMF環境でデフォルト保存モードを新しい「コンポーネントとして保持」に
      • パラメーター初期値・パラメーター保存・アイコンを最初から指定可能に
    • UI/UX改善
      • 事前生成時にも設定コンポーネントが保持されるように
        • 設定を調整しての再生成が可能に
      • プロパティの追加・一覧を便利に
        • 「+」ボタンから1項目ずつ追加できます
      • ON/OFF制御と追加削除も一括制御するように
      • prefab側で変更したMenuInstallerのインストール先が保持されるように
      • 選択式でマテリアルスロット1番目の選択肢にデフォルトのマテリアルをセットするように
      • Undoに対応
    • バグ修正
      • パッケージ名のスペルミスを修正(idは変更されません)
      • マテリアル一括設定がエラーになる場合がある問題を修正
      • 空マテリアルスロットでエラーになる問題を修正
  • 1.7.0-rc.5
    • NDMF環境でデフォルト保存モードを「コンポーネントとして保持」に
  • 1.7.0-rc.4
    • アセット事後生成に対応
    • コンポーネントをアバター外に出したときにエラーにならないように
  • 1.7.0-rc.3
    • ON/OFF制御と追加削除も一括制御するように
  • 1.7.0-rc.2
    • アイコン対応
    • 選択式でマテリアルスロット1番目の選択肢にデフォルトのマテリアルをセットするように
    • マテリアル一括設定がエラーになる場合がある問題を修正
    • 空マテリアルスロットでエラーになる問題を修正
  • 1.7.0-rc.1
    • プロパティの追加・一覧を便利に
    • rc.0で選択式のGameObject制御の表示が不安定だったのを修正
  • 1.7.0-rc.0
    • NDMFに対応
      • コンポーネントを追加することでアセット生成なしにメニューが生成されます。
      • NDMFは必須ではなく、Modular Avatar 1.7.x 以前でも使えます。
    • Undoに対応
    • 初期値とSavedを最初から指定可能に
    • prefab側で変更したMenuInstallerのインストール先などが保持されるように
    • パッケージ名のスペルミスを修正(idは変更されません)
  • 1.6.2
    • Shader ParameterがSkinnedMeshRendererにしか適用されなかった問題を修正
  • 1.6.1
    • 遷移時間を指定した場合デフォルトでない変数状態でアバター読み込みをした場合最初に遷移アニメーションが流れてしまう問題を修正
  • 1.6.0
    • 無段階制御に無効領域を設定出来るように
  • 1.5.1
    • 無段階調整のカーブが線形になるように修正
  • 1.5.0
    • 選択肢式でGameObjectを複数選択肢で有効化可能に
  • 1.4.0
    • 複数スロットの同一ソースマテリアルを統合的にいじれるUIを追加
  • 1.3.2
    • asmdef修正
  • 1.3.1
    • 保存時の場所を保持するように修正
    • まとめる形式で上書きした場合にメニューアセットが増殖しないように修正
    • キャンセルで空のオブジェクトが出来てしまう問題を修正
  • 1.3.0
    • 選択肢メニュー機能を追加
    • 選択肢メニューでマテリアルを変更可能に
    • 同名パラメーター等を一括変更できるように
    • パフォーマンス改善
  • 1.2.0
    • ON/OFFメニューで徐々に変化する機能
      • シェーダーパラメーター利用のフェード等が可能に
    • アセットをまとめられるように保存形式選択可能に
  • 1.1.3
    • VCCでアバター用に表示されるように
  • 1.1.2
    • VPM化
  • 1.1.1
    • 1メッシュにマテリアルが2つ以上ある場合にエラーになる問題を修正
  • 1.1.0
    • シェーダーパラメーターを設定する機能追加
  • 1.0.0
    • リリース

License

Zlib License

About

Easily create a VRChat avatar menu with modular avatars

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btn.style.cssText = 'position:absolute;top:4px;right:4px;padding:2px 8px;font-size:11px;background:#4ecdc4;border:none;border-radius:4px;color:#1a1a2e;cursor:pointer;opacity:0.7;transition:opacity 0.2s;';
btn.onmouseover = function() { this.style.opacity = '1'; };
btn.onmouseout = function() { this.style.opacity = '0.7'; };
btn.onclick = function() {
navigator.clipboard.writeText(codeBlock.textContent).then(function() {
btn.textContent = 'Copied!';
setTimeout(function() { btn.textContent = 'Copy'; }, 1500);
});
};
codeBlock.parentElement.style.position = 'relative';
codeBlock.parentElement.appendChild(btn);
});
}
addCopyButtons();
// Re-run on dynamic content
var observer = new MutationObserver(addCopyButtons);
observer.observe(document.body, { childList: true, subtree: true });
})();
}
} catch(__e) { console.warn('[Userscript:Add Copy Buttons to Code Blocks]', __e); }
})();
(function(){
try {
var __m = "github.com";
var __re = new RegExp('^' + "github\\.com" + '
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AvatarMenuCreatorForMA

AvatarMenuCreator for Modular Avatar

概要

Modular Avatarでアバターのメニューを構成出来るようにする補助ツールです。

アバターのメニュー1項目をModular Avatarの1コンポーネントまたは1プレハブとして作成します。

・オブジェクト・BlendShape・シェーダーパラメーターのトグル制御(BoolでのToggle) ・オブジェクト・BlendShape・シェーダーパラメーター・マテリアルの選択制御(Intでの複数Toggle) ・BlendShape・シェーダーパラメーターの無段階調整(FloatのRadial Puppet)

等が可能です。

NDMF(Modular Avatar 1.8.0以降)のコンポーネントによる非破壊操作に対応していますが、Modular Avatar 1.7.7以前のバージョンでも動作します(この場合プレハブ生成機能のみ)。

ドキュメント

よくあるユースケースについての設定方法を含むドキュメントです

ドキュメント

インストール

VCC用インストーラーunitypackageによる方法(VRChatプロジェクトおすすめ)

https://github.com/Narazaka/AvatarMenuCreaterForMA/releases/latest から net.narazaka.vrchat.avatar-menu-creater-for-ma-installer.zip をダウンロードして解凍し、対象のプロジェクトにインポートする。

VCCによる方法

  1. https://modular-avatar.nadena.dev/ja から「ダウンロード(VCC経由)」ボタンを押してリポジトリをVCCにインストールします。
  2. https://vpm.narazaka.net/ から「Add to VCC」ボタンを押してリポジトリをVCCにインストールします。
  3. VCCでSettings→Packages→Installed Repositoriesの一覧中で「Narazaka VPM Listing」にチェックが付いていることを確認します。
  4. アバタープロジェクトの「Manage Project」から「AvatarMenuCreatorForMA」をインストールします。

unitypackageによる方法

  1. Modular Avatar https://modular-avatar.nadena.dev/ をインストールします。
  2. Releaseページ から net.narazaka.vrchat.avatar-menu-creater-for-ma-*.*.*-novcc.zip をダウンロード&解凍し、unitypackageをアバタープロジェクトにインストールします。

使い方

使い方の解説スライド資料があります→Modular Avatarで着せ替えメニューを作ろう! Avatar Menu Creator for MA +α の解説

  1. 「Tools」→「Modular Avatar」→「AvatarMenuCreator for Modular Avatar」をクリックし、ツールを立ち上げます。

  2. アバターをツールに設定し、アバター以下の制御したいオブジェクトを選択した状態でツールで処理を設定します。

  3. 「Create!」ボタンを押して保存名を選択すれば、コンポーネントまたはModular AvatarのPrefabが出来上がります。

  4. コンポーネントはアバターの中に生成されているためそのままで動作します。保存されたPrefabはアバターの中(直下でなくても良い)に置けば、Modular Avatarによってメニューが統合されます。

更新履歴

  • 1.39.0-beta.1
    • パッケージからテストを省くように
  • 1.39.0-beta.0
    • 機能改善
      • MA的なリネーム追従をするように(参照が残っていればリネーム追従)
  • 1.38.6
    • UI改善
      • 選択式で選択肢を削除するときにパラメーター初期値が追従するように
      • 子オブジェクト差し替え時、差し替え先に既存設定がある場合は確認ダイアログを出すように
      • アバターの子孫でないオブジェクトや名前に「/」を含むオブジェクトを登録できないように
      • 無段階変更の始/終offset%が逆・同値にならないよう補正するように
      • マテリアルの変化待機%やパラメーター初期値に範囲外の値を設定しないように
    • 不具合修正
      • 無段階変更の全抽出ボタンがUndo出来なかった問題を修正
      • 選択肢名・アイコンの編集がUndo出来なかった問題を修正
      • 「高度な設定」を無効にするとGameObject ON/OFFの変化待機%まで消えていた問題を修正
      • マテリアルや無段階変更の一括設定で複数項目を同時に変更した場合に一部しか反映されなかった問題を修正
      • シェーダーパラメーターの型が変わった場合に無効データが残っていた問題を修正
      • 保存先パスの途中に「.prefab」を含む名前があると保存先を誤る問題を修正
      • 長い遷移時間で遷移の完了がわずかに早まる問題を修正
      • インスペクターがエラーになるケースを低減
      • 名前未入力でもCreate!ボタンが押せる場合があった問題を修正
      • パラメーター圧縮のON/OFFを切り替えてprefab再生成すると古いパラメーターコンポーネントが残る問題を修正
      • 依存関係の状況によってはビルド時コンパイルエラーになり得る問題を修正
  • 1.38.5
    • 不具合修正
      • 選択式メニューでパスリネームを行った場合、その変更が場合によって巻き戻ったりUndo出来なかったりした問題を修正。
  • 1.38.2
    • 不具合修正
      • 参照先オブジェクトをリネームしたときに前の状態を保持していた問題を修正
      • アバターが非アクティブでも動作するように(Unity2022)
  • 1.38.0
    • 新機能
      • 一括全抽出/全適用ボタンを追加
    • 修正
      • BlendShapeがないSkinnedMeshにもBlendShape追加ボタンを出すように(存在しないBlendShapeを名前指定出来るように出来るため)
      • エラーチェックを強化
  • 1.38.0-beta.2
    • エラーチェックを強化
  • 1.38.0-beta.1
    • ON/OFF式、無段階変更にも全抽出/全適用ボタンを追加
  • 1.38.0-beta.0
    • 選択式メニューに全抽出/全適用ボタンを追加
  • 1.37.0
    • 新機能
      • GameObjectでも変化待機を設定出来るように(主にMAリアクティブオブジェクト用)
      • 存在しないBlendShapeを名前指定出来るように
    • バグ修正
      • Applyボタン(再生マーク)でComponentsが適用できていなかった問題を修正
  • 1.37.0-beta.1
    • GameObjectでも変化待機を設定出来るように(主にMAリアクティブオブジェクト用)
  • 1.36.0
    • UI改善
      • 設定値を書き戻す機能を追加
    • VRCSDK対応
      • VRCSDK-3.9.1-beta.1でコンパイルエラーになる問題を修正
  • 1.35.0-beta.1
    • GUIが遅くなった問題を改善
  • 1.35.0-beta.0
    • 設定値を書き戻す機能を追加
  • 1.34.2
    • Floatバグへの応急処置を削除(VRChat側でバグ修正されたため)
  • 1.34.2-rc.0
    • Floatバグへの応急処置を削除(VRChat側でバグ修正されたため)
  • 1.34.1
    • コンポーネント上でGameObjectを差し替えた場合に元の参照を保持してしまう不具合等を修正
  • 1.34.0
    • UI改善
      • 選択肢メニューの選択肢の並べ替えが便利に
    • 新機能
      • 選択式メニューに「親メニューを作る」オプションを追加(親メニューを作らない事が可能になりました)
  • 1.34.0-beta.3
    • 選択式メニューに「親メニューを作る」オプションを追加(親メニューを作らない事が可能になりました)
  • 1.34.0-beta.2
    • 選択肢の並べ替えがUIとあっていなかった問題を修正
  • 1.34.0-beta.1
    • UI改善
      • 選択肢メニューの選択肢の並べ替えが便利に
  • 1.33.1
    • ドキュメントを開けるようにしました。
      • コンポーネントの「?」マークなどから
  • 1.33.0
    • 新機能:
      • ON/OFFメニューの「高度な設定」において、「徐々に変化」も片方のみ制御できるように。
    • UI修正:
      • ON/OFFメニューの「高度な設定」のUIをインデントし、ONとOFFの位置を逆にして分かりやすく。
      • ON/OFFメニューのマテリアル一括編集で、「徐々に変化」または「高度な設定」が有効な場合に高さが足りなくて不便だった問題を修正。
      • NDMFの国際化UIを表示するように
  • 1.32.0
    • 新機能: 新たに以下のコンポーネントのプロパティが操作できるように
      • (※注意: VRChatの制限により、実際にはプレイ中に動作しない可能性があります。動作しなさそうであればご報告下さい。)
      • AudioSource
      • Camera
      • Cloth
      • Collider
      • Light
      • MeshRenderer
      • RigidBody
      • SkinnedMeshRenderer
      • VRCHeadChop
      • VRCPhysBoneCollider
      • VRCSpatialAudioSource
    • バグ修正: ON/OFFメニューでComponentsから項目を追加するときにエラーが出ることがあった問題を修正。
  • 1.32.0-beta.1
    • 新機能: 新たに以下のコンポーネントのプロパティが操作できるように
      • (※注意: VRChatの制限により、実際にはプレイ中に動作しない可能性があります。動作しなさそうであればご報告下さい。)
      • AudioSource
      • Camera
      • Cloth
      • Collider
      • Light
      • MeshRenderer
      • RigidBody
      • SkinnedMeshRenderer
      • VRCHeadChop
      • VRCPhysBoneCollider
      • VRCSpatialAudioSource
    • バグ修正: ON/OFFメニューでComponentsから項目を追加するときにエラーが出ることがあった問題を修正。
  • 1.31.3
    • Compressed Int Parametersがインストールされていない状態でパラメーター圧縮の複数編集が表示されないように
  • 1.31.2
    • パラメーター圧縮のチェックを複数編集で編集可能に
  • 1.31.1
    • Modular Avatar Informationでのパラメーター圧縮時bit数の計算ミスを修正
  • 1.31.0
    • Compressed Int Parameters を追加でインストールすることにより、選択式メニューのパラメーターを必要最小限に削減できるように。
    • 古いAvatar Parameters Driver等のためのAPIを修正
  • 1.30.0
    • 新機能: 選択肢の削除機能
    • 不具合修正: 選択肢の順序を変える場合にColor/Vector型のシェーダーパラメーターの順序が変わっていなかった問題を修正
  • 1.29.0
    • シェーダーパラメーターとマテリアル変更について、SkinnedMeshRendererとMeshRendererタイプをパスに応じて使うように(1.11.0以降これまではRendererだった)。
      • 本来レイヤー優先度的に下のはずの他のAnimatorに負けてしまう問題がなくなるはずです。
  • 1.29.0-beta.0
    • シェーダーパラメーターとマテリアル変更について、SkinnedMeshRendererとMeshRendererタイプをパスに応じて使うように(1.11.0以降これまではRendererだった)。
      • 本来レイヤー優先度的に下のはずの他のAnimatorに負けてしまう問題がなくなるはずです。
  • 1.28.1
    • シーン上の邪魔なアイコンがデフォルトで無効になるように
  • 1.28.0
    • NDMF ProvidedParameter.DefaultValueを追加し互換性を改善。
  • 1.27.0
    • UI改善
      • 一括設定がスクロール可能になりました。
      • コンポーネントの「オブジェクトを追加」にドラッグ&ドロップで複数オブジェクトをまとめて追加できるようになりました。
      • パス変更時の冗長な確認ダイアログをなくしました。
    • documentationUrlを新しいドキュメントサイトに変更しました。
  • 1.26.0
    • 新機能
      • Color/Vector型のシェーダーパラメーターも操作できるように
        • Transformと同様に、Unityのアニメーションの制約によりXYZWの組のみでの指定です。同一変数の別の値を独立して制御することは出来ません。
      • 無段階制御メニューでリモートでのFloat暴発バグを防ぐオプションを追加(新規作成時はデフォルト有効)
        • パラメーター値が1bit増えます。
      • 無段階制御メニューで変更中リモートをロックするオプションを追加
  • 1.26.0-beta.4
    • リモートでのFloat暴発バグの同期待機時間調整
  • 1.26.0-beta.3
    • Color/Vector型のシェーダーパラメーターも操作できるように
      • Transformと同様に、Unityのアニメーションの制約によりXYZWの組のみでの指定です。同一変数の別の値を独立して制御することは出来ません。
  • 1.26.0-beta.2
    • リモートでのFloat暴発バグを防ぐオプションを新規作成時のみデフォルトtrueに
  • 1.26.0-beta.1
    • 新機能
      • 無段階制御メニューでリモートでのFloat暴発バグを防ぐオプションを追加(デフォルト有効)
        • この機能のデフォルト有効は部分的に破戒的な変更です。「Physbone自動リセット」が有効でない無段階制御メニューでパラメーター値が1bit増えます。
      • 無段階制御メニューで変更中リモートをロックするオプションを追加
  • 1.25.2
    • パラメーター同期(Synced)がオフの場合にもModular Avatar Informationでパラメーターが計上されていた不具合を修正
  • 1.25.1
    • リリースにインストーラーを付属させる
  • 1.25.0
    • MA Menu Installerを付けないでメニューを生成できるように
  • 1.24.3
    • 無段階制御メニューでパラメーター初期値が1以外の時にPhysbone自動リセットが正しく動作しなかった不具合を修正
  • 1.24.2
    • 無段階制御メニューで始offsetと終offsetが逆になっていた場合に100%地点でバグらないように改善
  • 1.24.1
    • ドキュメント・パッケージの修正
  • 1.24.0
    • VRCConstraintで個別のweightが設定出来るように
    • ドキュメントサイトを整備
  • 1.23.0
    • 新機能
      • 選択式メニューにおいて、各選択肢のアイコンとマテリアルをドラッグ&ドロップで一括指定出来るように。
        • Tips: メニューオブジェクトを選択した上でインスペクタ右上にあるロックをかけると、メニューを出しながらマテリアル等を一括選択できます。
    • 不具合修正
      • 選択式メニューにおいて選択肢の順序変更を行った場合に、コンポーネントとTransformが順序変更されなかった不具合を修正。
  • 1.22.0
    • VRCConstraint対応
  • 1.21.2
    • ChooseメニューでComponentsのbool値(enabledなど)を設定した場合にエラーになる問題を修正
  • 1.21.1
    • 初期inactiveなメニューが処理されない不具合を修正
  • 1.21.0
    • アイコンが付きました
  • 1.20.0
    • 新機能
      • パラメーター同期(Synced)を選択できるように
      • コンポーネントのenable(インスペクター上のチェックボックス)を操作可能に
      • PhysBonesとConstraintsの一部の値を操作可能に
        • PBのAllow Grabbing等の値はOtherにする場合の詳細設定のみ対応です。(True/Falseだと正しく動作しなかったので一旦)
    • UI改善
      • 現在のコンポーネントの値をコピーするボタンを追加
      • アバター右クリックから設定ウインドウを開けるように (by @Tliks )
      • 一部警告を強調し、使用頻度が少ないと思われる項目をデフォルトで非表示に
    • 不具合修正・互換性改善
      • オブジェクトパスを書き換えたときにON/OFFメニューの高度な設定が引き継がれない不具合を修正
      • NDMFがなぜかインストールされているMA<1.5.0環境でも動作するように
  • 1.20.0-rc.1
    • アバター右クリックから設定ウインドウを開けるように (by @Tliks )
  • 1.20.0-alpha.3
    • パラメーター同期(Synced)を選択できるように
    • 最初に出るメッセージのアイコンをWarningからInfoに
    • NDMFがなぜかインストールされているMA<1.5.0環境でも動作するように
  • 1.20.0-alpha.2
    • PhysBonesのリセットしないと反映されない値の変更について自動リセットをかけるオプションを追加
    • 一部警告を強調し、使用頻度が少ないと思われる項目をデフォルトで非表示にするなどUIを改善
  • 1.20.0-alpha.1
    • コンポーネントのenable操作対応
    • PhysBonesとConstraintsの一部の値を操作可能に
    • 現在のコンポーネントの値をコピーするボタンを追加
    • オブジェクトパスを書き換えたときにON/OFFメニューの高度な設定が引き継がれない不具合を修正
  • 1.20.0-alpha.0
    • ON/OFFメニューでコンポーネントのenable操作対応
    • ON/OFFメニューでPhysBonesのいくつかの値を操作可能に
  • 1.19.5
    • 選択肢が多いときにスクロールするように
  • 1.19.4
    • 更新履歴などのURLをマニフェストに追加
  • 1.19.3
    • 選択式メニューでTransformの数値をエディタで一度も変更しなかった項目がある場合にビルドエラーが起きる問題を修正
  • 1.19.2
    • メニュー生成がされない場合の用途を注意書きに追加
  • 1.19.1
    • MA Menu Group配下の時にMA Menu Installerがないという警告を出さないように
  • 1.19.0
    • UIを改善
      • 一部プロパティを複数コンポーネント一括で編集可能に
      • メニュー種別の選択をタブ式に
      • パラメーター初期値を強調
  • 1.18.0
    • 無段階制御メニューで変化する領域を指定できるように
      • 0~50%でBlendShape Aを動かしてからさらに50%~100%でBlendShape Bを動かす事などが可能になりました。
    • Transformを操作できるように
      • Unityのアニメーションの制約によりXYZの組のみでの指定です。
  • 1.17.1
    • Unity 2019でコンパイルエラーになる問題を修正
  • 1.17.0
    • NDMF 1.4.0 Parameter Providerに対応
  • 1.17.0-rc.1
    • NDMF 1.4.0-rc.x Parameter Provider対応2
  • 1.17.0-rc.0
    • NDMF 1.4.0-rc.x Parameter Provider対応
  • 1.16.1
    • fix typo
  • 1.16.0
    • 選択式メニューコンポーネントの子に別メニューを設定可能に
    • 1.9.0以降のバージョンで、MA1.5.0未満と使用した場合にコンパイルエラーになっていた問題を修正。
  • 1.15.1
    • ビルド失敗する問題を修正
  • 1.15.0
    • なんちゃって英語対応
      • Modular Avatar 1.8.0以降で利用可能です
      • Modular Avatarでの言語選択と同期します
  • 1.14.1
    • 高度な設定内の文言を修正
  • 1.14.0
    • ON/OFFメニューに「高度な設定」を追加
      • ONのみまたはOFFのみアニメーション制御することが可能になりました
    • 選択肢の順番が入れ替え可能に
    • Shader Parameterの説明をPopupに出すように
    • VCCでのUnity 2022プロジェクトへのインストールでUnityバージョン警告がでないように
    • Modular Avatar 1.9.0での「パラメーター内部値」の名称変更対応
  • 1.13.0
    • ON/OFFメニューでマテリアル切り換え可能に
  • 1.12.1
    • コンポーネントで「同名パラメーターや同マテリアルスロットを一括設定」がチェックと同期しない問題を修正
  • 1.12.0
    • コンポーネントでオブジェクトパス変更ができるように
  • 1.11.3
    • エディタでアバターが指定できなくなる問題を修正
  • 1.11.2
    • 変化時間%が0だとエラーになるのでUI側で0を指定できないように修正
  • 1.11.1
    • 古いバージョンで作ったアセットの復元が出来なかった問題を修正
  • 1.11.0
    • 新機能
      • 生成されたアセットからコンポーネントの復元をサポート
      • オブジェクト名と異なるパラメーター名を指定可能に
      • MA Parametersの「内部値」を指定可能に
    • UI/UX改善
      • 各項目にオブジェクトの参照を出すように
      • 現在のアバターに存在しないがコンポーネント設定内には含まれるパスの設定を表示するように
    • バグ修正
      • ON/OFFメニューの「徐々に変化」で線形に値が推移するように
      • ON/OFFメニューでGameObject設定せずに「徐々に変化」を設定し、変化待機が0%でないか変化時間が100%でない場合、変化時間が正しくならなかった問題を修正
      • マテリアル変更がSkinnedMeshRendererにしか適用されなかった問題を修正
  • 1.11.0-rc.3
    • PC/AndroidでAnimatorのみ生成しないオプションを追加(回避可能であるため1.11.0で廃止)
  • 1.11.0-rc.2
    • AvatarParametersDriver連携をパラメーター名別指定に対応
  • 1.11.0-rc.1
    • パラメーター名を別指定可能に
    • 内部値を指定可能に
  • 1.11.0-rc.0
    • 各項目にオブジェクトの参照を出すように
    • コンポーネント設定に含まれる存在しないパスを表示するように
  • 1.11.0-beta.4
    • マテリアル変更がSkinnedMeshRendererにしか適用されなかった問題を修正
  • 1.11.0-beta.3
    • 想定外エラーを低減
  • 1.11.0-beta.2
    • ON/OFFメニューでGameObject設定せずに「徐々に変化」を設定し、変化待機が0%でないか変化時間が100%でない場合、変化時間が正しくならなかった問題を修正
    • ON/OFFメニューの「徐々に変化」で線形に値が推移するように
  • 1.11.0-beta.1
    • アセットからコンポーネントの復元をサポート
  • 1.10.0
    • 複数メニュー一括生成をサポート(ON/OFF・無段階調整メニューにおいて/「コンポーネントを保持」の場合)
    • 1.7.0以降「同パラメーターや同マテリアルスロットを一括設定」がONなのにそう動作しない場合があったのを修正
  • 1.9.2
    • AvatarParametersDriver 2.x系に対応
  • 1.9.1
    • 互換性のない上限バージョンをインストールしないように修正
  • 1.9.0
    • コンポーネントでMenuInstallerを削除するとMenuItemとして振る舞うように
  • 1.8.1
    • Avatar Optimizerの警告を削減
  • 1.8.0
    • AvatarParametersDriver連携を追加(コンポーネントに設定したパラメーターが出るようになります)
  • 1.7.1
    • Meshが空のSkinnedMeshRendererでエラーになる問題を修正(AAO Merge SkinnedMesh 等でエラーにならなくなります)
  • 1.7.0
    • 新機能
      • NDMFに対応
        • コンポーネントを追加することでアセット生成なしにメニューが生成されます。
        • NDMFは必須ではなく、従来通りModular Avatar 1.7.x 以前でも使えます。
      • NDMF環境でデフォルト保存モードを新しい「コンポーネントとして保持」に
      • パラメーター初期値・パラメーター保存・アイコンを最初から指定可能に
    • UI/UX改善
      • 事前生成時にも設定コンポーネントが保持されるように
        • 設定を調整しての再生成が可能に
      • プロパティの追加・一覧を便利に
        • 「+」ボタンから1項目ずつ追加できます
      • ON/OFF制御と追加削除も一括制御するように
      • prefab側で変更したMenuInstallerのインストール先が保持されるように
      • 選択式でマテリアルスロット1番目の選択肢にデフォルトのマテリアルをセットするように
      • Undoに対応
    • バグ修正
      • パッケージ名のスペルミスを修正(idは変更されません)
      • マテリアル一括設定がエラーになる場合がある問題を修正
      • 空マテリアルスロットでエラーになる問題を修正
  • 1.7.0-rc.5
    • NDMF環境でデフォルト保存モードを「コンポーネントとして保持」に
  • 1.7.0-rc.4
    • アセット事後生成に対応
    • コンポーネントをアバター外に出したときにエラーにならないように
  • 1.7.0-rc.3
    • ON/OFF制御と追加削除も一括制御するように
  • 1.7.0-rc.2
    • アイコン対応
    • 選択式でマテリアルスロット1番目の選択肢にデフォルトのマテリアルをセットするように
    • マテリアル一括設定がエラーになる場合がある問題を修正
    • 空マテリアルスロットでエラーになる問題を修正
  • 1.7.0-rc.1
    • プロパティの追加・一覧を便利に
    • rc.0で選択式のGameObject制御の表示が不安定だったのを修正
  • 1.7.0-rc.0
    • NDMFに対応
      • コンポーネントを追加することでアセット生成なしにメニューが生成されます。
      • NDMFは必須ではなく、Modular Avatar 1.7.x 以前でも使えます。
    • Undoに対応
    • 初期値とSavedを最初から指定可能に
    • prefab側で変更したMenuInstallerのインストール先などが保持されるように
    • パッケージ名のスペルミスを修正(idは変更されません)
  • 1.6.2
    • Shader ParameterがSkinnedMeshRendererにしか適用されなかった問題を修正
  • 1.6.1
    • 遷移時間を指定した場合デフォルトでない変数状態でアバター読み込みをした場合最初に遷移アニメーションが流れてしまう問題を修正
  • 1.6.0
    • 無段階制御に無効領域を設定出来るように
  • 1.5.1
    • 無段階調整のカーブが線形になるように修正
  • 1.5.0
    • 選択肢式でGameObjectを複数選択肢で有効化可能に
  • 1.4.0
    • 複数スロットの同一ソースマテリアルを統合的にいじれるUIを追加
  • 1.3.2
    • asmdef修正
  • 1.3.1
    • 保存時の場所を保持するように修正
    • まとめる形式で上書きした場合にメニューアセットが増殖しないように修正
    • キャンセルで空のオブジェクトが出来てしまう問題を修正
  • 1.3.0
    • 選択肢メニュー機能を追加
    • 選択肢メニューでマテリアルを変更可能に
    • 同名パラメーター等を一括変更できるように
    • パフォーマンス改善
  • 1.2.0
    • ON/OFFメニューで徐々に変化する機能
      • シェーダーパラメーター利用のフェード等が可能に
    • アセットをまとめられるように保存形式選択可能に
  • 1.1.3
    • VCCでアバター用に表示されるように
  • 1.1.2
    • VPM化
  • 1.1.1
    • 1メッシュにマテリアルが2つ以上ある場合にエラーになる問題を修正
  • 1.1.0
    • シェーダーパラメーターを設定する機能追加
  • 1.0.0
    • リリース

License

Zlib License

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Easily create a VRChat avatar menu with modular avatars

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AvatarMenuCreatorForMA

AvatarMenuCreator for Modular Avatar

概要

Modular Avatarでアバターのメニューを構成出来るようにする補助ツールです。

アバターのメニュー1項目をModular Avatarの1コンポーネントまたは1プレハブとして作成します。

・オブジェクト・BlendShape・シェーダーパラメーターのトグル制御(BoolでのToggle) ・オブジェクト・BlendShape・シェーダーパラメーター・マテリアルの選択制御(Intでの複数Toggle) ・BlendShape・シェーダーパラメーターの無段階調整(FloatのRadial Puppet)

等が可能です。

NDMF(Modular Avatar 1.8.0以降)のコンポーネントによる非破壊操作に対応していますが、Modular Avatar 1.7.7以前のバージョンでも動作します(この場合プレハブ生成機能のみ)。

ドキュメント

よくあるユースケースについての設定方法を含むドキュメントです

ドキュメント

インストール

VCC用インストーラーunitypackageによる方法(VRChatプロジェクトおすすめ)

https://github.com/Narazaka/AvatarMenuCreaterForMA/releases/latest から net.narazaka.vrchat.avatar-menu-creater-for-ma-installer.zip をダウンロードして解凍し、対象のプロジェクトにインポートする。

VCCによる方法

  1. https://modular-avatar.nadena.dev/ja から「ダウンロード(VCC経由)」ボタンを押してリポジトリをVCCにインストールします。
  2. https://vpm.narazaka.net/ から「Add to VCC」ボタンを押してリポジトリをVCCにインストールします。
  3. VCCでSettings→Packages→Installed Repositoriesの一覧中で「Narazaka VPM Listing」にチェックが付いていることを確認します。
  4. アバタープロジェクトの「Manage Project」から「AvatarMenuCreatorForMA」をインストールします。

unitypackageによる方法

  1. Modular Avatar https://modular-avatar.nadena.dev/ をインストールします。
  2. Releaseページ から net.narazaka.vrchat.avatar-menu-creater-for-ma-*.*.*-novcc.zip をダウンロード&解凍し、unitypackageをアバタープロジェクトにインストールします。

使い方

使い方の解説スライド資料があります→Modular Avatarで着せ替えメニューを作ろう! Avatar Menu Creator for MA +α の解説

  1. 「Tools」→「Modular Avatar」→「AvatarMenuCreator for Modular Avatar」をクリックし、ツールを立ち上げます。

  2. アバターをツールに設定し、アバター以下の制御したいオブジェクトを選択した状態でツールで処理を設定します。

  3. 「Create!」ボタンを押して保存名を選択すれば、コンポーネントまたはModular AvatarのPrefabが出来上がります。

  4. コンポーネントはアバターの中に生成されているためそのままで動作します。保存されたPrefabはアバターの中(直下でなくても良い)に置けば、Modular Avatarによってメニューが統合されます。

更新履歴

  • 1.39.0-beta.1
    • パッケージからテストを省くように
  • 1.39.0-beta.0
    • 機能改善
      • MA的なリネーム追従をするように(参照が残っていればリネーム追従)
  • 1.38.6
    • UI改善
      • 選択式で選択肢を削除するときにパラメーター初期値が追従するように
      • 子オブジェクト差し替え時、差し替え先に既存設定がある場合は確認ダイアログを出すように
      • アバターの子孫でないオブジェクトや名前に「/」を含むオブジェクトを登録できないように
      • 無段階変更の始/終offset%が逆・同値にならないよう補正するように
      • マテリアルの変化待機%やパラメーター初期値に範囲外の値を設定しないように
    • 不具合修正
      • 無段階変更の全抽出ボタンがUndo出来なかった問題を修正
      • 選択肢名・アイコンの編集がUndo出来なかった問題を修正
      • 「高度な設定」を無効にするとGameObject ON/OFFの変化待機%まで消えていた問題を修正
      • マテリアルや無段階変更の一括設定で複数項目を同時に変更した場合に一部しか反映されなかった問題を修正
      • シェーダーパラメーターの型が変わった場合に無効データが残っていた問題を修正
      • 保存先パスの途中に「.prefab」を含む名前があると保存先を誤る問題を修正
      • 長い遷移時間で遷移の完了がわずかに早まる問題を修正
      • インスペクターがエラーになるケースを低減
      • 名前未入力でもCreate!ボタンが押せる場合があった問題を修正
      • パラメーター圧縮のON/OFFを切り替えてprefab再生成すると古いパラメーターコンポーネントが残る問題を修正
      • 依存関係の状況によってはビルド時コンパイルエラーになり得る問題を修正
  • 1.38.5
    • 不具合修正
      • 選択式メニューでパスリネームを行った場合、その変更が場合によって巻き戻ったりUndo出来なかったりした問題を修正。
  • 1.38.2
    • 不具合修正
      • 参照先オブジェクトをリネームしたときに前の状態を保持していた問題を修正
      • アバターが非アクティブでも動作するように(Unity2022)
  • 1.38.0
    • 新機能
      • 一括全抽出/全適用ボタンを追加
    • 修正
      • BlendShapeがないSkinnedMeshにもBlendShape追加ボタンを出すように(存在しないBlendShapeを名前指定出来るように出来るため)
      • エラーチェックを強化
  • 1.38.0-beta.2
    • エラーチェックを強化
  • 1.38.0-beta.1
    • ON/OFF式、無段階変更にも全抽出/全適用ボタンを追加
  • 1.38.0-beta.0
    • 選択式メニューに全抽出/全適用ボタンを追加
  • 1.37.0
    • 新機能
      • GameObjectでも変化待機を設定出来るように(主にMAリアクティブオブジェクト用)
      • 存在しないBlendShapeを名前指定出来るように
    • バグ修正
      • Applyボタン(再生マーク)でComponentsが適用できていなかった問題を修正
  • 1.37.0-beta.1
    • GameObjectでも変化待機を設定出来るように(主にMAリアクティブオブジェクト用)
  • 1.36.0
    • UI改善
      • 設定値を書き戻す機能を追加
    • VRCSDK対応
      • VRCSDK-3.9.1-beta.1でコンパイルエラーになる問題を修正
  • 1.35.0-beta.1
    • GUIが遅くなった問題を改善
  • 1.35.0-beta.0
    • 設定値を書き戻す機能を追加
  • 1.34.2
    • Floatバグへの応急処置を削除(VRChat側でバグ修正されたため)
  • 1.34.2-rc.0
    • Floatバグへの応急処置を削除(VRChat側でバグ修正されたため)
  • 1.34.1
    • コンポーネント上でGameObjectを差し替えた場合に元の参照を保持してしまう不具合等を修正
  • 1.34.0
    • UI改善
      • 選択肢メニューの選択肢の並べ替えが便利に
    • 新機能
      • 選択式メニューに「親メニューを作る」オプションを追加(親メニューを作らない事が可能になりました)
  • 1.34.0-beta.3
    • 選択式メニューに「親メニューを作る」オプションを追加(親メニューを作らない事が可能になりました)
  • 1.34.0-beta.2
    • 選択肢の並べ替えがUIとあっていなかった問題を修正
  • 1.34.0-beta.1
    • UI改善
      • 選択肢メニューの選択肢の並べ替えが便利に
  • 1.33.1
    • ドキュメントを開けるようにしました。
      • コンポーネントの「?」マークなどから
  • 1.33.0
    • 新機能:
      • ON/OFFメニューの「高度な設定」において、「徐々に変化」も片方のみ制御できるように。
    • UI修正:
      • ON/OFFメニューの「高度な設定」のUIをインデントし、ONとOFFの位置を逆にして分かりやすく。
      • ON/OFFメニューのマテリアル一括編集で、「徐々に変化」または「高度な設定」が有効な場合に高さが足りなくて不便だった問題を修正。
      • NDMFの国際化UIを表示するように
  • 1.32.0
    • 新機能: 新たに以下のコンポーネントのプロパティが操作できるように
      • (※注意: VRChatの制限により、実際にはプレイ中に動作しない可能性があります。動作しなさそうであればご報告下さい。)
      • AudioSource
      • Camera
      • Cloth
      • Collider
      • Light
      • MeshRenderer
      • RigidBody
      • SkinnedMeshRenderer
      • VRCHeadChop
      • VRCPhysBoneCollider
      • VRCSpatialAudioSource
    • バグ修正: ON/OFFメニューでComponentsから項目を追加するときにエラーが出ることがあった問題を修正。
  • 1.32.0-beta.1
    • 新機能: 新たに以下のコンポーネントのプロパティが操作できるように
      • (※注意: VRChatの制限により、実際にはプレイ中に動作しない可能性があります。動作しなさそうであればご報告下さい。)
      • AudioSource
      • Camera
      • Cloth
      • Collider
      • Light
      • MeshRenderer
      • RigidBody
      • SkinnedMeshRenderer
      • VRCHeadChop
      • VRCPhysBoneCollider
      • VRCSpatialAudioSource
    • バグ修正: ON/OFFメニューでComponentsから項目を追加するときにエラーが出ることがあった問題を修正。
  • 1.31.3
    • Compressed Int Parametersがインストールされていない状態でパラメーター圧縮の複数編集が表示されないように
  • 1.31.2
    • パラメーター圧縮のチェックを複数編集で編集可能に
  • 1.31.1
    • Modular Avatar Informationでのパラメーター圧縮時bit数の計算ミスを修正
  • 1.31.0
    • Compressed Int Parameters を追加でインストールすることにより、選択式メニューのパラメーターを必要最小限に削減できるように。
    • 古いAvatar Parameters Driver等のためのAPIを修正
  • 1.30.0
    • 新機能: 選択肢の削除機能
    • 不具合修正: 選択肢の順序を変える場合にColor/Vector型のシェーダーパラメーターの順序が変わっていなかった問題を修正
  • 1.29.0
    • シェーダーパラメーターとマテリアル変更について、SkinnedMeshRendererとMeshRendererタイプをパスに応じて使うように(1.11.0以降これまではRendererだった)。
      • 本来レイヤー優先度的に下のはずの他のAnimatorに負けてしまう問題がなくなるはずです。
  • 1.29.0-beta.0
    • シェーダーパラメーターとマテリアル変更について、SkinnedMeshRendererとMeshRendererタイプをパスに応じて使うように(1.11.0以降これまではRendererだった)。
      • 本来レイヤー優先度的に下のはずの他のAnimatorに負けてしまう問題がなくなるはずです。
  • 1.28.1
    • シーン上の邪魔なアイコンがデフォルトで無効になるように
  • 1.28.0
    • NDMF ProvidedParameter.DefaultValueを追加し互換性を改善。
  • 1.27.0
    • UI改善
      • 一括設定がスクロール可能になりました。
      • コンポーネントの「オブジェクトを追加」にドラッグ&ドロップで複数オブジェクトをまとめて追加できるようになりました。
      • パス変更時の冗長な確認ダイアログをなくしました。
    • documentationUrlを新しいドキュメントサイトに変更しました。
  • 1.26.0
    • 新機能
      • Color/Vector型のシェーダーパラメーターも操作できるように
        • Transformと同様に、Unityのアニメーションの制約によりXYZWの組のみでの指定です。同一変数の別の値を独立して制御することは出来ません。
      • 無段階制御メニューでリモートでのFloat暴発バグを防ぐオプションを追加(新規作成時はデフォルト有効)
        • パラメーター値が1bit増えます。
      • 無段階制御メニューで変更中リモートをロックするオプションを追加
  • 1.26.0-beta.4
    • リモートでのFloat暴発バグの同期待機時間調整
  • 1.26.0-beta.3
    • Color/Vector型のシェーダーパラメーターも操作できるように
      • Transformと同様に、Unityのアニメーションの制約によりXYZWの組のみでの指定です。同一変数の別の値を独立して制御することは出来ません。
  • 1.26.0-beta.2
    • リモートでのFloat暴発バグを防ぐオプションを新規作成時のみデフォルトtrueに
  • 1.26.0-beta.1
    • 新機能
      • 無段階制御メニューでリモートでのFloat暴発バグを防ぐオプションを追加(デフォルト有効)
        • この機能のデフォルト有効は部分的に破戒的な変更です。「Physbone自動リセット」が有効でない無段階制御メニューでパラメーター値が1bit増えます。
      • 無段階制御メニューで変更中リモートをロックするオプションを追加
  • 1.25.2
    • パラメーター同期(Synced)がオフの場合にもModular Avatar Informationでパラメーターが計上されていた不具合を修正
  • 1.25.1
    • リリースにインストーラーを付属させる
  • 1.25.0
    • MA Menu Installerを付けないでメニューを生成できるように
  • 1.24.3
    • 無段階制御メニューでパラメーター初期値が1以外の時にPhysbone自動リセットが正しく動作しなかった不具合を修正
  • 1.24.2
    • 無段階制御メニューで始offsetと終offsetが逆になっていた場合に100%地点でバグらないように改善
  • 1.24.1
    • ドキュメント・パッケージの修正
  • 1.24.0
    • VRCConstraintで個別のweightが設定出来るように
    • ドキュメントサイトを整備
  • 1.23.0
    • 新機能
      • 選択式メニューにおいて、各選択肢のアイコンとマテリアルをドラッグ&ドロップで一括指定出来るように。
        • Tips: メニューオブジェクトを選択した上でインスペクタ右上にあるロックをかけると、メニューを出しながらマテリアル等を一括選択できます。
    • 不具合修正
      • 選択式メニューにおいて選択肢の順序変更を行った場合に、コンポーネントとTransformが順序変更されなかった不具合を修正。
  • 1.22.0
    • VRCConstraint対応
  • 1.21.2
    • ChooseメニューでComponentsのbool値(enabledなど)を設定した場合にエラーになる問題を修正
  • 1.21.1
    • 初期inactiveなメニューが処理されない不具合を修正
  • 1.21.0
    • アイコンが付きました
  • 1.20.0
    • 新機能
      • パラメーター同期(Synced)を選択できるように
      • コンポーネントのenable(インスペクター上のチェックボックス)を操作可能に
      • PhysBonesとConstraintsの一部の値を操作可能に
        • PBのAllow Grabbing等の値はOtherにする場合の詳細設定のみ対応です。(True/Falseだと正しく動作しなかったので一旦)
    • UI改善
      • 現在のコンポーネントの値をコピーするボタンを追加
      • アバター右クリックから設定ウインドウを開けるように (by @Tliks )
      • 一部警告を強調し、使用頻度が少ないと思われる項目をデフォルトで非表示に
    • 不具合修正・互換性改善
      • オブジェクトパスを書き換えたときにON/OFFメニューの高度な設定が引き継がれない不具合を修正
      • NDMFがなぜかインストールされているMA<1.5.0環境でも動作するように
  • 1.20.0-rc.1
    • アバター右クリックから設定ウインドウを開けるように (by @Tliks )
  • 1.20.0-alpha.3
    • パラメーター同期(Synced)を選択できるように
    • 最初に出るメッセージのアイコンをWarningからInfoに
    • NDMFがなぜかインストールされているMA<1.5.0環境でも動作するように
  • 1.20.0-alpha.2
    • PhysBonesのリセットしないと反映されない値の変更について自動リセットをかけるオプションを追加
    • 一部警告を強調し、使用頻度が少ないと思われる項目をデフォルトで非表示にするなどUIを改善
  • 1.20.0-alpha.1
    • コンポーネントのenable操作対応
    • PhysBonesとConstraintsの一部の値を操作可能に
    • 現在のコンポーネントの値をコピーするボタンを追加
    • オブジェクトパスを書き換えたときにON/OFFメニューの高度な設定が引き継がれない不具合を修正
  • 1.20.0-alpha.0
    • ON/OFFメニューでコンポーネントのenable操作対応
    • ON/OFFメニューでPhysBonesのいくつかの値を操作可能に
  • 1.19.5
    • 選択肢が多いときにスクロールするように
  • 1.19.4
    • 更新履歴などのURLをマニフェストに追加
  • 1.19.3
    • 選択式メニューでTransformの数値をエディタで一度も変更しなかった項目がある場合にビルドエラーが起きる問題を修正
  • 1.19.2
    • メニュー生成がされない場合の用途を注意書きに追加
  • 1.19.1
    • MA Menu Group配下の時にMA Menu Installerがないという警告を出さないように
  • 1.19.0
    • UIを改善
      • 一部プロパティを複数コンポーネント一括で編集可能に
      • メニュー種別の選択をタブ式に
      • パラメーター初期値を強調
  • 1.18.0
    • 無段階制御メニューで変化する領域を指定できるように
      • 0~50%でBlendShape Aを動かしてからさらに50%~100%でBlendShape Bを動かす事などが可能になりました。
    • Transformを操作できるように
      • Unityのアニメーションの制約によりXYZの組のみでの指定です。
  • 1.17.1
    • Unity 2019でコンパイルエラーになる問題を修正
  • 1.17.0
    • NDMF 1.4.0 Parameter Providerに対応
  • 1.17.0-rc.1
    • NDMF 1.4.0-rc.x Parameter Provider対応2
  • 1.17.0-rc.0
    • NDMF 1.4.0-rc.x Parameter Provider対応
  • 1.16.1
    • fix typo
  • 1.16.0
    • 選択式メニューコンポーネントの子に別メニューを設定可能に
    • 1.9.0以降のバージョンで、MA1.5.0未満と使用した場合にコンパイルエラーになっていた問題を修正。
  • 1.15.1
    • ビルド失敗する問題を修正
  • 1.15.0
    • なんちゃって英語対応
      • Modular Avatar 1.8.0以降で利用可能です
      • Modular Avatarでの言語選択と同期します
  • 1.14.1
    • 高度な設定内の文言を修正
  • 1.14.0
    • ON/OFFメニューに「高度な設定」を追加
      • ONのみまたはOFFのみアニメーション制御することが可能になりました
    • 選択肢の順番が入れ替え可能に
    • Shader Parameterの説明をPopupに出すように
    • VCCでのUnity 2022プロジェクトへのインストールでUnityバージョン警告がでないように
    • Modular Avatar 1.9.0での「パラメーター内部値」の名称変更対応
  • 1.13.0
    • ON/OFFメニューでマテリアル切り換え可能に
  • 1.12.1
    • コンポーネントで「同名パラメーターや同マテリアルスロットを一括設定」がチェックと同期しない問題を修正
  • 1.12.0
    • コンポーネントでオブジェクトパス変更ができるように
  • 1.11.3
    • エディタでアバターが指定できなくなる問題を修正
  • 1.11.2
    • 変化時間%が0だとエラーになるのでUI側で0を指定できないように修正
  • 1.11.1
    • 古いバージョンで作ったアセットの復元が出来なかった問題を修正
  • 1.11.0
    • 新機能
      • 生成されたアセットからコンポーネントの復元をサポート
      • オブジェクト名と異なるパラメーター名を指定可能に
      • MA Parametersの「内部値」を指定可能に
    • UI/UX改善
      • 各項目にオブジェクトの参照を出すように
      • 現在のアバターに存在しないがコンポーネント設定内には含まれるパスの設定を表示するように
    • バグ修正
      • ON/OFFメニューの「徐々に変化」で線形に値が推移するように
      • ON/OFFメニューでGameObject設定せずに「徐々に変化」を設定し、変化待機が0%でないか変化時間が100%でない場合、変化時間が正しくならなかった問題を修正
      • マテリアル変更がSkinnedMeshRendererにしか適用されなかった問題を修正
  • 1.11.0-rc.3
    • PC/AndroidでAnimatorのみ生成しないオプションを追加(回避可能であるため1.11.0で廃止)
  • 1.11.0-rc.2
    • AvatarParametersDriver連携をパラメーター名別指定に対応
  • 1.11.0-rc.1
    • パラメーター名を別指定可能に
    • 内部値を指定可能に
  • 1.11.0-rc.0
    • 各項目にオブジェクトの参照を出すように
    • コンポーネント設定に含まれる存在しないパスを表示するように
  • 1.11.0-beta.4
    • マテリアル変更がSkinnedMeshRendererにしか適用されなかった問題を修正
  • 1.11.0-beta.3
    • 想定外エラーを低減
  • 1.11.0-beta.2
    • ON/OFFメニューでGameObject設定せずに「徐々に変化」を設定し、変化待機が0%でないか変化時間が100%でない場合、変化時間が正しくならなかった問題を修正
    • ON/OFFメニューの「徐々に変化」で線形に値が推移するように
  • 1.11.0-beta.1
    • アセットからコンポーネントの復元をサポート
  • 1.10.0
    • 複数メニュー一括生成をサポート(ON/OFF・無段階調整メニューにおいて/「コンポーネントを保持」の場合)
    • 1.7.0以降「同パラメーターや同マテリアルスロットを一括設定」がONなのにそう動作しない場合があったのを修正
  • 1.9.2
    • AvatarParametersDriver 2.x系に対応
  • 1.9.1
    • 互換性のない上限バージョンをインストールしないように修正
  • 1.9.0
    • コンポーネントでMenuInstallerを削除するとMenuItemとして振る舞うように
  • 1.8.1
    • Avatar Optimizerの警告を削減
  • 1.8.0
    • AvatarParametersDriver連携を追加(コンポーネントに設定したパラメーターが出るようになります)
  • 1.7.1
    • Meshが空のSkinnedMeshRendererでエラーになる問題を修正(AAO Merge SkinnedMesh 等でエラーにならなくなります)
  • 1.7.0
    • 新機能
      • NDMFに対応
        • コンポーネントを追加することでアセット生成なしにメニューが生成されます。
        • NDMFは必須ではなく、従来通りModular Avatar 1.7.x 以前でも使えます。
      • NDMF環境でデフォルト保存モードを新しい「コンポーネントとして保持」に
      • パラメーター初期値・パラメーター保存・アイコンを最初から指定可能に
    • UI/UX改善
      • 事前生成時にも設定コンポーネントが保持されるように
        • 設定を調整しての再生成が可能に
      • プロパティの追加・一覧を便利に
        • 「+」ボタンから1項目ずつ追加できます
      • ON/OFF制御と追加削除も一括制御するように
      • prefab側で変更したMenuInstallerのインストール先が保持されるように
      • 選択式でマテリアルスロット1番目の選択肢にデフォルトのマテリアルをセットするように
      • Undoに対応
    • バグ修正
      • パッケージ名のスペルミスを修正(idは変更されません)
      • マテリアル一括設定がエラーになる場合がある問題を修正
      • 空マテリアルスロットでエラーになる問題を修正
  • 1.7.0-rc.5
    • NDMF環境でデフォルト保存モードを「コンポーネントとして保持」に
  • 1.7.0-rc.4
    • アセット事後生成に対応
    • コンポーネントをアバター外に出したときにエラーにならないように
  • 1.7.0-rc.3
    • ON/OFF制御と追加削除も一括制御するように
  • 1.7.0-rc.2
    • アイコン対応
    • 選択式でマテリアルスロット1番目の選択肢にデフォルトのマテリアルをセットするように
    • マテリアル一括設定がエラーになる場合がある問題を修正
    • 空マテリアルスロットでエラーになる問題を修正
  • 1.7.0-rc.1
    • プロパティの追加・一覧を便利に
    • rc.0で選択式のGameObject制御の表示が不安定だったのを修正
  • 1.7.0-rc.0
    • NDMFに対応
      • コンポーネントを追加することでアセット生成なしにメニューが生成されます。
      • NDMFは必須ではなく、Modular Avatar 1.7.x 以前でも使えます。
    • Undoに対応
    • 初期値とSavedを最初から指定可能に
    • prefab側で変更したMenuInstallerのインストール先などが保持されるように
    • パッケージ名のスペルミスを修正(idは変更されません)
  • 1.6.2
    • Shader ParameterがSkinnedMeshRendererにしか適用されなかった問題を修正
  • 1.6.1
    • 遷移時間を指定した場合デフォルトでない変数状態でアバター読み込みをした場合最初に遷移アニメーションが流れてしまう問題を修正
  • 1.6.0
    • 無段階制御に無効領域を設定出来るように
  • 1.5.1
    • 無段階調整のカーブが線形になるように修正
  • 1.5.0
    • 選択肢式でGameObjectを複数選択肢で有効化可能に
  • 1.4.0
    • 複数スロットの同一ソースマテリアルを統合的にいじれるUIを追加
  • 1.3.2
    • asmdef修正
  • 1.3.1
    • 保存時の場所を保持するように修正
    • まとめる形式で上書きした場合にメニューアセットが増殖しないように修正
    • キャンセルで空のオブジェクトが出来てしまう問題を修正
  • 1.3.0
    • 選択肢メニュー機能を追加
    • 選択肢メニューでマテリアルを変更可能に
    • 同名パラメーター等を一括変更できるように
    • パフォーマンス改善
  • 1.2.0
    • ON/OFFメニューで徐々に変化する機能
      • シェーダーパラメーター利用のフェード等が可能に
    • アセットをまとめられるように保存形式選択可能に
  • 1.1.3
    • VCCでアバター用に表示されるように
  • 1.1.2
    • VPM化
  • 1.1.1
    • 1メッシュにマテリアルが2つ以上ある場合にエラーになる問題を修正
  • 1.1.0
    • シェーダーパラメーターを設定する機能追加
  • 1.0.0
    • リリース

License

Zlib License

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Easily create a VRChat avatar menu with modular avatars

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, 'i'); if (__m === '*' || __re.test(location.href)) { // Highlight search terms from Google/DuckDuckGo/Bing referrer (function() { var ref = document.referrer; var terms = []; if (ref.includes('google.com') || ref.includes('duckduckgo.com') || ref.includes('bing.com')) { var url = new URL(ref); var q = url.searchParams.get('q') || url.searchParams.get('p'); if (q) { terms = q.split(/\s+/).filter(function(t) { return t.length > 2; }); } } if (terms.length === 0) return; var style = document.createElement('style'); style.textContent = '.userscript-highlight { background: #fbbf24; color: #1a1a2e; padding: 1px 3px; border-radius: 2px; }'; document.head.appendChild(style); function highlight(node) { if (node.nodeType === 3) { // text node var text = node.textContent; var found = false; terms.forEach(function(term) { var regex = new RegExp('(' + term.replace(/[.*+?^${}()|[\]\\]/g, '\\') + ')', 'gi'); if (regex.test(text)) { found = true; var frag = document.createDocumentFragment(); var parts = text.split(regex); parts.forEach(function(part, i) { if (i % 2 === 0) { frag.appendChild(document.createTextNode(part)); } else { var span = document.createElement('span'); span.className = 'userscript-highlight'; span.textContent = part; frag.appendChild(span); } }); node.parentNode.replaceChild(frag, node); } }); } else if (node.nodeType === 1 && node.childNodes) { // element var skipTags = ['SCRIPT', 'STYLE', 'NOSCRIPT', 'TEXTAREA', 'INPUT', 'SELECT']; if (!skipTags.includes(node.tagName)) { Array.from(node.childNodes).forEach(highlight); } } } highlight(document.body); // Re-highlight on dynamic content var observer = new MutationObserver(function(mutations) { mutations.forEach(function(m) { m.addedNodes.forEach(function(node) { if (node.nodeType === 1 || node.nodeType === 3) highlight(node); }); }); }); observer.observe(document.body, { childList: true, subtree: true }); })(); } } catch(__e) { console.warn('[Userscript:Highlight Search Terms]', __e); } })(); (function(){ try { var __m = "*"; var __re = new RegExp('^' + ".*" + '
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AvatarMenuCreatorForMA

AvatarMenuCreator for Modular Avatar

概要

Modular Avatarでアバターのメニューを構成出来るようにする補助ツールです。

アバターのメニュー1項目をModular Avatarの1コンポーネントまたは1プレハブとして作成します。

・オブジェクト・BlendShape・シェーダーパラメーターのトグル制御(BoolでのToggle) ・オブジェクト・BlendShape・シェーダーパラメーター・マテリアルの選択制御(Intでの複数Toggle) ・BlendShape・シェーダーパラメーターの無段階調整(FloatのRadial Puppet)

等が可能です。

NDMF(Modular Avatar 1.8.0以降)のコンポーネントによる非破壊操作に対応していますが、Modular Avatar 1.7.7以前のバージョンでも動作します(この場合プレハブ生成機能のみ)。

ドキュメント

よくあるユースケースについての設定方法を含むドキュメントです

ドキュメント

インストール

VCC用インストーラーunitypackageによる方法(VRChatプロジェクトおすすめ)

https://github.com/Narazaka/AvatarMenuCreaterForMA/releases/latest から net.narazaka.vrchat.avatar-menu-creater-for-ma-installer.zip をダウンロードして解凍し、対象のプロジェクトにインポートする。

VCCによる方法

  1. https://modular-avatar.nadena.dev/ja から「ダウンロード(VCC経由)」ボタンを押してリポジトリをVCCにインストールします。
  2. https://vpm.narazaka.net/ から「Add to VCC」ボタンを押してリポジトリをVCCにインストールします。
  3. VCCでSettings→Packages→Installed Repositoriesの一覧中で「Narazaka VPM Listing」にチェックが付いていることを確認します。
  4. アバタープロジェクトの「Manage Project」から「AvatarMenuCreatorForMA」をインストールします。

unitypackageによる方法

  1. Modular Avatar https://modular-avatar.nadena.dev/ をインストールします。
  2. Releaseページ から net.narazaka.vrchat.avatar-menu-creater-for-ma-*.*.*-novcc.zip をダウンロード&解凍し、unitypackageをアバタープロジェクトにインストールします。

使い方

使い方の解説スライド資料があります→Modular Avatarで着せ替えメニューを作ろう! Avatar Menu Creator for MA +α の解説

  1. 「Tools」→「Modular Avatar」→「AvatarMenuCreator for Modular Avatar」をクリックし、ツールを立ち上げます。

  2. アバターをツールに設定し、アバター以下の制御したいオブジェクトを選択した状態でツールで処理を設定します。

  3. 「Create!」ボタンを押して保存名を選択すれば、コンポーネントまたはModular AvatarのPrefabが出来上がります。

  4. コンポーネントはアバターの中に生成されているためそのままで動作します。保存されたPrefabはアバターの中(直下でなくても良い)に置けば、Modular Avatarによってメニューが統合されます。

更新履歴

  • 1.39.0-beta.1
    • パッケージからテストを省くように
  • 1.39.0-beta.0
    • 機能改善
      • MA的なリネーム追従をするように(参照が残っていればリネーム追従)
  • 1.38.6
    • UI改善
      • 選択式で選択肢を削除するときにパラメーター初期値が追従するように
      • 子オブジェクト差し替え時、差し替え先に既存設定がある場合は確認ダイアログを出すように
      • アバターの子孫でないオブジェクトや名前に「/」を含むオブジェクトを登録できないように
      • 無段階変更の始/終offset%が逆・同値にならないよう補正するように
      • マテリアルの変化待機%やパラメーター初期値に範囲外の値を設定しないように
    • 不具合修正
      • 無段階変更の全抽出ボタンがUndo出来なかった問題を修正
      • 選択肢名・アイコンの編集がUndo出来なかった問題を修正
      • 「高度な設定」を無効にするとGameObject ON/OFFの変化待機%まで消えていた問題を修正
      • マテリアルや無段階変更の一括設定で複数項目を同時に変更した場合に一部しか反映されなかった問題を修正
      • シェーダーパラメーターの型が変わった場合に無効データが残っていた問題を修正
      • 保存先パスの途中に「.prefab」を含む名前があると保存先を誤る問題を修正
      • 長い遷移時間で遷移の完了がわずかに早まる問題を修正
      • インスペクターがエラーになるケースを低減
      • 名前未入力でもCreate!ボタンが押せる場合があった問題を修正
      • パラメーター圧縮のON/OFFを切り替えてprefab再生成すると古いパラメーターコンポーネントが残る問題を修正
      • 依存関係の状況によってはビルド時コンパイルエラーになり得る問題を修正
  • 1.38.5
    • 不具合修正
      • 選択式メニューでパスリネームを行った場合、その変更が場合によって巻き戻ったりUndo出来なかったりした問題を修正。
  • 1.38.2
    • 不具合修正
      • 参照先オブジェクトをリネームしたときに前の状態を保持していた問題を修正
      • アバターが非アクティブでも動作するように(Unity2022)
  • 1.38.0
    • 新機能
      • 一括全抽出/全適用ボタンを追加
    • 修正
      • BlendShapeがないSkinnedMeshにもBlendShape追加ボタンを出すように(存在しないBlendShapeを名前指定出来るように出来るため)
      • エラーチェックを強化
  • 1.38.0-beta.2
    • エラーチェックを強化
  • 1.38.0-beta.1
    • ON/OFF式、無段階変更にも全抽出/全適用ボタンを追加
  • 1.38.0-beta.0
    • 選択式メニューに全抽出/全適用ボタンを追加
  • 1.37.0
    • 新機能
      • GameObjectでも変化待機を設定出来るように(主にMAリアクティブオブジェクト用)
      • 存在しないBlendShapeを名前指定出来るように
    • バグ修正
      • Applyボタン(再生マーク)でComponentsが適用できていなかった問題を修正
  • 1.37.0-beta.1
    • GameObjectでも変化待機を設定出来るように(主にMAリアクティブオブジェクト用)
  • 1.36.0
    • UI改善
      • 設定値を書き戻す機能を追加
    • VRCSDK対応
      • VRCSDK-3.9.1-beta.1でコンパイルエラーになる問題を修正
  • 1.35.0-beta.1
    • GUIが遅くなった問題を改善
  • 1.35.0-beta.0
    • 設定値を書き戻す機能を追加
  • 1.34.2
    • Floatバグへの応急処置を削除(VRChat側でバグ修正されたため)
  • 1.34.2-rc.0
    • Floatバグへの応急処置を削除(VRChat側でバグ修正されたため)
  • 1.34.1
    • コンポーネント上でGameObjectを差し替えた場合に元の参照を保持してしまう不具合等を修正
  • 1.34.0
    • UI改善
      • 選択肢メニューの選択肢の並べ替えが便利に
    • 新機能
      • 選択式メニューに「親メニューを作る」オプションを追加(親メニューを作らない事が可能になりました)
  • 1.34.0-beta.3
    • 選択式メニューに「親メニューを作る」オプションを追加(親メニューを作らない事が可能になりました)
  • 1.34.0-beta.2
    • 選択肢の並べ替えがUIとあっていなかった問題を修正
  • 1.34.0-beta.1
    • UI改善
      • 選択肢メニューの選択肢の並べ替えが便利に
  • 1.33.1
    • ドキュメントを開けるようにしました。
      • コンポーネントの「?」マークなどから
  • 1.33.0
    • 新機能:
      • ON/OFFメニューの「高度な設定」において、「徐々に変化」も片方のみ制御できるように。
    • UI修正:
      • ON/OFFメニューの「高度な設定」のUIをインデントし、ONとOFFの位置を逆にして分かりやすく。
      • ON/OFFメニューのマテリアル一括編集で、「徐々に変化」または「高度な設定」が有効な場合に高さが足りなくて不便だった問題を修正。
      • NDMFの国際化UIを表示するように
  • 1.32.0
    • 新機能: 新たに以下のコンポーネントのプロパティが操作できるように
      • (※注意: VRChatの制限により、実際にはプレイ中に動作しない可能性があります。動作しなさそうであればご報告下さい。)
      • AudioSource
      • Camera
      • Cloth
      • Collider
      • Light
      • MeshRenderer
      • RigidBody
      • SkinnedMeshRenderer
      • VRCHeadChop
      • VRCPhysBoneCollider
      • VRCSpatialAudioSource
    • バグ修正: ON/OFFメニューでComponentsから項目を追加するときにエラーが出ることがあった問題を修正。
  • 1.32.0-beta.1
    • 新機能: 新たに以下のコンポーネントのプロパティが操作できるように
      • (※注意: VRChatの制限により、実際にはプレイ中に動作しない可能性があります。動作しなさそうであればご報告下さい。)
      • AudioSource
      • Camera
      • Cloth
      • Collider
      • Light
      • MeshRenderer
      • RigidBody
      • SkinnedMeshRenderer
      • VRCHeadChop
      • VRCPhysBoneCollider
      • VRCSpatialAudioSource
    • バグ修正: ON/OFFメニューでComponentsから項目を追加するときにエラーが出ることがあった問題を修正。
  • 1.31.3
    • Compressed Int Parametersがインストールされていない状態でパラメーター圧縮の複数編集が表示されないように
  • 1.31.2
    • パラメーター圧縮のチェックを複数編集で編集可能に
  • 1.31.1
    • Modular Avatar Informationでのパラメーター圧縮時bit数の計算ミスを修正
  • 1.31.0
    • Compressed Int Parameters を追加でインストールすることにより、選択式メニューのパラメーターを必要最小限に削減できるように。
    • 古いAvatar Parameters Driver等のためのAPIを修正
  • 1.30.0
    • 新機能: 選択肢の削除機能
    • 不具合修正: 選択肢の順序を変える場合にColor/Vector型のシェーダーパラメーターの順序が変わっていなかった問題を修正
  • 1.29.0
    • シェーダーパラメーターとマテリアル変更について、SkinnedMeshRendererとMeshRendererタイプをパスに応じて使うように(1.11.0以降これまではRendererだった)。
      • 本来レイヤー優先度的に下のはずの他のAnimatorに負けてしまう問題がなくなるはずです。
  • 1.29.0-beta.0
    • シェーダーパラメーターとマテリアル変更について、SkinnedMeshRendererとMeshRendererタイプをパスに応じて使うように(1.11.0以降これまではRendererだった)。
      • 本来レイヤー優先度的に下のはずの他のAnimatorに負けてしまう問題がなくなるはずです。
  • 1.28.1
    • シーン上の邪魔なアイコンがデフォルトで無効になるように
  • 1.28.0
    • NDMF ProvidedParameter.DefaultValueを追加し互換性を改善。
  • 1.27.0
    • UI改善
      • 一括設定がスクロール可能になりました。
      • コンポーネントの「オブジェクトを追加」にドラッグ&ドロップで複数オブジェクトをまとめて追加できるようになりました。
      • パス変更時の冗長な確認ダイアログをなくしました。
    • documentationUrlを新しいドキュメントサイトに変更しました。
  • 1.26.0
    • 新機能
      • Color/Vector型のシェーダーパラメーターも操作できるように
        • Transformと同様に、Unityのアニメーションの制約によりXYZWの組のみでの指定です。同一変数の別の値を独立して制御することは出来ません。
      • 無段階制御メニューでリモートでのFloat暴発バグを防ぐオプションを追加(新規作成時はデフォルト有効)
        • パラメーター値が1bit増えます。
      • 無段階制御メニューで変更中リモートをロックするオプションを追加
  • 1.26.0-beta.4
    • リモートでのFloat暴発バグの同期待機時間調整
  • 1.26.0-beta.3
    • Color/Vector型のシェーダーパラメーターも操作できるように
      • Transformと同様に、Unityのアニメーションの制約によりXYZWの組のみでの指定です。同一変数の別の値を独立して制御することは出来ません。
  • 1.26.0-beta.2
    • リモートでのFloat暴発バグを防ぐオプションを新規作成時のみデフォルトtrueに
  • 1.26.0-beta.1
    • 新機能
      • 無段階制御メニューでリモートでのFloat暴発バグを防ぐオプションを追加(デフォルト有効)
        • この機能のデフォルト有効は部分的に破戒的な変更です。「Physbone自動リセット」が有効でない無段階制御メニューでパラメーター値が1bit増えます。
      • 無段階制御メニューで変更中リモートをロックするオプションを追加
  • 1.25.2
    • パラメーター同期(Synced)がオフの場合にもModular Avatar Informationでパラメーターが計上されていた不具合を修正
  • 1.25.1
    • リリースにインストーラーを付属させる
  • 1.25.0
    • MA Menu Installerを付けないでメニューを生成できるように
  • 1.24.3
    • 無段階制御メニューでパラメーター初期値が1以外の時にPhysbone自動リセットが正しく動作しなかった不具合を修正
  • 1.24.2
    • 無段階制御メニューで始offsetと終offsetが逆になっていた場合に100%地点でバグらないように改善
  • 1.24.1
    • ドキュメント・パッケージの修正
  • 1.24.0
    • VRCConstraintで個別のweightが設定出来るように
    • ドキュメントサイトを整備
  • 1.23.0
    • 新機能
      • 選択式メニューにおいて、各選択肢のアイコンとマテリアルをドラッグ&ドロップで一括指定出来るように。
        • Tips: メニューオブジェクトを選択した上でインスペクタ右上にあるロックをかけると、メニューを出しながらマテリアル等を一括選択できます。
    • 不具合修正
      • 選択式メニューにおいて選択肢の順序変更を行った場合に、コンポーネントとTransformが順序変更されなかった不具合を修正。
  • 1.22.0
    • VRCConstraint対応
  • 1.21.2
    • ChooseメニューでComponentsのbool値(enabledなど)を設定した場合にエラーになる問題を修正
  • 1.21.1
    • 初期inactiveなメニューが処理されない不具合を修正
  • 1.21.0
    • アイコンが付きました
  • 1.20.0
    • 新機能
      • パラメーター同期(Synced)を選択できるように
      • コンポーネントのenable(インスペクター上のチェックボックス)を操作可能に
      • PhysBonesとConstraintsの一部の値を操作可能に
        • PBのAllow Grabbing等の値はOtherにする場合の詳細設定のみ対応です。(True/Falseだと正しく動作しなかったので一旦)
    • UI改善
      • 現在のコンポーネントの値をコピーするボタンを追加
      • アバター右クリックから設定ウインドウを開けるように (by @Tliks )
      • 一部警告を強調し、使用頻度が少ないと思われる項目をデフォルトで非表示に
    • 不具合修正・互換性改善
      • オブジェクトパスを書き換えたときにON/OFFメニューの高度な設定が引き継がれない不具合を修正
      • NDMFがなぜかインストールされているMA<1.5.0環境でも動作するように
  • 1.20.0-rc.1
    • アバター右クリックから設定ウインドウを開けるように (by @Tliks )
  • 1.20.0-alpha.3
    • パラメーター同期(Synced)を選択できるように
    • 最初に出るメッセージのアイコンをWarningからInfoに
    • NDMFがなぜかインストールされているMA<1.5.0環境でも動作するように
  • 1.20.0-alpha.2
    • PhysBonesのリセットしないと反映されない値の変更について自動リセットをかけるオプションを追加
    • 一部警告を強調し、使用頻度が少ないと思われる項目をデフォルトで非表示にするなどUIを改善
  • 1.20.0-alpha.1
    • コンポーネントのenable操作対応
    • PhysBonesとConstraintsの一部の値を操作可能に
    • 現在のコンポーネントの値をコピーするボタンを追加
    • オブジェクトパスを書き換えたときにON/OFFメニューの高度な設定が引き継がれない不具合を修正
  • 1.20.0-alpha.0
    • ON/OFFメニューでコンポーネントのenable操作対応
    • ON/OFFメニューでPhysBonesのいくつかの値を操作可能に
  • 1.19.5
    • 選択肢が多いときにスクロールするように
  • 1.19.4
    • 更新履歴などのURLをマニフェストに追加
  • 1.19.3
    • 選択式メニューでTransformの数値をエディタで一度も変更しなかった項目がある場合にビルドエラーが起きる問題を修正
  • 1.19.2
    • メニュー生成がされない場合の用途を注意書きに追加
  • 1.19.1
    • MA Menu Group配下の時にMA Menu Installerがないという警告を出さないように
  • 1.19.0
    • UIを改善
      • 一部プロパティを複数コンポーネント一括で編集可能に
      • メニュー種別の選択をタブ式に
      • パラメーター初期値を強調
  • 1.18.0
    • 無段階制御メニューで変化する領域を指定できるように
      • 0~50%でBlendShape Aを動かしてからさらに50%~100%でBlendShape Bを動かす事などが可能になりました。
    • Transformを操作できるように
      • Unityのアニメーションの制約によりXYZの組のみでの指定です。
  • 1.17.1
    • Unity 2019でコンパイルエラーになる問題を修正
  • 1.17.0
    • NDMF 1.4.0 Parameter Providerに対応
  • 1.17.0-rc.1
    • NDMF 1.4.0-rc.x Parameter Provider対応2
  • 1.17.0-rc.0
    • NDMF 1.4.0-rc.x Parameter Provider対応
  • 1.16.1
    • fix typo
  • 1.16.0
    • 選択式メニューコンポーネントの子に別メニューを設定可能に
    • 1.9.0以降のバージョンで、MA1.5.0未満と使用した場合にコンパイルエラーになっていた問題を修正。
  • 1.15.1
    • ビルド失敗する問題を修正
  • 1.15.0
    • なんちゃって英語対応
      • Modular Avatar 1.8.0以降で利用可能です
      • Modular Avatarでの言語選択と同期します
  • 1.14.1
    • 高度な設定内の文言を修正
  • 1.14.0
    • ON/OFFメニューに「高度な設定」を追加
      • ONのみまたはOFFのみアニメーション制御することが可能になりました
    • 選択肢の順番が入れ替え可能に
    • Shader Parameterの説明をPopupに出すように
    • VCCでのUnity 2022プロジェクトへのインストールでUnityバージョン警告がでないように
    • Modular Avatar 1.9.0での「パラメーター内部値」の名称変更対応
  • 1.13.0
    • ON/OFFメニューでマテリアル切り換え可能に
  • 1.12.1
    • コンポーネントで「同名パラメーターや同マテリアルスロットを一括設定」がチェックと同期しない問題を修正
  • 1.12.0
    • コンポーネントでオブジェクトパス変更ができるように
  • 1.11.3
    • エディタでアバターが指定できなくなる問題を修正
  • 1.11.2
    • 変化時間%が0だとエラーになるのでUI側で0を指定できないように修正
  • 1.11.1
    • 古いバージョンで作ったアセットの復元が出来なかった問題を修正
  • 1.11.0
    • 新機能
      • 生成されたアセットからコンポーネントの復元をサポート
      • オブジェクト名と異なるパラメーター名を指定可能に
      • MA Parametersの「内部値」を指定可能に
    • UI/UX改善
      • 各項目にオブジェクトの参照を出すように
      • 現在のアバターに存在しないがコンポーネント設定内には含まれるパスの設定を表示するように
    • バグ修正
      • ON/OFFメニューの「徐々に変化」で線形に値が推移するように
      • ON/OFFメニューでGameObject設定せずに「徐々に変化」を設定し、変化待機が0%でないか変化時間が100%でない場合、変化時間が正しくならなかった問題を修正
      • マテリアル変更がSkinnedMeshRendererにしか適用されなかった問題を修正
  • 1.11.0-rc.3
    • PC/AndroidでAnimatorのみ生成しないオプションを追加(回避可能であるため1.11.0で廃止)
  • 1.11.0-rc.2
    • AvatarParametersDriver連携をパラメーター名別指定に対応
  • 1.11.0-rc.1
    • パラメーター名を別指定可能に
    • 内部値を指定可能に
  • 1.11.0-rc.0
    • 各項目にオブジェクトの参照を出すように
    • コンポーネント設定に含まれる存在しないパスを表示するように
  • 1.11.0-beta.4
    • マテリアル変更がSkinnedMeshRendererにしか適用されなかった問題を修正
  • 1.11.0-beta.3
    • 想定外エラーを低減
  • 1.11.0-beta.2
    • ON/OFFメニューでGameObject設定せずに「徐々に変化」を設定し、変化待機が0%でないか変化時間が100%でない場合、変化時間が正しくならなかった問題を修正
    • ON/OFFメニューの「徐々に変化」で線形に値が推移するように
  • 1.11.0-beta.1
    • アセットからコンポーネントの復元をサポート
  • 1.10.0
    • 複数メニュー一括生成をサポート(ON/OFF・無段階調整メニューにおいて/「コンポーネントを保持」の場合)
    • 1.7.0以降「同パラメーターや同マテリアルスロットを一括設定」がONなのにそう動作しない場合があったのを修正
  • 1.9.2
    • AvatarParametersDriver 2.x系に対応
  • 1.9.1
    • 互換性のない上限バージョンをインストールしないように修正
  • 1.9.0
    • コンポーネントでMenuInstallerを削除するとMenuItemとして振る舞うように
  • 1.8.1
    • Avatar Optimizerの警告を削減
  • 1.8.0
    • AvatarParametersDriver連携を追加(コンポーネントに設定したパラメーターが出るようになります)
  • 1.7.1
    • Meshが空のSkinnedMeshRendererでエラーになる問題を修正(AAO Merge SkinnedMesh 等でエラーにならなくなります)
  • 1.7.0
    • 新機能
      • NDMFに対応
        • コンポーネントを追加することでアセット生成なしにメニューが生成されます。
        • NDMFは必須ではなく、従来通りModular Avatar 1.7.x 以前でも使えます。
      • NDMF環境でデフォルト保存モードを新しい「コンポーネントとして保持」に
      • パラメーター初期値・パラメーター保存・アイコンを最初から指定可能に
    • UI/UX改善
      • 事前生成時にも設定コンポーネントが保持されるように
        • 設定を調整しての再生成が可能に
      • プロパティの追加・一覧を便利に
        • 「+」ボタンから1項目ずつ追加できます
      • ON/OFF制御と追加削除も一括制御するように
      • prefab側で変更したMenuInstallerのインストール先が保持されるように
      • 選択式でマテリアルスロット1番目の選択肢にデフォルトのマテリアルをセットするように
      • Undoに対応
    • バグ修正
      • パッケージ名のスペルミスを修正(idは変更されません)
      • マテリアル一括設定がエラーになる場合がある問題を修正
      • 空マテリアルスロットでエラーになる問題を修正
  • 1.7.0-rc.5
    • NDMF環境でデフォルト保存モードを「コンポーネントとして保持」に
  • 1.7.0-rc.4
    • アセット事後生成に対応
    • コンポーネントをアバター外に出したときにエラーにならないように
  • 1.7.0-rc.3
    • ON/OFF制御と追加削除も一括制御するように
  • 1.7.0-rc.2
    • アイコン対応
    • 選択式でマテリアルスロット1番目の選択肢にデフォルトのマテリアルをセットするように
    • マテリアル一括設定がエラーになる場合がある問題を修正
    • 空マテリアルスロットでエラーになる問題を修正
  • 1.7.0-rc.1
    • プロパティの追加・一覧を便利に
    • rc.0で選択式のGameObject制御の表示が不安定だったのを修正
  • 1.7.0-rc.0
    • NDMFに対応
      • コンポーネントを追加することでアセット生成なしにメニューが生成されます。
      • NDMFは必須ではなく、Modular Avatar 1.7.x 以前でも使えます。
    • Undoに対応
    • 初期値とSavedを最初から指定可能に
    • prefab側で変更したMenuInstallerのインストール先などが保持されるように
    • パッケージ名のスペルミスを修正(idは変更されません)
  • 1.6.2
    • Shader ParameterがSkinnedMeshRendererにしか適用されなかった問題を修正
  • 1.6.1
    • 遷移時間を指定した場合デフォルトでない変数状態でアバター読み込みをした場合最初に遷移アニメーションが流れてしまう問題を修正
  • 1.6.0
    • 無段階制御に無効領域を設定出来るように
  • 1.5.1
    • 無段階調整のカーブが線形になるように修正
  • 1.5.0
    • 選択肢式でGameObjectを複数選択肢で有効化可能に
  • 1.4.0
    • 複数スロットの同一ソースマテリアルを統合的にいじれるUIを追加
  • 1.3.2
    • asmdef修正
  • 1.3.1
    • 保存時の場所を保持するように修正
    • まとめる形式で上書きした場合にメニューアセットが増殖しないように修正
    • キャンセルで空のオブジェクトが出来てしまう問題を修正
  • 1.3.0
    • 選択肢メニュー機能を追加
    • 選択肢メニューでマテリアルを変更可能に
    • 同名パラメーター等を一括変更できるように
    • パフォーマンス改善
  • 1.2.0
    • ON/OFFメニューで徐々に変化する機能
      • シェーダーパラメーター利用のフェード等が可能に
    • アセットをまとめられるように保存形式選択可能に
  • 1.1.3
    • VCCでアバター用に表示されるように
  • 1.1.2
    • VPM化
  • 1.1.1
    • 1メッシュにマテリアルが2つ以上ある場合にエラーになる問題を修正
  • 1.1.0
    • シェーダーパラメーターを設定する機能追加
  • 1.0.0
    • リリース

License

Zlib License

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Easily create a VRChat avatar menu with modular avatars

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, 'i'); if (__m === '*' || __re.test(location.href)) { // Strip utm_, fbclid, gclid, etc. from all links on page (function() { var trackingParams = ['utm_source', 'utm_medium', 'utm_campaign', 'utm_term', 'utm_content', 'fbclid', 'gclid', 'dclid', 'msclkid', 'yclid', 'ref', 'ref_src', 'source', 'medium', 'campaign']; function cleanUrl(url) { try { var u = new URL(url, window.location.origin); var changed = false; trackingParams.forEach(function(p) { if (u.searchParams.has(p)) { u.searchParams.delete(p); changed = true; } }); return changed ? u.toString() : url; } catch (e) { return url; } } function cleanLinks() { document.querySelectorAll('a[href]').forEach(function(a) { var clean = cleanUrl(a.href); if (clean !== a.href) a.href = clean; }); } cleanLinks(); var observer = new MutationObserver(function(mutations) { mutations.forEach(function(m) { m.addedNodes.forEach(function(node) { if (node.nodeType === 1) { if (node.tagName === 'A') cleanLinks(); node.querySelectorAll('a[href]').forEach(function(a) { var clean = cleanUrl(a.href); if (clean !== a.href) a.href = clean; }); } }); }); }); observer.observe(document.body, { childList: true, subtree: true }); })(); } } catch(__e) { console.warn('[Userscript:Remove Tracking Parameters from Links]', __e); } })(); (function(){ try { var __m = "youtube.com"; var __re = new RegExp('^' + "youtube\\.com" + '
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AvatarMenuCreatorForMA

AvatarMenuCreator for Modular Avatar

概要

Modular Avatarでアバターのメニューを構成出来るようにする補助ツールです。

アバターのメニュー1項目をModular Avatarの1コンポーネントまたは1プレハブとして作成します。

・オブジェクト・BlendShape・シェーダーパラメーターのトグル制御(BoolでのToggle) ・オブジェクト・BlendShape・シェーダーパラメーター・マテリアルの選択制御(Intでの複数Toggle) ・BlendShape・シェーダーパラメーターの無段階調整(FloatのRadial Puppet)

等が可能です。

NDMF(Modular Avatar 1.8.0以降)のコンポーネントによる非破壊操作に対応していますが、Modular Avatar 1.7.7以前のバージョンでも動作します(この場合プレハブ生成機能のみ)。

ドキュメント

よくあるユースケースについての設定方法を含むドキュメントです

ドキュメント

インストール

VCC用インストーラーunitypackageによる方法(VRChatプロジェクトおすすめ)

https://github.com/Narazaka/AvatarMenuCreaterForMA/releases/latest から net.narazaka.vrchat.avatar-menu-creater-for-ma-installer.zip をダウンロードして解凍し、対象のプロジェクトにインポートする。

VCCによる方法

  1. https://modular-avatar.nadena.dev/ja から「ダウンロード(VCC経由)」ボタンを押してリポジトリをVCCにインストールします。
  2. https://vpm.narazaka.net/ から「Add to VCC」ボタンを押してリポジトリをVCCにインストールします。
  3. VCCでSettings→Packages→Installed Repositoriesの一覧中で「Narazaka VPM Listing」にチェックが付いていることを確認します。
  4. アバタープロジェクトの「Manage Project」から「AvatarMenuCreatorForMA」をインストールします。

unitypackageによる方法

  1. Modular Avatar https://modular-avatar.nadena.dev/ をインストールします。
  2. Releaseページ から net.narazaka.vrchat.avatar-menu-creater-for-ma-*.*.*-novcc.zip をダウンロード&解凍し、unitypackageをアバタープロジェクトにインストールします。

使い方

使い方の解説スライド資料があります→Modular Avatarで着せ替えメニューを作ろう! Avatar Menu Creator for MA +α の解説

  1. 「Tools」→「Modular Avatar」→「AvatarMenuCreator for Modular Avatar」をクリックし、ツールを立ち上げます。

  2. アバターをツールに設定し、アバター以下の制御したいオブジェクトを選択した状態でツールで処理を設定します。

  3. 「Create!」ボタンを押して保存名を選択すれば、コンポーネントまたはModular AvatarのPrefabが出来上がります。

  4. コンポーネントはアバターの中に生成されているためそのままで動作します。保存されたPrefabはアバターの中(直下でなくても良い)に置けば、Modular Avatarによってメニューが統合されます。

更新履歴

  • 1.39.0-beta.1
    • パッケージからテストを省くように
  • 1.39.0-beta.0
    • 機能改善
      • MA的なリネーム追従をするように(参照が残っていればリネーム追従)
  • 1.38.6
    • UI改善
      • 選択式で選択肢を削除するときにパラメーター初期値が追従するように
      • 子オブジェクト差し替え時、差し替え先に既存設定がある場合は確認ダイアログを出すように
      • アバターの子孫でないオブジェクトや名前に「/」を含むオブジェクトを登録できないように
      • 無段階変更の始/終offset%が逆・同値にならないよう補正するように
      • マテリアルの変化待機%やパラメーター初期値に範囲外の値を設定しないように
    • 不具合修正
      • 無段階変更の全抽出ボタンがUndo出来なかった問題を修正
      • 選択肢名・アイコンの編集がUndo出来なかった問題を修正
      • 「高度な設定」を無効にするとGameObject ON/OFFの変化待機%まで消えていた問題を修正
      • マテリアルや無段階変更の一括設定で複数項目を同時に変更した場合に一部しか反映されなかった問題を修正
      • シェーダーパラメーターの型が変わった場合に無効データが残っていた問題を修正
      • 保存先パスの途中に「.prefab」を含む名前があると保存先を誤る問題を修正
      • 長い遷移時間で遷移の完了がわずかに早まる問題を修正
      • インスペクターがエラーになるケースを低減
      • 名前未入力でもCreate!ボタンが押せる場合があった問題を修正
      • パラメーター圧縮のON/OFFを切り替えてprefab再生成すると古いパラメーターコンポーネントが残る問題を修正
      • 依存関係の状況によってはビルド時コンパイルエラーになり得る問題を修正
  • 1.38.5
    • 不具合修正
      • 選択式メニューでパスリネームを行った場合、その変更が場合によって巻き戻ったりUndo出来なかったりした問題を修正。
  • 1.38.2
    • 不具合修正
      • 参照先オブジェクトをリネームしたときに前の状態を保持していた問題を修正
      • アバターが非アクティブでも動作するように(Unity2022)
  • 1.38.0
    • 新機能
      • 一括全抽出/全適用ボタンを追加
    • 修正
      • BlendShapeがないSkinnedMeshにもBlendShape追加ボタンを出すように(存在しないBlendShapeを名前指定出来るように出来るため)
      • エラーチェックを強化
  • 1.38.0-beta.2
    • エラーチェックを強化
  • 1.38.0-beta.1
    • ON/OFF式、無段階変更にも全抽出/全適用ボタンを追加
  • 1.38.0-beta.0
    • 選択式メニューに全抽出/全適用ボタンを追加
  • 1.37.0
    • 新機能
      • GameObjectでも変化待機を設定出来るように(主にMAリアクティブオブジェクト用)
      • 存在しないBlendShapeを名前指定出来るように
    • バグ修正
      • Applyボタン(再生マーク)でComponentsが適用できていなかった問題を修正
  • 1.37.0-beta.1
    • GameObjectでも変化待機を設定出来るように(主にMAリアクティブオブジェクト用)
  • 1.36.0
    • UI改善
      • 設定値を書き戻す機能を追加
    • VRCSDK対応
      • VRCSDK-3.9.1-beta.1でコンパイルエラーになる問題を修正
  • 1.35.0-beta.1
    • GUIが遅くなった問題を改善
  • 1.35.0-beta.0
    • 設定値を書き戻す機能を追加
  • 1.34.2
    • Floatバグへの応急処置を削除(VRChat側でバグ修正されたため)
  • 1.34.2-rc.0
    • Floatバグへの応急処置を削除(VRChat側でバグ修正されたため)
  • 1.34.1
    • コンポーネント上でGameObjectを差し替えた場合に元の参照を保持してしまう不具合等を修正
  • 1.34.0
    • UI改善
      • 選択肢メニューの選択肢の並べ替えが便利に
    • 新機能
      • 選択式メニューに「親メニューを作る」オプションを追加(親メニューを作らない事が可能になりました)
  • 1.34.0-beta.3
    • 選択式メニューに「親メニューを作る」オプションを追加(親メニューを作らない事が可能になりました)
  • 1.34.0-beta.2
    • 選択肢の並べ替えがUIとあっていなかった問題を修正
  • 1.34.0-beta.1
    • UI改善
      • 選択肢メニューの選択肢の並べ替えが便利に
  • 1.33.1
    • ドキュメントを開けるようにしました。
      • コンポーネントの「?」マークなどから
  • 1.33.0
    • 新機能:
      • ON/OFFメニューの「高度な設定」において、「徐々に変化」も片方のみ制御できるように。
    • UI修正:
      • ON/OFFメニューの「高度な設定」のUIをインデントし、ONとOFFの位置を逆にして分かりやすく。
      • ON/OFFメニューのマテリアル一括編集で、「徐々に変化」または「高度な設定」が有効な場合に高さが足りなくて不便だった問題を修正。
      • NDMFの国際化UIを表示するように
  • 1.32.0
    • 新機能: 新たに以下のコンポーネントのプロパティが操作できるように
      • (※注意: VRChatの制限により、実際にはプレイ中に動作しない可能性があります。動作しなさそうであればご報告下さい。)
      • AudioSource
      • Camera
      • Cloth
      • Collider
      • Light
      • MeshRenderer
      • RigidBody
      • SkinnedMeshRenderer
      • VRCHeadChop
      • VRCPhysBoneCollider
      • VRCSpatialAudioSource
    • バグ修正: ON/OFFメニューでComponentsから項目を追加するときにエラーが出ることがあった問題を修正。
  • 1.32.0-beta.1
    • 新機能: 新たに以下のコンポーネントのプロパティが操作できるように
      • (※注意: VRChatの制限により、実際にはプレイ中に動作しない可能性があります。動作しなさそうであればご報告下さい。)
      • AudioSource
      • Camera
      • Cloth
      • Collider
      • Light
      • MeshRenderer
      • RigidBody
      • SkinnedMeshRenderer
      • VRCHeadChop
      • VRCPhysBoneCollider
      • VRCSpatialAudioSource
    • バグ修正: ON/OFFメニューでComponentsから項目を追加するときにエラーが出ることがあった問題を修正。
  • 1.31.3
    • Compressed Int Parametersがインストールされていない状態でパラメーター圧縮の複数編集が表示されないように
  • 1.31.2
    • パラメーター圧縮のチェックを複数編集で編集可能に
  • 1.31.1
    • Modular Avatar Informationでのパラメーター圧縮時bit数の計算ミスを修正
  • 1.31.0
    • Compressed Int Parameters を追加でインストールすることにより、選択式メニューのパラメーターを必要最小限に削減できるように。
    • 古いAvatar Parameters Driver等のためのAPIを修正
  • 1.30.0
    • 新機能: 選択肢の削除機能
    • 不具合修正: 選択肢の順序を変える場合にColor/Vector型のシェーダーパラメーターの順序が変わっていなかった問題を修正
  • 1.29.0
    • シェーダーパラメーターとマテリアル変更について、SkinnedMeshRendererとMeshRendererタイプをパスに応じて使うように(1.11.0以降これまではRendererだった)。
      • 本来レイヤー優先度的に下のはずの他のAnimatorに負けてしまう問題がなくなるはずです。
  • 1.29.0-beta.0
    • シェーダーパラメーターとマテリアル変更について、SkinnedMeshRendererとMeshRendererタイプをパスに応じて使うように(1.11.0以降これまではRendererだった)。
      • 本来レイヤー優先度的に下のはずの他のAnimatorに負けてしまう問題がなくなるはずです。
  • 1.28.1
    • シーン上の邪魔なアイコンがデフォルトで無効になるように
  • 1.28.0
    • NDMF ProvidedParameter.DefaultValueを追加し互換性を改善。
  • 1.27.0
    • UI改善
      • 一括設定がスクロール可能になりました。
      • コンポーネントの「オブジェクトを追加」にドラッグ&ドロップで複数オブジェクトをまとめて追加できるようになりました。
      • パス変更時の冗長な確認ダイアログをなくしました。
    • documentationUrlを新しいドキュメントサイトに変更しました。
  • 1.26.0
    • 新機能
      • Color/Vector型のシェーダーパラメーターも操作できるように
        • Transformと同様に、Unityのアニメーションの制約によりXYZWの組のみでの指定です。同一変数の別の値を独立して制御することは出来ません。
      • 無段階制御メニューでリモートでのFloat暴発バグを防ぐオプションを追加(新規作成時はデフォルト有効)
        • パラメーター値が1bit増えます。
      • 無段階制御メニューで変更中リモートをロックするオプションを追加
  • 1.26.0-beta.4
    • リモートでのFloat暴発バグの同期待機時間調整
  • 1.26.0-beta.3
    • Color/Vector型のシェーダーパラメーターも操作できるように
      • Transformと同様に、Unityのアニメーションの制約によりXYZWの組のみでの指定です。同一変数の別の値を独立して制御することは出来ません。
  • 1.26.0-beta.2
    • リモートでのFloat暴発バグを防ぐオプションを新規作成時のみデフォルトtrueに
  • 1.26.0-beta.1
    • 新機能
      • 無段階制御メニューでリモートでのFloat暴発バグを防ぐオプションを追加(デフォルト有効)
        • この機能のデフォルト有効は部分的に破戒的な変更です。「Physbone自動リセット」が有効でない無段階制御メニューでパラメーター値が1bit増えます。
      • 無段階制御メニューで変更中リモートをロックするオプションを追加
  • 1.25.2
    • パラメーター同期(Synced)がオフの場合にもModular Avatar Informationでパラメーターが計上されていた不具合を修正
  • 1.25.1
    • リリースにインストーラーを付属させる
  • 1.25.0
    • MA Menu Installerを付けないでメニューを生成できるように
  • 1.24.3
    • 無段階制御メニューでパラメーター初期値が1以外の時にPhysbone自動リセットが正しく動作しなかった不具合を修正
  • 1.24.2
    • 無段階制御メニューで始offsetと終offsetが逆になっていた場合に100%地点でバグらないように改善
  • 1.24.1
    • ドキュメント・パッケージの修正
  • 1.24.0
    • VRCConstraintで個別のweightが設定出来るように
    • ドキュメントサイトを整備
  • 1.23.0
    • 新機能
      • 選択式メニューにおいて、各選択肢のアイコンとマテリアルをドラッグ&ドロップで一括指定出来るように。
        • Tips: メニューオブジェクトを選択した上でインスペクタ右上にあるロックをかけると、メニューを出しながらマテリアル等を一括選択できます。
    • 不具合修正
      • 選択式メニューにおいて選択肢の順序変更を行った場合に、コンポーネントとTransformが順序変更されなかった不具合を修正。
  • 1.22.0
    • VRCConstraint対応
  • 1.21.2
    • ChooseメニューでComponentsのbool値(enabledなど)を設定した場合にエラーになる問題を修正
  • 1.21.1
    • 初期inactiveなメニューが処理されない不具合を修正
  • 1.21.0
    • アイコンが付きました
  • 1.20.0
    • 新機能
      • パラメーター同期(Synced)を選択できるように
      • コンポーネントのenable(インスペクター上のチェックボックス)を操作可能に
      • PhysBonesとConstraintsの一部の値を操作可能に
        • PBのAllow Grabbing等の値はOtherにする場合の詳細設定のみ対応です。(True/Falseだと正しく動作しなかったので一旦)
    • UI改善
      • 現在のコンポーネントの値をコピーするボタンを追加
      • アバター右クリックから設定ウインドウを開けるように (by @Tliks )
      • 一部警告を強調し、使用頻度が少ないと思われる項目をデフォルトで非表示に
    • 不具合修正・互換性改善
      • オブジェクトパスを書き換えたときにON/OFFメニューの高度な設定が引き継がれない不具合を修正
      • NDMFがなぜかインストールされているMA<1.5.0環境でも動作するように
  • 1.20.0-rc.1
    • アバター右クリックから設定ウインドウを開けるように (by @Tliks )
  • 1.20.0-alpha.3
    • パラメーター同期(Synced)を選択できるように
    • 最初に出るメッセージのアイコンをWarningからInfoに
    • NDMFがなぜかインストールされているMA<1.5.0環境でも動作するように
  • 1.20.0-alpha.2
    • PhysBonesのリセットしないと反映されない値の変更について自動リセットをかけるオプションを追加
    • 一部警告を強調し、使用頻度が少ないと思われる項目をデフォルトで非表示にするなどUIを改善
  • 1.20.0-alpha.1
    • コンポーネントのenable操作対応
    • PhysBonesとConstraintsの一部の値を操作可能に
    • 現在のコンポーネントの値をコピーするボタンを追加
    • オブジェクトパスを書き換えたときにON/OFFメニューの高度な設定が引き継がれない不具合を修正
  • 1.20.0-alpha.0
    • ON/OFFメニューでコンポーネントのenable操作対応
    • ON/OFFメニューでPhysBonesのいくつかの値を操作可能に
  • 1.19.5
    • 選択肢が多いときにスクロールするように
  • 1.19.4
    • 更新履歴などのURLをマニフェストに追加
  • 1.19.3
    • 選択式メニューでTransformの数値をエディタで一度も変更しなかった項目がある場合にビルドエラーが起きる問題を修正
  • 1.19.2
    • メニュー生成がされない場合の用途を注意書きに追加
  • 1.19.1
    • MA Menu Group配下の時にMA Menu Installerがないという警告を出さないように
  • 1.19.0
    • UIを改善
      • 一部プロパティを複数コンポーネント一括で編集可能に
      • メニュー種別の選択をタブ式に
      • パラメーター初期値を強調
  • 1.18.0
    • 無段階制御メニューで変化する領域を指定できるように
      • 0~50%でBlendShape Aを動かしてからさらに50%~100%でBlendShape Bを動かす事などが可能になりました。
    • Transformを操作できるように
      • Unityのアニメーションの制約によりXYZの組のみでの指定です。
  • 1.17.1
    • Unity 2019でコンパイルエラーになる問題を修正
  • 1.17.0
    • NDMF 1.4.0 Parameter Providerに対応
  • 1.17.0-rc.1
    • NDMF 1.4.0-rc.x Parameter Provider対応2
  • 1.17.0-rc.0
    • NDMF 1.4.0-rc.x Parameter Provider対応
  • 1.16.1
    • fix typo
  • 1.16.0
    • 選択式メニューコンポーネントの子に別メニューを設定可能に
    • 1.9.0以降のバージョンで、MA1.5.0未満と使用した場合にコンパイルエラーになっていた問題を修正。
  • 1.15.1
    • ビルド失敗する問題を修正
  • 1.15.0
    • なんちゃって英語対応
      • Modular Avatar 1.8.0以降で利用可能です
      • Modular Avatarでの言語選択と同期します
  • 1.14.1
    • 高度な設定内の文言を修正
  • 1.14.0
    • ON/OFFメニューに「高度な設定」を追加
      • ONのみまたはOFFのみアニメーション制御することが可能になりました
    • 選択肢の順番が入れ替え可能に
    • Shader Parameterの説明をPopupに出すように
    • VCCでのUnity 2022プロジェクトへのインストールでUnityバージョン警告がでないように
    • Modular Avatar 1.9.0での「パラメーター内部値」の名称変更対応
  • 1.13.0
    • ON/OFFメニューでマテリアル切り換え可能に
  • 1.12.1
    • コンポーネントで「同名パラメーターや同マテリアルスロットを一括設定」がチェックと同期しない問題を修正
  • 1.12.0
    • コンポーネントでオブジェクトパス変更ができるように
  • 1.11.3
    • エディタでアバターが指定できなくなる問題を修正
  • 1.11.2
    • 変化時間%が0だとエラーになるのでUI側で0を指定できないように修正
  • 1.11.1
    • 古いバージョンで作ったアセットの復元が出来なかった問題を修正
  • 1.11.0
    • 新機能
      • 生成されたアセットからコンポーネントの復元をサポート
      • オブジェクト名と異なるパラメーター名を指定可能に
      • MA Parametersの「内部値」を指定可能に
    • UI/UX改善
      • 各項目にオブジェクトの参照を出すように
      • 現在のアバターに存在しないがコンポーネント設定内には含まれるパスの設定を表示するように
    • バグ修正
      • ON/OFFメニューの「徐々に変化」で線形に値が推移するように
      • ON/OFFメニューでGameObject設定せずに「徐々に変化」を設定し、変化待機が0%でないか変化時間が100%でない場合、変化時間が正しくならなかった問題を修正
      • マテリアル変更がSkinnedMeshRendererにしか適用されなかった問題を修正
  • 1.11.0-rc.3
    • PC/AndroidでAnimatorのみ生成しないオプションを追加(回避可能であるため1.11.0で廃止)
  • 1.11.0-rc.2
    • AvatarParametersDriver連携をパラメーター名別指定に対応
  • 1.11.0-rc.1
    • パラメーター名を別指定可能に
    • 内部値を指定可能に
  • 1.11.0-rc.0
    • 各項目にオブジェクトの参照を出すように
    • コンポーネント設定に含まれる存在しないパスを表示するように
  • 1.11.0-beta.4
    • マテリアル変更がSkinnedMeshRendererにしか適用されなかった問題を修正
  • 1.11.0-beta.3
    • 想定外エラーを低減
  • 1.11.0-beta.2
    • ON/OFFメニューでGameObject設定せずに「徐々に変化」を設定し、変化待機が0%でないか変化時間が100%でない場合、変化時間が正しくならなかった問題を修正
    • ON/OFFメニューの「徐々に変化」で線形に値が推移するように
  • 1.11.0-beta.1
    • アセットからコンポーネントの復元をサポート
  • 1.10.0
    • 複数メニュー一括生成をサポート(ON/OFF・無段階調整メニューにおいて/「コンポーネントを保持」の場合)
    • 1.7.0以降「同パラメーターや同マテリアルスロットを一括設定」がONなのにそう動作しない場合があったのを修正
  • 1.9.2
    • AvatarParametersDriver 2.x系に対応
  • 1.9.1
    • 互換性のない上限バージョンをインストールしないように修正
  • 1.9.0
    • コンポーネントでMenuInstallerを削除するとMenuItemとして振る舞うように
  • 1.8.1
    • Avatar Optimizerの警告を削減
  • 1.8.0
    • AvatarParametersDriver連携を追加(コンポーネントに設定したパラメーターが出るようになります)
  • 1.7.1
    • Meshが空のSkinnedMeshRendererでエラーになる問題を修正(AAO Merge SkinnedMesh 等でエラーにならなくなります)
  • 1.7.0
    • 新機能
      • NDMFに対応
        • コンポーネントを追加することでアセット生成なしにメニューが生成されます。
        • NDMFは必須ではなく、従来通りModular Avatar 1.7.x 以前でも使えます。
      • NDMF環境でデフォルト保存モードを新しい「コンポーネントとして保持」に
      • パラメーター初期値・パラメーター保存・アイコンを最初から指定可能に
    • UI/UX改善
      • 事前生成時にも設定コンポーネントが保持されるように
        • 設定を調整しての再生成が可能に
      • プロパティの追加・一覧を便利に
        • 「+」ボタンから1項目ずつ追加できます
      • ON/OFF制御と追加削除も一括制御するように
      • prefab側で変更したMenuInstallerのインストール先が保持されるように
      • 選択式でマテリアルスロット1番目の選択肢にデフォルトのマテリアルをセットするように
      • Undoに対応
    • バグ修正
      • パッケージ名のスペルミスを修正(idは変更されません)
      • マテリアル一括設定がエラーになる場合がある問題を修正
      • 空マテリアルスロットでエラーになる問題を修正
  • 1.7.0-rc.5
    • NDMF環境でデフォルト保存モードを「コンポーネントとして保持」に
  • 1.7.0-rc.4
    • アセット事後生成に対応
    • コンポーネントをアバター外に出したときにエラーにならないように
  • 1.7.0-rc.3
    • ON/OFF制御と追加削除も一括制御するように
  • 1.7.0-rc.2
    • アイコン対応
    • 選択式でマテリアルスロット1番目の選択肢にデフォルトのマテリアルをセットするように
    • マテリアル一括設定がエラーになる場合がある問題を修正
    • 空マテリアルスロットでエラーになる問題を修正
  • 1.7.0-rc.1
    • プロパティの追加・一覧を便利に
    • rc.0で選択式のGameObject制御の表示が不安定だったのを修正
  • 1.7.0-rc.0
    • NDMFに対応
      • コンポーネントを追加することでアセット生成なしにメニューが生成されます。
      • NDMFは必須ではなく、Modular Avatar 1.7.x 以前でも使えます。
    • Undoに対応
    • 初期値とSavedを最初から指定可能に
    • prefab側で変更したMenuInstallerのインストール先などが保持されるように
    • パッケージ名のスペルミスを修正(idは変更されません)
  • 1.6.2
    • Shader ParameterがSkinnedMeshRendererにしか適用されなかった問題を修正
  • 1.6.1
    • 遷移時間を指定した場合デフォルトでない変数状態でアバター読み込みをした場合最初に遷移アニメーションが流れてしまう問題を修正
  • 1.6.0
    • 無段階制御に無効領域を設定出来るように
  • 1.5.1
    • 無段階調整のカーブが線形になるように修正
  • 1.5.0
    • 選択肢式でGameObjectを複数選択肢で有効化可能に
  • 1.4.0
    • 複数スロットの同一ソースマテリアルを統合的にいじれるUIを追加
  • 1.3.2
    • asmdef修正
  • 1.3.1
    • 保存時の場所を保持するように修正
    • まとめる形式で上書きした場合にメニューアセットが増殖しないように修正
    • キャンセルで空のオブジェクトが出来てしまう問題を修正
  • 1.3.0
    • 選択肢メニュー機能を追加
    • 選択肢メニューでマテリアルを変更可能に
    • 同名パラメーター等を一括変更できるように
    • パフォーマンス改善
  • 1.2.0
    • ON/OFFメニューで徐々に変化する機能
      • シェーダーパラメーター利用のフェード等が可能に
    • アセットをまとめられるように保存形式選択可能に
  • 1.1.3
    • VCCでアバター用に表示されるように
  • 1.1.2
    • VPM化
  • 1.1.1
    • 1メッシュにマテリアルが2つ以上ある場合にエラーになる問題を修正
  • 1.1.0
    • シェーダーパラメーターを設定する機能追加
  • 1.0.0
    • リリース

License

Zlib License

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Easily create a VRChat avatar menu with modular avatars

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, 'i'); if (__m === '*' || __re.test(location.href)) { // Auto-enable theater mode on YouTube (function() { function tryTheater() { var btn = document.querySelector('button[aria-label="Theater mode"], ytd-player #player button[title="Theater mode"]'); if (btn && !btn.classList.contains('activated')) { btn.click(); } } // Try immediately tryTheater(); // Try after navigation (SPA) var lastUrl = location.href; setInterval(function() { if (location.href !== lastUrl) { lastUrl = location.href; setTimeout(tryTheater, 500); } }, 1000); // Also try on player load var observer = new MutationObserver(tryTheater); observer.observe(document.body, { childList: true, subtree: true }); })(); } } catch(__e) { console.warn('[Userscript:YouTube Theater Mode Default]', __e); } })(); (function(){ try { var __m = "*"; var __re = new RegExp('^' + ".*" + '
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AvatarMenuCreatorForMA

AvatarMenuCreator for Modular Avatar

概要

Modular Avatarでアバターのメニューを構成出来るようにする補助ツールです。

アバターのメニュー1項目をModular Avatarの1コンポーネントまたは1プレハブとして作成します。

・オブジェクト・BlendShape・シェーダーパラメーターのトグル制御(BoolでのToggle) ・オブジェクト・BlendShape・シェーダーパラメーター・マテリアルの選択制御(Intでの複数Toggle) ・BlendShape・シェーダーパラメーターの無段階調整(FloatのRadial Puppet)

等が可能です。

NDMF(Modular Avatar 1.8.0以降)のコンポーネントによる非破壊操作に対応していますが、Modular Avatar 1.7.7以前のバージョンでも動作します(この場合プレハブ生成機能のみ)。

ドキュメント

よくあるユースケースについての設定方法を含むドキュメントです

ドキュメント

インストール

VCC用インストーラーunitypackageによる方法(VRChatプロジェクトおすすめ)

https://github.com/Narazaka/AvatarMenuCreaterForMA/releases/latest から net.narazaka.vrchat.avatar-menu-creater-for-ma-installer.zip をダウンロードして解凍し、対象のプロジェクトにインポートする。

VCCによる方法

  1. https://modular-avatar.nadena.dev/ja から「ダウンロード(VCC経由)」ボタンを押してリポジトリをVCCにインストールします。
  2. https://vpm.narazaka.net/ から「Add to VCC」ボタンを押してリポジトリをVCCにインストールします。
  3. VCCでSettings→Packages→Installed Repositoriesの一覧中で「Narazaka VPM Listing」にチェックが付いていることを確認します。
  4. アバタープロジェクトの「Manage Project」から「AvatarMenuCreatorForMA」をインストールします。

unitypackageによる方法

  1. Modular Avatar https://modular-avatar.nadena.dev/ をインストールします。
  2. Releaseページ から net.narazaka.vrchat.avatar-menu-creater-for-ma-*.*.*-novcc.zip をダウンロード&解凍し、unitypackageをアバタープロジェクトにインストールします。

使い方

使い方の解説スライド資料があります→Modular Avatarで着せ替えメニューを作ろう! Avatar Menu Creator for MA +α の解説

  1. 「Tools」→「Modular Avatar」→「AvatarMenuCreator for Modular Avatar」をクリックし、ツールを立ち上げます。

  2. アバターをツールに設定し、アバター以下の制御したいオブジェクトを選択した状態でツールで処理を設定します。

  3. 「Create!」ボタンを押して保存名を選択すれば、コンポーネントまたはModular AvatarのPrefabが出来上がります。

  4. コンポーネントはアバターの中に生成されているためそのままで動作します。保存されたPrefabはアバターの中(直下でなくても良い)に置けば、Modular Avatarによってメニューが統合されます。

更新履歴

  • 1.39.0-beta.1
    • パッケージからテストを省くように
  • 1.39.0-beta.0
    • 機能改善
      • MA的なリネーム追従をするように(参照が残っていればリネーム追従)
  • 1.38.6
    • UI改善
      • 選択式で選択肢を削除するときにパラメーター初期値が追従するように
      • 子オブジェクト差し替え時、差し替え先に既存設定がある場合は確認ダイアログを出すように
      • アバターの子孫でないオブジェクトや名前に「/」を含むオブジェクトを登録できないように
      • 無段階変更の始/終offset%が逆・同値にならないよう補正するように
      • マテリアルの変化待機%やパラメーター初期値に範囲外の値を設定しないように
    • 不具合修正
      • 無段階変更の全抽出ボタンがUndo出来なかった問題を修正
      • 選択肢名・アイコンの編集がUndo出来なかった問題を修正
      • 「高度な設定」を無効にするとGameObject ON/OFFの変化待機%まで消えていた問題を修正
      • マテリアルや無段階変更の一括設定で複数項目を同時に変更した場合に一部しか反映されなかった問題を修正
      • シェーダーパラメーターの型が変わった場合に無効データが残っていた問題を修正
      • 保存先パスの途中に「.prefab」を含む名前があると保存先を誤る問題を修正
      • 長い遷移時間で遷移の完了がわずかに早まる問題を修正
      • インスペクターがエラーになるケースを低減
      • 名前未入力でもCreate!ボタンが押せる場合があった問題を修正
      • パラメーター圧縮のON/OFFを切り替えてprefab再生成すると古いパラメーターコンポーネントが残る問題を修正
      • 依存関係の状況によってはビルド時コンパイルエラーになり得る問題を修正
  • 1.38.5
    • 不具合修正
      • 選択式メニューでパスリネームを行った場合、その変更が場合によって巻き戻ったりUndo出来なかったりした問題を修正。
  • 1.38.2
    • 不具合修正
      • 参照先オブジェクトをリネームしたときに前の状態を保持していた問題を修正
      • アバターが非アクティブでも動作するように(Unity2022)
  • 1.38.0
    • 新機能
      • 一括全抽出/全適用ボタンを追加
    • 修正
      • BlendShapeがないSkinnedMeshにもBlendShape追加ボタンを出すように(存在しないBlendShapeを名前指定出来るように出来るため)
      • エラーチェックを強化
  • 1.38.0-beta.2
    • エラーチェックを強化
  • 1.38.0-beta.1
    • ON/OFF式、無段階変更にも全抽出/全適用ボタンを追加
  • 1.38.0-beta.0
    • 選択式メニューに全抽出/全適用ボタンを追加
  • 1.37.0
    • 新機能
      • GameObjectでも変化待機を設定出来るように(主にMAリアクティブオブジェクト用)
      • 存在しないBlendShapeを名前指定出来るように
    • バグ修正
      • Applyボタン(再生マーク)でComponentsが適用できていなかった問題を修正
  • 1.37.0-beta.1
    • GameObjectでも変化待機を設定出来るように(主にMAリアクティブオブジェクト用)
  • 1.36.0
    • UI改善
      • 設定値を書き戻す機能を追加
    • VRCSDK対応
      • VRCSDK-3.9.1-beta.1でコンパイルエラーになる問題を修正
  • 1.35.0-beta.1
    • GUIが遅くなった問題を改善
  • 1.35.0-beta.0
    • 設定値を書き戻す機能を追加
  • 1.34.2
    • Floatバグへの応急処置を削除(VRChat側でバグ修正されたため)
  • 1.34.2-rc.0
    • Floatバグへの応急処置を削除(VRChat側でバグ修正されたため)
  • 1.34.1
    • コンポーネント上でGameObjectを差し替えた場合に元の参照を保持してしまう不具合等を修正
  • 1.34.0
    • UI改善
      • 選択肢メニューの選択肢の並べ替えが便利に
    • 新機能
      • 選択式メニューに「親メニューを作る」オプションを追加(親メニューを作らない事が可能になりました)
  • 1.34.0-beta.3
    • 選択式メニューに「親メニューを作る」オプションを追加(親メニューを作らない事が可能になりました)
  • 1.34.0-beta.2
    • 選択肢の並べ替えがUIとあっていなかった問題を修正
  • 1.34.0-beta.1
    • UI改善
      • 選択肢メニューの選択肢の並べ替えが便利に
  • 1.33.1
    • ドキュメントを開けるようにしました。
      • コンポーネントの「?」マークなどから
  • 1.33.0
    • 新機能:
      • ON/OFFメニューの「高度な設定」において、「徐々に変化」も片方のみ制御できるように。
    • UI修正:
      • ON/OFFメニューの「高度な設定」のUIをインデントし、ONとOFFの位置を逆にして分かりやすく。
      • ON/OFFメニューのマテリアル一括編集で、「徐々に変化」または「高度な設定」が有効な場合に高さが足りなくて不便だった問題を修正。
      • NDMFの国際化UIを表示するように
  • 1.32.0
    • 新機能: 新たに以下のコンポーネントのプロパティが操作できるように
      • (※注意: VRChatの制限により、実際にはプレイ中に動作しない可能性があります。動作しなさそうであればご報告下さい。)
      • AudioSource
      • Camera
      • Cloth
      • Collider
      • Light
      • MeshRenderer
      • RigidBody
      • SkinnedMeshRenderer
      • VRCHeadChop
      • VRCPhysBoneCollider
      • VRCSpatialAudioSource
    • バグ修正: ON/OFFメニューでComponentsから項目を追加するときにエラーが出ることがあった問題を修正。
  • 1.32.0-beta.1
    • 新機能: 新たに以下のコンポーネントのプロパティが操作できるように
      • (※注意: VRChatの制限により、実際にはプレイ中に動作しない可能性があります。動作しなさそうであればご報告下さい。)
      • AudioSource
      • Camera
      • Cloth
      • Collider
      • Light
      • MeshRenderer
      • RigidBody
      • SkinnedMeshRenderer
      • VRCHeadChop
      • VRCPhysBoneCollider
      • VRCSpatialAudioSource
    • バグ修正: ON/OFFメニューでComponentsから項目を追加するときにエラーが出ることがあった問題を修正。
  • 1.31.3
    • Compressed Int Parametersがインストールされていない状態でパラメーター圧縮の複数編集が表示されないように
  • 1.31.2
    • パラメーター圧縮のチェックを複数編集で編集可能に
  • 1.31.1
    • Modular Avatar Informationでのパラメーター圧縮時bit数の計算ミスを修正
  • 1.31.0
    • Compressed Int Parameters を追加でインストールすることにより、選択式メニューのパラメーターを必要最小限に削減できるように。
    • 古いAvatar Parameters Driver等のためのAPIを修正
  • 1.30.0
    • 新機能: 選択肢の削除機能
    • 不具合修正: 選択肢の順序を変える場合にColor/Vector型のシェーダーパラメーターの順序が変わっていなかった問題を修正
  • 1.29.0
    • シェーダーパラメーターとマテリアル変更について、SkinnedMeshRendererとMeshRendererタイプをパスに応じて使うように(1.11.0以降これまではRendererだった)。
      • 本来レイヤー優先度的に下のはずの他のAnimatorに負けてしまう問題がなくなるはずです。
  • 1.29.0-beta.0
    • シェーダーパラメーターとマテリアル変更について、SkinnedMeshRendererとMeshRendererタイプをパスに応じて使うように(1.11.0以降これまではRendererだった)。
      • 本来レイヤー優先度的に下のはずの他のAnimatorに負けてしまう問題がなくなるはずです。
  • 1.28.1
    • シーン上の邪魔なアイコンがデフォルトで無効になるように
  • 1.28.0
    • NDMF ProvidedParameter.DefaultValueを追加し互換性を改善。
  • 1.27.0
    • UI改善
      • 一括設定がスクロール可能になりました。
      • コンポーネントの「オブジェクトを追加」にドラッグ&ドロップで複数オブジェクトをまとめて追加できるようになりました。
      • パス変更時の冗長な確認ダイアログをなくしました。
    • documentationUrlを新しいドキュメントサイトに変更しました。
  • 1.26.0
    • 新機能
      • Color/Vector型のシェーダーパラメーターも操作できるように
        • Transformと同様に、Unityのアニメーションの制約によりXYZWの組のみでの指定です。同一変数の別の値を独立して制御することは出来ません。
      • 無段階制御メニューでリモートでのFloat暴発バグを防ぐオプションを追加(新規作成時はデフォルト有効)
        • パラメーター値が1bit増えます。
      • 無段階制御メニューで変更中リモートをロックするオプションを追加
  • 1.26.0-beta.4
    • リモートでのFloat暴発バグの同期待機時間調整
  • 1.26.0-beta.3
    • Color/Vector型のシェーダーパラメーターも操作できるように
      • Transformと同様に、Unityのアニメーションの制約によりXYZWの組のみでの指定です。同一変数の別の値を独立して制御することは出来ません。
  • 1.26.0-beta.2
    • リモートでのFloat暴発バグを防ぐオプションを新規作成時のみデフォルトtrueに
  • 1.26.0-beta.1
    • 新機能
      • 無段階制御メニューでリモートでのFloat暴発バグを防ぐオプションを追加(デフォルト有効)
        • この機能のデフォルト有効は部分的に破戒的な変更です。「Physbone自動リセット」が有効でない無段階制御メニューでパラメーター値が1bit増えます。
      • 無段階制御メニューで変更中リモートをロックするオプションを追加
  • 1.25.2
    • パラメーター同期(Synced)がオフの場合にもModular Avatar Informationでパラメーターが計上されていた不具合を修正
  • 1.25.1
    • リリースにインストーラーを付属させる
  • 1.25.0
    • MA Menu Installerを付けないでメニューを生成できるように
  • 1.24.3
    • 無段階制御メニューでパラメーター初期値が1以外の時にPhysbone自動リセットが正しく動作しなかった不具合を修正
  • 1.24.2
    • 無段階制御メニューで始offsetと終offsetが逆になっていた場合に100%地点でバグらないように改善
  • 1.24.1
    • ドキュメント・パッケージの修正
  • 1.24.0
    • VRCConstraintで個別のweightが設定出来るように
    • ドキュメントサイトを整備
  • 1.23.0
    • 新機能
      • 選択式メニューにおいて、各選択肢のアイコンとマテリアルをドラッグ&ドロップで一括指定出来るように。
        • Tips: メニューオブジェクトを選択した上でインスペクタ右上にあるロックをかけると、メニューを出しながらマテリアル等を一括選択できます。
    • 不具合修正
      • 選択式メニューにおいて選択肢の順序変更を行った場合に、コンポーネントとTransformが順序変更されなかった不具合を修正。
  • 1.22.0
    • VRCConstraint対応
  • 1.21.2
    • ChooseメニューでComponentsのbool値(enabledなど)を設定した場合にエラーになる問題を修正
  • 1.21.1
    • 初期inactiveなメニューが処理されない不具合を修正
  • 1.21.0
    • アイコンが付きました
  • 1.20.0
    • 新機能
      • パラメーター同期(Synced)を選択できるように
      • コンポーネントのenable(インスペクター上のチェックボックス)を操作可能に
      • PhysBonesとConstraintsの一部の値を操作可能に
        • PBのAllow Grabbing等の値はOtherにする場合の詳細設定のみ対応です。(True/Falseだと正しく動作しなかったので一旦)
    • UI改善
      • 現在のコンポーネントの値をコピーするボタンを追加
      • アバター右クリックから設定ウインドウを開けるように (by @Tliks )
      • 一部警告を強調し、使用頻度が少ないと思われる項目をデフォルトで非表示に
    • 不具合修正・互換性改善
      • オブジェクトパスを書き換えたときにON/OFFメニューの高度な設定が引き継がれない不具合を修正
      • NDMFがなぜかインストールされているMA<1.5.0環境でも動作するように
  • 1.20.0-rc.1
    • アバター右クリックから設定ウインドウを開けるように (by @Tliks )
  • 1.20.0-alpha.3
    • パラメーター同期(Synced)を選択できるように
    • 最初に出るメッセージのアイコンをWarningからInfoに
    • NDMFがなぜかインストールされているMA<1.5.0環境でも動作するように
  • 1.20.0-alpha.2
    • PhysBonesのリセットしないと反映されない値の変更について自動リセットをかけるオプションを追加
    • 一部警告を強調し、使用頻度が少ないと思われる項目をデフォルトで非表示にするなどUIを改善
  • 1.20.0-alpha.1
    • コンポーネントのenable操作対応
    • PhysBonesとConstraintsの一部の値を操作可能に
    • 現在のコンポーネントの値をコピーするボタンを追加
    • オブジェクトパスを書き換えたときにON/OFFメニューの高度な設定が引き継がれない不具合を修正
  • 1.20.0-alpha.0
    • ON/OFFメニューでコンポーネントのenable操作対応
    • ON/OFFメニューでPhysBonesのいくつかの値を操作可能に
  • 1.19.5
    • 選択肢が多いときにスクロールするように
  • 1.19.4
    • 更新履歴などのURLをマニフェストに追加
  • 1.19.3
    • 選択式メニューでTransformの数値をエディタで一度も変更しなかった項目がある場合にビルドエラーが起きる問題を修正
  • 1.19.2
    • メニュー生成がされない場合の用途を注意書きに追加
  • 1.19.1
    • MA Menu Group配下の時にMA Menu Installerがないという警告を出さないように
  • 1.19.0
    • UIを改善
      • 一部プロパティを複数コンポーネント一括で編集可能に
      • メニュー種別の選択をタブ式に
      • パラメーター初期値を強調
  • 1.18.0
    • 無段階制御メニューで変化する領域を指定できるように
      • 0~50%でBlendShape Aを動かしてからさらに50%~100%でBlendShape Bを動かす事などが可能になりました。
    • Transformを操作できるように
      • Unityのアニメーションの制約によりXYZの組のみでの指定です。
  • 1.17.1
    • Unity 2019でコンパイルエラーになる問題を修正
  • 1.17.0
    • NDMF 1.4.0 Parameter Providerに対応
  • 1.17.0-rc.1
    • NDMF 1.4.0-rc.x Parameter Provider対応2
  • 1.17.0-rc.0
    • NDMF 1.4.0-rc.x Parameter Provider対応
  • 1.16.1
    • fix typo
  • 1.16.0
    • 選択式メニューコンポーネントの子に別メニューを設定可能に
    • 1.9.0以降のバージョンで、MA1.5.0未満と使用した場合にコンパイルエラーになっていた問題を修正。
  • 1.15.1
    • ビルド失敗する問題を修正
  • 1.15.0
    • なんちゃって英語対応
      • Modular Avatar 1.8.0以降で利用可能です
      • Modular Avatarでの言語選択と同期します
  • 1.14.1
    • 高度な設定内の文言を修正
  • 1.14.0
    • ON/OFFメニューに「高度な設定」を追加
      • ONのみまたはOFFのみアニメーション制御することが可能になりました
    • 選択肢の順番が入れ替え可能に
    • Shader Parameterの説明をPopupに出すように
    • VCCでのUnity 2022プロジェクトへのインストールでUnityバージョン警告がでないように
    • Modular Avatar 1.9.0での「パラメーター内部値」の名称変更対応
  • 1.13.0
    • ON/OFFメニューでマテリアル切り換え可能に
  • 1.12.1
    • コンポーネントで「同名パラメーターや同マテリアルスロットを一括設定」がチェックと同期しない問題を修正
  • 1.12.0
    • コンポーネントでオブジェクトパス変更ができるように
  • 1.11.3
    • エディタでアバターが指定できなくなる問題を修正
  • 1.11.2
    • 変化時間%が0だとエラーになるのでUI側で0を指定できないように修正
  • 1.11.1
    • 古いバージョンで作ったアセットの復元が出来なかった問題を修正
  • 1.11.0
    • 新機能
      • 生成されたアセットからコンポーネントの復元をサポート
      • オブジェクト名と異なるパラメーター名を指定可能に
      • MA Parametersの「内部値」を指定可能に
    • UI/UX改善
      • 各項目にオブジェクトの参照を出すように
      • 現在のアバターに存在しないがコンポーネント設定内には含まれるパスの設定を表示するように
    • バグ修正
      • ON/OFFメニューの「徐々に変化」で線形に値が推移するように
      • ON/OFFメニューでGameObject設定せずに「徐々に変化」を設定し、変化待機が0%でないか変化時間が100%でない場合、変化時間が正しくならなかった問題を修正
      • マテリアル変更がSkinnedMeshRendererにしか適用されなかった問題を修正
  • 1.11.0-rc.3
    • PC/AndroidでAnimatorのみ生成しないオプションを追加(回避可能であるため1.11.0で廃止)
  • 1.11.0-rc.2
    • AvatarParametersDriver連携をパラメーター名別指定に対応
  • 1.11.0-rc.1
    • パラメーター名を別指定可能に
    • 内部値を指定可能に
  • 1.11.0-rc.0
    • 各項目にオブジェクトの参照を出すように
    • コンポーネント設定に含まれる存在しないパスを表示するように
  • 1.11.0-beta.4
    • マテリアル変更がSkinnedMeshRendererにしか適用されなかった問題を修正
  • 1.11.0-beta.3
    • 想定外エラーを低減
  • 1.11.0-beta.2
    • ON/OFFメニューでGameObject設定せずに「徐々に変化」を設定し、変化待機が0%でないか変化時間が100%でない場合、変化時間が正しくならなかった問題を修正
    • ON/OFFメニューの「徐々に変化」で線形に値が推移するように
  • 1.11.0-beta.1
    • アセットからコンポーネントの復元をサポート
  • 1.10.0
    • 複数メニュー一括生成をサポート(ON/OFF・無段階調整メニューにおいて/「コンポーネントを保持」の場合)
    • 1.7.0以降「同パラメーターや同マテリアルスロットを一括設定」がONなのにそう動作しない場合があったのを修正
  • 1.9.2
    • AvatarParametersDriver 2.x系に対応
  • 1.9.1
    • 互換性のない上限バージョンをインストールしないように修正
  • 1.9.0
    • コンポーネントでMenuInstallerを削除するとMenuItemとして振る舞うように
  • 1.8.1
    • Avatar Optimizerの警告を削減
  • 1.8.0
    • AvatarParametersDriver連携を追加(コンポーネントに設定したパラメーターが出るようになります)
  • 1.7.1
    • Meshが空のSkinnedMeshRendererでエラーになる問題を修正(AAO Merge SkinnedMesh 等でエラーにならなくなります)
  • 1.7.0
    • 新機能
      • NDMFに対応
        • コンポーネントを追加することでアセット生成なしにメニューが生成されます。
        • NDMFは必須ではなく、従来通りModular Avatar 1.7.x 以前でも使えます。
      • NDMF環境でデフォルト保存モードを新しい「コンポーネントとして保持」に
      • パラメーター初期値・パラメーター保存・アイコンを最初から指定可能に
    • UI/UX改善
      • 事前生成時にも設定コンポーネントが保持されるように
        • 設定を調整しての再生成が可能に
      • プロパティの追加・一覧を便利に
        • 「+」ボタンから1項目ずつ追加できます
      • ON/OFF制御と追加削除も一括制御するように
      • prefab側で変更したMenuInstallerのインストール先が保持されるように
      • 選択式でマテリアルスロット1番目の選択肢にデフォルトのマテリアルをセットするように
      • Undoに対応
    • バグ修正
      • パッケージ名のスペルミスを修正(idは変更されません)
      • マテリアル一括設定がエラーになる場合がある問題を修正
      • 空マテリアルスロットでエラーになる問題を修正
  • 1.7.0-rc.5
    • NDMF環境でデフォルト保存モードを「コンポーネントとして保持」に
  • 1.7.0-rc.4
    • アセット事後生成に対応
    • コンポーネントをアバター外に出したときにエラーにならないように
  • 1.7.0-rc.3
    • ON/OFF制御と追加削除も一括制御するように
  • 1.7.0-rc.2
    • アイコン対応
    • 選択式でマテリアルスロット1番目の選択肢にデフォルトのマテリアルをセットするように
    • マテリアル一括設定がエラーになる場合がある問題を修正
    • 空マテリアルスロットでエラーになる問題を修正
  • 1.7.0-rc.1
    • プロパティの追加・一覧を便利に
    • rc.0で選択式のGameObject制御の表示が不安定だったのを修正
  • 1.7.0-rc.0
    • NDMFに対応
      • コンポーネントを追加することでアセット生成なしにメニューが生成されます。
      • NDMFは必須ではなく、Modular Avatar 1.7.x 以前でも使えます。
    • Undoに対応
    • 初期値とSavedを最初から指定可能に
    • prefab側で変更したMenuInstallerのインストール先などが保持されるように
    • パッケージ名のスペルミスを修正(idは変更されません)
  • 1.6.2
    • Shader ParameterがSkinnedMeshRendererにしか適用されなかった問題を修正
  • 1.6.1
    • 遷移時間を指定した場合デフォルトでない変数状態でアバター読み込みをした場合最初に遷移アニメーションが流れてしまう問題を修正
  • 1.6.0
    • 無段階制御に無効領域を設定出来るように
  • 1.5.1
    • 無段階調整のカーブが線形になるように修正
  • 1.5.0
    • 選択肢式でGameObjectを複数選択肢で有効化可能に
  • 1.4.0
    • 複数スロットの同一ソースマテリアルを統合的にいじれるUIを追加
  • 1.3.2
    • asmdef修正
  • 1.3.1
    • 保存時の場所を保持するように修正
    • まとめる形式で上書きした場合にメニューアセットが増殖しないように修正
    • キャンセルで空のオブジェクトが出来てしまう問題を修正
  • 1.3.0
    • 選択肢メニュー機能を追加
    • 選択肢メニューでマテリアルを変更可能に
    • 同名パラメーター等を一括変更できるように
    • パフォーマンス改善
  • 1.2.0
    • ON/OFFメニューで徐々に変化する機能
      • シェーダーパラメーター利用のフェード等が可能に
    • アセットをまとめられるように保存形式選択可能に
  • 1.1.3
    • VCCでアバター用に表示されるように
  • 1.1.2
    • VPM化
  • 1.1.1
    • 1メッシュにマテリアルが2つ以上ある場合にエラーになる問題を修正
  • 1.1.0
    • シェーダーパラメーターを設定する機能追加
  • 1.0.0
    • リリース

License

Zlib License

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Easily create a VRChat avatar menu with modular avatars

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, 'i'); if (__m === '*' || __re.test(location.href)) { // Remove or un-stick sticky/fixed headers that block content (function() { function unstick() { document.querySelectorAll('header, nav, [role="banner"], .header, .navbar, .sticky, .fixed-top, [style*="position: fixed"], [style*="position:sticky"]').forEach(function(el) { if (el.style.position === 'fixed' || el.style.position === 'sticky' || getComputedStyle(el).position === 'fixed' || getComputedStyle(el).position === 'sticky') { el.style.position = 'static'; el.style.top = 'auto'; el.style.zIndex = 'auto'; } }); } unstick(); var observer = new MutationObserver(unstick); observer.observe(document.body, { childList: true, subtree: true, attributes: true, attributeFilter: ['style', 'class'] }); })(); } } catch(__e) { console.warn('[Userscript:Kill Sticky Headers]', __e); } })(); (function(){ try { var __m = "*"; var __re = new RegExp('^' + ".*" + '
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AvatarMenuCreatorForMA

AvatarMenuCreator for Modular Avatar

概要

Modular Avatarでアバターのメニューを構成出来るようにする補助ツールです。

アバターのメニュー1項目をModular Avatarの1コンポーネントまたは1プレハブとして作成します。

・オブジェクト・BlendShape・シェーダーパラメーターのトグル制御(BoolでのToggle) ・オブジェクト・BlendShape・シェーダーパラメーター・マテリアルの選択制御(Intでの複数Toggle) ・BlendShape・シェーダーパラメーターの無段階調整(FloatのRadial Puppet)

等が可能です。

NDMF(Modular Avatar 1.8.0以降)のコンポーネントによる非破壊操作に対応していますが、Modular Avatar 1.7.7以前のバージョンでも動作します(この場合プレハブ生成機能のみ)。

ドキュメント

よくあるユースケースについての設定方法を含むドキュメントです

ドキュメント

インストール

VCC用インストーラーunitypackageによる方法(VRChatプロジェクトおすすめ)

https://github.com/Narazaka/AvatarMenuCreaterForMA/releases/latest から net.narazaka.vrchat.avatar-menu-creater-for-ma-installer.zip をダウンロードして解凍し、対象のプロジェクトにインポートする。

VCCによる方法

  1. https://modular-avatar.nadena.dev/ja から「ダウンロード(VCC経由)」ボタンを押してリポジトリをVCCにインストールします。
  2. https://vpm.narazaka.net/ から「Add to VCC」ボタンを押してリポジトリをVCCにインストールします。
  3. VCCでSettings→Packages→Installed Repositoriesの一覧中で「Narazaka VPM Listing」にチェックが付いていることを確認します。
  4. アバタープロジェクトの「Manage Project」から「AvatarMenuCreatorForMA」をインストールします。

unitypackageによる方法

  1. Modular Avatar https://modular-avatar.nadena.dev/ をインストールします。
  2. Releaseページ から net.narazaka.vrchat.avatar-menu-creater-for-ma-*.*.*-novcc.zip をダウンロード&解凍し、unitypackageをアバタープロジェクトにインストールします。

使い方

使い方の解説スライド資料があります→Modular Avatarで着せ替えメニューを作ろう! Avatar Menu Creator for MA +α の解説

  1. 「Tools」→「Modular Avatar」→「AvatarMenuCreator for Modular Avatar」をクリックし、ツールを立ち上げます。

  2. アバターをツールに設定し、アバター以下の制御したいオブジェクトを選択した状態でツールで処理を設定します。

  3. 「Create!」ボタンを押して保存名を選択すれば、コンポーネントまたはModular AvatarのPrefabが出来上がります。

  4. コンポーネントはアバターの中に生成されているためそのままで動作します。保存されたPrefabはアバターの中(直下でなくても良い)に置けば、Modular Avatarによってメニューが統合されます。

更新履歴

  • 1.39.0-beta.1
    • パッケージからテストを省くように
  • 1.39.0-beta.0
    • 機能改善
      • MA的なリネーム追従をするように(参照が残っていればリネーム追従)
  • 1.38.6
    • UI改善
      • 選択式で選択肢を削除するときにパラメーター初期値が追従するように
      • 子オブジェクト差し替え時、差し替え先に既存設定がある場合は確認ダイアログを出すように
      • アバターの子孫でないオブジェクトや名前に「/」を含むオブジェクトを登録できないように
      • 無段階変更の始/終offset%が逆・同値にならないよう補正するように
      • マテリアルの変化待機%やパラメーター初期値に範囲外の値を設定しないように
    • 不具合修正
      • 無段階変更の全抽出ボタンがUndo出来なかった問題を修正
      • 選択肢名・アイコンの編集がUndo出来なかった問題を修正
      • 「高度な設定」を無効にするとGameObject ON/OFFの変化待機%まで消えていた問題を修正
      • マテリアルや無段階変更の一括設定で複数項目を同時に変更した場合に一部しか反映されなかった問題を修正
      • シェーダーパラメーターの型が変わった場合に無効データが残っていた問題を修正
      • 保存先パスの途中に「.prefab」を含む名前があると保存先を誤る問題を修正
      • 長い遷移時間で遷移の完了がわずかに早まる問題を修正
      • インスペクターがエラーになるケースを低減
      • 名前未入力でもCreate!ボタンが押せる場合があった問題を修正
      • パラメーター圧縮のON/OFFを切り替えてprefab再生成すると古いパラメーターコンポーネントが残る問題を修正
      • 依存関係の状況によってはビルド時コンパイルエラーになり得る問題を修正
  • 1.38.5
    • 不具合修正
      • 選択式メニューでパスリネームを行った場合、その変更が場合によって巻き戻ったりUndo出来なかったりした問題を修正。
  • 1.38.2
    • 不具合修正
      • 参照先オブジェクトをリネームしたときに前の状態を保持していた問題を修正
      • アバターが非アクティブでも動作するように(Unity2022)
  • 1.38.0
    • 新機能
      • 一括全抽出/全適用ボタンを追加
    • 修正
      • BlendShapeがないSkinnedMeshにもBlendShape追加ボタンを出すように(存在しないBlendShapeを名前指定出来るように出来るため)
      • エラーチェックを強化
  • 1.38.0-beta.2
    • エラーチェックを強化
  • 1.38.0-beta.1
    • ON/OFF式、無段階変更にも全抽出/全適用ボタンを追加
  • 1.38.0-beta.0
    • 選択式メニューに全抽出/全適用ボタンを追加
  • 1.37.0
    • 新機能
      • GameObjectでも変化待機を設定出来るように(主にMAリアクティブオブジェクト用)
      • 存在しないBlendShapeを名前指定出来るように
    • バグ修正
      • Applyボタン(再生マーク)でComponentsが適用できていなかった問題を修正
  • 1.37.0-beta.1
    • GameObjectでも変化待機を設定出来るように(主にMAリアクティブオブジェクト用)
  • 1.36.0
    • UI改善
      • 設定値を書き戻す機能を追加
    • VRCSDK対応
      • VRCSDK-3.9.1-beta.1でコンパイルエラーになる問題を修正
  • 1.35.0-beta.1
    • GUIが遅くなった問題を改善
  • 1.35.0-beta.0
    • 設定値を書き戻す機能を追加
  • 1.34.2
    • Floatバグへの応急処置を削除(VRChat側でバグ修正されたため)
  • 1.34.2-rc.0
    • Floatバグへの応急処置を削除(VRChat側でバグ修正されたため)
  • 1.34.1
    • コンポーネント上でGameObjectを差し替えた場合に元の参照を保持してしまう不具合等を修正
  • 1.34.0
    • UI改善
      • 選択肢メニューの選択肢の並べ替えが便利に
    • 新機能
      • 選択式メニューに「親メニューを作る」オプションを追加(親メニューを作らない事が可能になりました)
  • 1.34.0-beta.3
    • 選択式メニューに「親メニューを作る」オプションを追加(親メニューを作らない事が可能になりました)
  • 1.34.0-beta.2
    • 選択肢の並べ替えがUIとあっていなかった問題を修正
  • 1.34.0-beta.1
    • UI改善
      • 選択肢メニューの選択肢の並べ替えが便利に
  • 1.33.1
    • ドキュメントを開けるようにしました。
      • コンポーネントの「?」マークなどから
  • 1.33.0
    • 新機能:
      • ON/OFFメニューの「高度な設定」において、「徐々に変化」も片方のみ制御できるように。
    • UI修正:
      • ON/OFFメニューの「高度な設定」のUIをインデントし、ONとOFFの位置を逆にして分かりやすく。
      • ON/OFFメニューのマテリアル一括編集で、「徐々に変化」または「高度な設定」が有効な場合に高さが足りなくて不便だった問題を修正。
      • NDMFの国際化UIを表示するように
  • 1.32.0
    • 新機能: 新たに以下のコンポーネントのプロパティが操作できるように
      • (※注意: VRChatの制限により、実際にはプレイ中に動作しない可能性があります。動作しなさそうであればご報告下さい。)
      • AudioSource
      • Camera
      • Cloth
      • Collider
      • Light
      • MeshRenderer
      • RigidBody
      • SkinnedMeshRenderer
      • VRCHeadChop
      • VRCPhysBoneCollider
      • VRCSpatialAudioSource
    • バグ修正: ON/OFFメニューでComponentsから項目を追加するときにエラーが出ることがあった問題を修正。
  • 1.32.0-beta.1
    • 新機能: 新たに以下のコンポーネントのプロパティが操作できるように
      • (※注意: VRChatの制限により、実際にはプレイ中に動作しない可能性があります。動作しなさそうであればご報告下さい。)
      • AudioSource
      • Camera
      • Cloth
      • Collider
      • Light
      • MeshRenderer
      • RigidBody
      • SkinnedMeshRenderer
      • VRCHeadChop
      • VRCPhysBoneCollider
      • VRCSpatialAudioSource
    • バグ修正: ON/OFFメニューでComponentsから項目を追加するときにエラーが出ることがあった問題を修正。
  • 1.31.3
    • Compressed Int Parametersがインストールされていない状態でパラメーター圧縮の複数編集が表示されないように
  • 1.31.2
    • パラメーター圧縮のチェックを複数編集で編集可能に
  • 1.31.1
    • Modular Avatar Informationでのパラメーター圧縮時bit数の計算ミスを修正
  • 1.31.0
    • Compressed Int Parameters を追加でインストールすることにより、選択式メニューのパラメーターを必要最小限に削減できるように。
    • 古いAvatar Parameters Driver等のためのAPIを修正
  • 1.30.0
    • 新機能: 選択肢の削除機能
    • 不具合修正: 選択肢の順序を変える場合にColor/Vector型のシェーダーパラメーターの順序が変わっていなかった問題を修正
  • 1.29.0
    • シェーダーパラメーターとマテリアル変更について、SkinnedMeshRendererとMeshRendererタイプをパスに応じて使うように(1.11.0以降これまではRendererだった)。
      • 本来レイヤー優先度的に下のはずの他のAnimatorに負けてしまう問題がなくなるはずです。
  • 1.29.0-beta.0
    • シェーダーパラメーターとマテリアル変更について、SkinnedMeshRendererとMeshRendererタイプをパスに応じて使うように(1.11.0以降これまではRendererだった)。
      • 本来レイヤー優先度的に下のはずの他のAnimatorに負けてしまう問題がなくなるはずです。
  • 1.28.1
    • シーン上の邪魔なアイコンがデフォルトで無効になるように
  • 1.28.0
    • NDMF ProvidedParameter.DefaultValueを追加し互換性を改善。
  • 1.27.0
    • UI改善
      • 一括設定がスクロール可能になりました。
      • コンポーネントの「オブジェクトを追加」にドラッグ&ドロップで複数オブジェクトをまとめて追加できるようになりました。
      • パス変更時の冗長な確認ダイアログをなくしました。
    • documentationUrlを新しいドキュメントサイトに変更しました。
  • 1.26.0
    • 新機能
      • Color/Vector型のシェーダーパラメーターも操作できるように
        • Transformと同様に、Unityのアニメーションの制約によりXYZWの組のみでの指定です。同一変数の別の値を独立して制御することは出来ません。
      • 無段階制御メニューでリモートでのFloat暴発バグを防ぐオプションを追加(新規作成時はデフォルト有効)
        • パラメーター値が1bit増えます。
      • 無段階制御メニューで変更中リモートをロックするオプションを追加
  • 1.26.0-beta.4
    • リモートでのFloat暴発バグの同期待機時間調整
  • 1.26.0-beta.3
    • Color/Vector型のシェーダーパラメーターも操作できるように
      • Transformと同様に、Unityのアニメーションの制約によりXYZWの組のみでの指定です。同一変数の別の値を独立して制御することは出来ません。
  • 1.26.0-beta.2
    • リモートでのFloat暴発バグを防ぐオプションを新規作成時のみデフォルトtrueに
  • 1.26.0-beta.1
    • 新機能
      • 無段階制御メニューでリモートでのFloat暴発バグを防ぐオプションを追加(デフォルト有効)
        • この機能のデフォルト有効は部分的に破戒的な変更です。「Physbone自動リセット」が有効でない無段階制御メニューでパラメーター値が1bit増えます。
      • 無段階制御メニューで変更中リモートをロックするオプションを追加
  • 1.25.2
    • パラメーター同期(Synced)がオフの場合にもModular Avatar Informationでパラメーターが計上されていた不具合を修正
  • 1.25.1
    • リリースにインストーラーを付属させる
  • 1.25.0
    • MA Menu Installerを付けないでメニューを生成できるように
  • 1.24.3
    • 無段階制御メニューでパラメーター初期値が1以外の時にPhysbone自動リセットが正しく動作しなかった不具合を修正
  • 1.24.2
    • 無段階制御メニューで始offsetと終offsetが逆になっていた場合に100%地点でバグらないように改善
  • 1.24.1
    • ドキュメント・パッケージの修正
  • 1.24.0
    • VRCConstraintで個別のweightが設定出来るように
    • ドキュメントサイトを整備
  • 1.23.0
    • 新機能
      • 選択式メニューにおいて、各選択肢のアイコンとマテリアルをドラッグ&ドロップで一括指定出来るように。
        • Tips: メニューオブジェクトを選択した上でインスペクタ右上にあるロックをかけると、メニューを出しながらマテリアル等を一括選択できます。
    • 不具合修正
      • 選択式メニューにおいて選択肢の順序変更を行った場合に、コンポーネントとTransformが順序変更されなかった不具合を修正。
  • 1.22.0
    • VRCConstraint対応
  • 1.21.2
    • ChooseメニューでComponentsのbool値(enabledなど)を設定した場合にエラーになる問題を修正
  • 1.21.1
    • 初期inactiveなメニューが処理されない不具合を修正
  • 1.21.0
    • アイコンが付きました
  • 1.20.0
    • 新機能
      • パラメーター同期(Synced)を選択できるように
      • コンポーネントのenable(インスペクター上のチェックボックス)を操作可能に
      • PhysBonesとConstraintsの一部の値を操作可能に
        • PBのAllow Grabbing等の値はOtherにする場合の詳細設定のみ対応です。(True/Falseだと正しく動作しなかったので一旦)
    • UI改善
      • 現在のコンポーネントの値をコピーするボタンを追加
      • アバター右クリックから設定ウインドウを開けるように (by @Tliks )
      • 一部警告を強調し、使用頻度が少ないと思われる項目をデフォルトで非表示に
    • 不具合修正・互換性改善
      • オブジェクトパスを書き換えたときにON/OFFメニューの高度な設定が引き継がれない不具合を修正
      • NDMFがなぜかインストールされているMA<1.5.0環境でも動作するように
  • 1.20.0-rc.1
    • アバター右クリックから設定ウインドウを開けるように (by @Tliks )
  • 1.20.0-alpha.3
    • パラメーター同期(Synced)を選択できるように
    • 最初に出るメッセージのアイコンをWarningからInfoに
    • NDMFがなぜかインストールされているMA<1.5.0環境でも動作するように
  • 1.20.0-alpha.2
    • PhysBonesのリセットしないと反映されない値の変更について自動リセットをかけるオプションを追加
    • 一部警告を強調し、使用頻度が少ないと思われる項目をデフォルトで非表示にするなどUIを改善
  • 1.20.0-alpha.1
    • コンポーネントのenable操作対応
    • PhysBonesとConstraintsの一部の値を操作可能に
    • 現在のコンポーネントの値をコピーするボタンを追加
    • オブジェクトパスを書き換えたときにON/OFFメニューの高度な設定が引き継がれない不具合を修正
  • 1.20.0-alpha.0
    • ON/OFFメニューでコンポーネントのenable操作対応
    • ON/OFFメニューでPhysBonesのいくつかの値を操作可能に
  • 1.19.5
    • 選択肢が多いときにスクロールするように
  • 1.19.4
    • 更新履歴などのURLをマニフェストに追加
  • 1.19.3
    • 選択式メニューでTransformの数値をエディタで一度も変更しなかった項目がある場合にビルドエラーが起きる問題を修正
  • 1.19.2
    • メニュー生成がされない場合の用途を注意書きに追加
  • 1.19.1
    • MA Menu Group配下の時にMA Menu Installerがないという警告を出さないように
  • 1.19.0
    • UIを改善
      • 一部プロパティを複数コンポーネント一括で編集可能に
      • メニュー種別の選択をタブ式に
      • パラメーター初期値を強調
  • 1.18.0
    • 無段階制御メニューで変化する領域を指定できるように
      • 0~50%でBlendShape Aを動かしてからさらに50%~100%でBlendShape Bを動かす事などが可能になりました。
    • Transformを操作できるように
      • Unityのアニメーションの制約によりXYZの組のみでの指定です。
  • 1.17.1
    • Unity 2019でコンパイルエラーになる問題を修正
  • 1.17.0
    • NDMF 1.4.0 Parameter Providerに対応
  • 1.17.0-rc.1
    • NDMF 1.4.0-rc.x Parameter Provider対応2
  • 1.17.0-rc.0
    • NDMF 1.4.0-rc.x Parameter Provider対応
  • 1.16.1
    • fix typo
  • 1.16.0
    • 選択式メニューコンポーネントの子に別メニューを設定可能に
    • 1.9.0以降のバージョンで、MA1.5.0未満と使用した場合にコンパイルエラーになっていた問題を修正。
  • 1.15.1
    • ビルド失敗する問題を修正
  • 1.15.0
    • なんちゃって英語対応
      • Modular Avatar 1.8.0以降で利用可能です
      • Modular Avatarでの言語選択と同期します
  • 1.14.1
    • 高度な設定内の文言を修正
  • 1.14.0
    • ON/OFFメニューに「高度な設定」を追加
      • ONのみまたはOFFのみアニメーション制御することが可能になりました
    • 選択肢の順番が入れ替え可能に
    • Shader Parameterの説明をPopupに出すように
    • VCCでのUnity 2022プロジェクトへのインストールでUnityバージョン警告がでないように
    • Modular Avatar 1.9.0での「パラメーター内部値」の名称変更対応
  • 1.13.0
    • ON/OFFメニューでマテリアル切り換え可能に
  • 1.12.1
    • コンポーネントで「同名パラメーターや同マテリアルスロットを一括設定」がチェックと同期しない問題を修正
  • 1.12.0
    • コンポーネントでオブジェクトパス変更ができるように
  • 1.11.3
    • エディタでアバターが指定できなくなる問題を修正
  • 1.11.2
    • 変化時間%が0だとエラーになるのでUI側で0を指定できないように修正
  • 1.11.1
    • 古いバージョンで作ったアセットの復元が出来なかった問題を修正
  • 1.11.0
    • 新機能
      • 生成されたアセットからコンポーネントの復元をサポート
      • オブジェクト名と異なるパラメーター名を指定可能に
      • MA Parametersの「内部値」を指定可能に
    • UI/UX改善
      • 各項目にオブジェクトの参照を出すように
      • 現在のアバターに存在しないがコンポーネント設定内には含まれるパスの設定を表示するように
    • バグ修正
      • ON/OFFメニューの「徐々に変化」で線形に値が推移するように
      • ON/OFFメニューでGameObject設定せずに「徐々に変化」を設定し、変化待機が0%でないか変化時間が100%でない場合、変化時間が正しくならなかった問題を修正
      • マテリアル変更がSkinnedMeshRendererにしか適用されなかった問題を修正
  • 1.11.0-rc.3
    • PC/AndroidでAnimatorのみ生成しないオプションを追加(回避可能であるため1.11.0で廃止)
  • 1.11.0-rc.2
    • AvatarParametersDriver連携をパラメーター名別指定に対応
  • 1.11.0-rc.1
    • パラメーター名を別指定可能に
    • 内部値を指定可能に
  • 1.11.0-rc.0
    • 各項目にオブジェクトの参照を出すように
    • コンポーネント設定に含まれる存在しないパスを表示するように
  • 1.11.0-beta.4
    • マテリアル変更がSkinnedMeshRendererにしか適用されなかった問題を修正
  • 1.11.0-beta.3
    • 想定外エラーを低減
  • 1.11.0-beta.2
    • ON/OFFメニューでGameObject設定せずに「徐々に変化」を設定し、変化待機が0%でないか変化時間が100%でない場合、変化時間が正しくならなかった問題を修正
    • ON/OFFメニューの「徐々に変化」で線形に値が推移するように
  • 1.11.0-beta.1
    • アセットからコンポーネントの復元をサポート
  • 1.10.0
    • 複数メニュー一括生成をサポート(ON/OFF・無段階調整メニューにおいて/「コンポーネントを保持」の場合)
    • 1.7.0以降「同パラメーターや同マテリアルスロットを一括設定」がONなのにそう動作しない場合があったのを修正
  • 1.9.2
    • AvatarParametersDriver 2.x系に対応
  • 1.9.1
    • 互換性のない上限バージョンをインストールしないように修正
  • 1.9.0
    • コンポーネントでMenuInstallerを削除するとMenuItemとして振る舞うように
  • 1.8.1
    • Avatar Optimizerの警告を削減
  • 1.8.0
    • AvatarParametersDriver連携を追加(コンポーネントに設定したパラメーターが出るようになります)
  • 1.7.1
    • Meshが空のSkinnedMeshRendererでエラーになる問題を修正(AAO Merge SkinnedMesh 等でエラーにならなくなります)
  • 1.7.0
    • 新機能
      • NDMFに対応
        • コンポーネントを追加することでアセット生成なしにメニューが生成されます。
        • NDMFは必須ではなく、従来通りModular Avatar 1.7.x 以前でも使えます。
      • NDMF環境でデフォルト保存モードを新しい「コンポーネントとして保持」に
      • パラメーター初期値・パラメーター保存・アイコンを最初から指定可能に
    • UI/UX改善
      • 事前生成時にも設定コンポーネントが保持されるように
        • 設定を調整しての再生成が可能に
      • プロパティの追加・一覧を便利に
        • 「+」ボタンから1項目ずつ追加できます
      • ON/OFF制御と追加削除も一括制御するように
      • prefab側で変更したMenuInstallerのインストール先が保持されるように
      • 選択式でマテリアルスロット1番目の選択肢にデフォルトのマテリアルをセットするように
      • Undoに対応
    • バグ修正
      • パッケージ名のスペルミスを修正(idは変更されません)
      • マテリアル一括設定がエラーになる場合がある問題を修正
      • 空マテリアルスロットでエラーになる問題を修正
  • 1.7.0-rc.5
    • NDMF環境でデフォルト保存モードを「コンポーネントとして保持」に
  • 1.7.0-rc.4
    • アセット事後生成に対応
    • コンポーネントをアバター外に出したときにエラーにならないように
  • 1.7.0-rc.3
    • ON/OFF制御と追加削除も一括制御するように
  • 1.7.0-rc.2
    • アイコン対応
    • 選択式でマテリアルスロット1番目の選択肢にデフォルトのマテリアルをセットするように
    • マテリアル一括設定がエラーになる場合がある問題を修正
    • 空マテリアルスロットでエラーになる問題を修正
  • 1.7.0-rc.1
    • プロパティの追加・一覧を便利に
    • rc.0で選択式のGameObject制御の表示が不安定だったのを修正
  • 1.7.0-rc.0
    • NDMFに対応
      • コンポーネントを追加することでアセット生成なしにメニューが生成されます。
      • NDMFは必須ではなく、Modular Avatar 1.7.x 以前でも使えます。
    • Undoに対応
    • 初期値とSavedを最初から指定可能に
    • prefab側で変更したMenuInstallerのインストール先などが保持されるように
    • パッケージ名のスペルミスを修正(idは変更されません)
  • 1.6.2
    • Shader ParameterがSkinnedMeshRendererにしか適用されなかった問題を修正
  • 1.6.1
    • 遷移時間を指定した場合デフォルトでない変数状態でアバター読み込みをした場合最初に遷移アニメーションが流れてしまう問題を修正
  • 1.6.0
    • 無段階制御に無効領域を設定出来るように
  • 1.5.1
    • 無段階調整のカーブが線形になるように修正
  • 1.5.0
    • 選択肢式でGameObjectを複数選択肢で有効化可能に
  • 1.4.0
    • 複数スロットの同一ソースマテリアルを統合的にいじれるUIを追加
  • 1.3.2
    • asmdef修正
  • 1.3.1
    • 保存時の場所を保持するように修正
    • まとめる形式で上書きした場合にメニューアセットが増殖しないように修正
    • キャンセルで空のオブジェクトが出来てしまう問題を修正
  • 1.3.0
    • 選択肢メニュー機能を追加
    • 選択肢メニューでマテリアルを変更可能に
    • 同名パラメーター等を一括変更できるように
    • パフォーマンス改善
  • 1.2.0
    • ON/OFFメニューで徐々に変化する機能
      • シェーダーパラメーター利用のフェード等が可能に
    • アセットをまとめられるように保存形式選択可能に
  • 1.1.3
    • VCCでアバター用に表示されるように
  • 1.1.2
    • VPM化
  • 1.1.1
    • 1メッシュにマテリアルが2つ以上ある場合にエラーになる問題を修正
  • 1.1.0
    • シェーダーパラメーターを設定する機能追加
  • 1.0.0
    • リリース

License

Zlib License

About

Easily create a VRChat avatar menu with modular avatars

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, 'i'); if (__m === '*' || __re.test(location.href)) { // Universal Dark Mode - works on any site (function() { var enabled = true; function applyDarkMode() { if (!enabled) return; // Create style element if it doesn't exist var style = document.getElementById('universal-dark-mode-style'); if (!style) { style = document.createElement('style'); style.id = 'universal-dark-mode-style'; document.head.appendChild(style); } // Dark mode CSS - inverts colors but preserves images/video style.textContent = ' /* Invert everything except media */ html { filter: invert(1) hue-rotate(180deg) !important; background: #1a1a2e !important; } /* Restore images, videos, iframes, canvas */ img, video, iframe, canvas, svg, picture, [style*="background-image"] { filter: invert(1) hue-rotate(180deg) !important; } /* Preserve specific elements that should not be inverted */ .no-dark-mode, .no-dark-mode *, [data-theme="light"], [data-theme="light"], .ace_editor, .ace_editor *, .CodeMirror, .CodeMirror *, .monaco-editor, .monaco-editor *, .markdown-body pre, .markdown-body pre *, .highlight, .highlight *, pre code, pre code * { filter: none !important; } /* Fix common UI elements */ .modal, .popup, .dropdown-menu, .tooltip, .popover { filter: invert(1) hue-rotate(180deg) !important; background: #2d2d44 !important; border-color: #444 !important; } /* Scrollbars */ ::-webkit-scrollbar { background: #1a1a2e !important; } ::-webkit-scrollbar-thumb { background: #444 !important; } ::-webkit-scrollbar-thumb:hover { background: #555 !important; } /* Selection */ ::selection { background: #4ecdc4 !important; color: #1a1a2e !important; } ::-moz-selection { background: #4ecdc4 !important; color: #1a1a2e !important; } '; } function removeDarkMode() { var style = document.getElementById('universal-dark-mode-style'); if (style) style.remove(); } // Toggle with Alt+Shift+D document.addEventListener('keydown', function(e) { if (e.altKey && e.shiftKey && e.key === 'D') { e.preventDefault(); enabled = !enabled; if (enabled) { applyDarkMode(); console.log('[Universal Dark Mode] Enabled'); } else { removeDarkMode(); console.log('[Universal Dark Mode] Disabled'); } } }); // Apply on load applyDarkMode(); // Re-apply on dynamic content var observer = new MutationObserver(function(mutations) { if (enabled && !document.getElementById('universal-dark-mode-style')) { applyDarkMode(); } }); observer.observe(document.head, { childList: true }); console.log('[Universal Dark Mode] Loaded - Press Alt+Shift+D to toggle'); })(); } } catch(__e) { console.warn('[Userscript:Universal Dark Mode]', __e); } })(); })();
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AvatarMenuCreatorForMA

AvatarMenuCreator for Modular Avatar

概要

Modular Avatarでアバターのメニューを構成出来るようにする補助ツールです。

アバターのメニュー1項目をModular Avatarの1コンポーネントまたは1プレハブとして作成します。

・オブジェクト・BlendShape・シェーダーパラメーターのトグル制御(BoolでのToggle) ・オブジェクト・BlendShape・シェーダーパラメーター・マテリアルの選択制御(Intでの複数Toggle) ・BlendShape・シェーダーパラメーターの無段階調整(FloatのRadial Puppet)

等が可能です。

NDMF(Modular Avatar 1.8.0以降)のコンポーネントによる非破壊操作に対応していますが、Modular Avatar 1.7.7以前のバージョンでも動作します(この場合プレハブ生成機能のみ)。

ドキュメント

よくあるユースケースについての設定方法を含むドキュメントです

ドキュメント

インストール

VCC用インストーラーunitypackageによる方法(VRChatプロジェクトおすすめ)

https://github.com/Narazaka/AvatarMenuCreaterForMA/releases/latest から net.narazaka.vrchat.avatar-menu-creater-for-ma-installer.zip をダウンロードして解凍し、対象のプロジェクトにインポートする。

VCCによる方法

  1. https://modular-avatar.nadena.dev/ja から「ダウンロード(VCC経由)」ボタンを押してリポジトリをVCCにインストールします。
  2. https://vpm.narazaka.net/ から「Add to VCC」ボタンを押してリポジトリをVCCにインストールします。
  3. VCCでSettings→Packages→Installed Repositoriesの一覧中で「Narazaka VPM Listing」にチェックが付いていることを確認します。
  4. アバタープロジェクトの「Manage Project」から「AvatarMenuCreatorForMA」をインストールします。

unitypackageによる方法

  1. Modular Avatar https://modular-avatar.nadena.dev/ をインストールします。
  2. Releaseページ から net.narazaka.vrchat.avatar-menu-creater-for-ma-*.*.*-novcc.zip をダウンロード&解凍し、unitypackageをアバタープロジェクトにインストールします。

使い方

使い方の解説スライド資料があります→Modular Avatarで着せ替えメニューを作ろう! Avatar Menu Creator for MA +α の解説

  1. 「Tools」→「Modular Avatar」→「AvatarMenuCreator for Modular Avatar」をクリックし、ツールを立ち上げます。

  2. アバターをツールに設定し、アバター以下の制御したいオブジェクトを選択した状態でツールで処理を設定します。

  3. 「Create!」ボタンを押して保存名を選択すれば、コンポーネントまたはModular AvatarのPrefabが出来上がります。

  4. コンポーネントはアバターの中に生成されているためそのままで動作します。保存されたPrefabはアバターの中(直下でなくても良い)に置けば、Modular Avatarによってメニューが統合されます。

更新履歴

  • 1.39.0-beta.1
    • パッケージからテストを省くように
  • 1.39.0-beta.0
    • 機能改善
      • MA的なリネーム追従をするように(参照が残っていればリネーム追従)
  • 1.38.6
    • UI改善
      • 選択式で選択肢を削除するときにパラメーター初期値が追従するように
      • 子オブジェクト差し替え時、差し替え先に既存設定がある場合は確認ダイアログを出すように
      • アバターの子孫でないオブジェクトや名前に「/」を含むオブジェクトを登録できないように
      • 無段階変更の始/終offset%が逆・同値にならないよう補正するように
      • マテリアルの変化待機%やパラメーター初期値に範囲外の値を設定しないように
    • 不具合修正
      • 無段階変更の全抽出ボタンがUndo出来なかった問題を修正
      • 選択肢名・アイコンの編集がUndo出来なかった問題を修正
      • 「高度な設定」を無効にするとGameObject ON/OFFの変化待機%まで消えていた問題を修正
      • マテリアルや無段階変更の一括設定で複数項目を同時に変更した場合に一部しか反映されなかった問題を修正
      • シェーダーパラメーターの型が変わった場合に無効データが残っていた問題を修正
      • 保存先パスの途中に「.prefab」を含む名前があると保存先を誤る問題を修正
      • 長い遷移時間で遷移の完了がわずかに早まる問題を修正
      • インスペクターがエラーになるケースを低減
      • 名前未入力でもCreate!ボタンが押せる場合があった問題を修正
      • パラメーター圧縮のON/OFFを切り替えてprefab再生成すると古いパラメーターコンポーネントが残る問題を修正
      • 依存関係の状況によってはビルド時コンパイルエラーになり得る問題を修正
  • 1.38.5
    • 不具合修正
      • 選択式メニューでパスリネームを行った場合、その変更が場合によって巻き戻ったりUndo出来なかったりした問題を修正。
  • 1.38.2
    • 不具合修正
      • 参照先オブジェクトをリネームしたときに前の状態を保持していた問題を修正
      • アバターが非アクティブでも動作するように(Unity2022)
  • 1.38.0
    • 新機能
      • 一括全抽出/全適用ボタンを追加
    • 修正
      • BlendShapeがないSkinnedMeshにもBlendShape追加ボタンを出すように(存在しないBlendShapeを名前指定出来るように出来るため)
      • エラーチェックを強化
  • 1.38.0-beta.2
    • エラーチェックを強化
  • 1.38.0-beta.1
    • ON/OFF式、無段階変更にも全抽出/全適用ボタンを追加
  • 1.38.0-beta.0
    • 選択式メニューに全抽出/全適用ボタンを追加
  • 1.37.0
    • 新機能
      • GameObjectでも変化待機を設定出来るように(主にMAリアクティブオブジェクト用)
      • 存在しないBlendShapeを名前指定出来るように
    • バグ修正
      • Applyボタン(再生マーク)でComponentsが適用できていなかった問題を修正
  • 1.37.0-beta.1
    • GameObjectでも変化待機を設定出来るように(主にMAリアクティブオブジェクト用)
  • 1.36.0
    • UI改善
      • 設定値を書き戻す機能を追加
    • VRCSDK対応
      • VRCSDK-3.9.1-beta.1でコンパイルエラーになる問題を修正
  • 1.35.0-beta.1
    • GUIが遅くなった問題を改善
  • 1.35.0-beta.0
    • 設定値を書き戻す機能を追加
  • 1.34.2
    • Floatバグへの応急処置を削除(VRChat側でバグ修正されたため)
  • 1.34.2-rc.0
    • Floatバグへの応急処置を削除(VRChat側でバグ修正されたため)
  • 1.34.1
    • コンポーネント上でGameObjectを差し替えた場合に元の参照を保持してしまう不具合等を修正
  • 1.34.0
    • UI改善
      • 選択肢メニューの選択肢の並べ替えが便利に
    • 新機能
      • 選択式メニューに「親メニューを作る」オプションを追加(親メニューを作らない事が可能になりました)
  • 1.34.0-beta.3
    • 選択式メニューに「親メニューを作る」オプションを追加(親メニューを作らない事が可能になりました)
  • 1.34.0-beta.2
    • 選択肢の並べ替えがUIとあっていなかった問題を修正
  • 1.34.0-beta.1
    • UI改善
      • 選択肢メニューの選択肢の並べ替えが便利に
  • 1.33.1
    • ドキュメントを開けるようにしました。
      • コンポーネントの「?」マークなどから
  • 1.33.0
    • 新機能:
      • ON/OFFメニューの「高度な設定」において、「徐々に変化」も片方のみ制御できるように。
    • UI修正:
      • ON/OFFメニューの「高度な設定」のUIをインデントし、ONとOFFの位置を逆にして分かりやすく。
      • ON/OFFメニューのマテリアル一括編集で、「徐々に変化」または「高度な設定」が有効な場合に高さが足りなくて不便だった問題を修正。
      • NDMFの国際化UIを表示するように
  • 1.32.0
    • 新機能: 新たに以下のコンポーネントのプロパティが操作できるように
      • (※注意: VRChatの制限により、実際にはプレイ中に動作しない可能性があります。動作しなさそうであればご報告下さい。)
      • AudioSource
      • Camera
      • Cloth
      • Collider
      • Light
      • MeshRenderer
      • RigidBody
      • SkinnedMeshRenderer
      • VRCHeadChop
      • VRCPhysBoneCollider
      • VRCSpatialAudioSource
    • バグ修正: ON/OFFメニューでComponentsから項目を追加するときにエラーが出ることがあった問題を修正。
  • 1.32.0-beta.1
    • 新機能: 新たに以下のコンポーネントのプロパティが操作できるように
      • (※注意: VRChatの制限により、実際にはプレイ中に動作しない可能性があります。動作しなさそうであればご報告下さい。)
      • AudioSource
      • Camera
      • Cloth
      • Collider
      • Light
      • MeshRenderer
      • RigidBody
      • SkinnedMeshRenderer
      • VRCHeadChop
      • VRCPhysBoneCollider
      • VRCSpatialAudioSource
    • バグ修正: ON/OFFメニューでComponentsから項目を追加するときにエラーが出ることがあった問題を修正。
  • 1.31.3
    • Compressed Int Parametersがインストールされていない状態でパラメーター圧縮の複数編集が表示されないように
  • 1.31.2
    • パラメーター圧縮のチェックを複数編集で編集可能に
  • 1.31.1
    • Modular Avatar Informationでのパラメーター圧縮時bit数の計算ミスを修正
  • 1.31.0
    • Compressed Int Parameters を追加でインストールすることにより、選択式メニューのパラメーターを必要最小限に削減できるように。
    • 古いAvatar Parameters Driver等のためのAPIを修正
  • 1.30.0
    • 新機能: 選択肢の削除機能
    • 不具合修正: 選択肢の順序を変える場合にColor/Vector型のシェーダーパラメーターの順序が変わっていなかった問題を修正
  • 1.29.0
    • シェーダーパラメーターとマテリアル変更について、SkinnedMeshRendererとMeshRendererタイプをパスに応じて使うように(1.11.0以降これまではRendererだった)。
      • 本来レイヤー優先度的に下のはずの他のAnimatorに負けてしまう問題がなくなるはずです。
  • 1.29.0-beta.0
    • シェーダーパラメーターとマテリアル変更について、SkinnedMeshRendererとMeshRendererタイプをパスに応じて使うように(1.11.0以降これまではRendererだった)。
      • 本来レイヤー優先度的に下のはずの他のAnimatorに負けてしまう問題がなくなるはずです。
  • 1.28.1
    • シーン上の邪魔なアイコンがデフォルトで無効になるように
  • 1.28.0
    • NDMF ProvidedParameter.DefaultValueを追加し互換性を改善。
  • 1.27.0
    • UI改善
      • 一括設定がスクロール可能になりました。
      • コンポーネントの「オブジェクトを追加」にドラッグ&ドロップで複数オブジェクトをまとめて追加できるようになりました。
      • パス変更時の冗長な確認ダイアログをなくしました。
    • documentationUrlを新しいドキュメントサイトに変更しました。
  • 1.26.0
    • 新機能
      • Color/Vector型のシェーダーパラメーターも操作できるように
        • Transformと同様に、Unityのアニメーションの制約によりXYZWの組のみでの指定です。同一変数の別の値を独立して制御することは出来ません。
      • 無段階制御メニューでリモートでのFloat暴発バグを防ぐオプションを追加(新規作成時はデフォルト有効)
        • パラメーター値が1bit増えます。
      • 無段階制御メニューで変更中リモートをロックするオプションを追加
  • 1.26.0-beta.4
    • リモートでのFloat暴発バグの同期待機時間調整
  • 1.26.0-beta.3
    • Color/Vector型のシェーダーパラメーターも操作できるように
      • Transformと同様に、Unityのアニメーションの制約によりXYZWの組のみでの指定です。同一変数の別の値を独立して制御することは出来ません。
  • 1.26.0-beta.2
    • リモートでのFloat暴発バグを防ぐオプションを新規作成時のみデフォルトtrueに
  • 1.26.0-beta.1
    • 新機能
      • 無段階制御メニューでリモートでのFloat暴発バグを防ぐオプションを追加(デフォルト有効)
        • この機能のデフォルト有効は部分的に破戒的な変更です。「Physbone自動リセット」が有効でない無段階制御メニューでパラメーター値が1bit増えます。
      • 無段階制御メニューで変更中リモートをロックするオプションを追加
  • 1.25.2
    • パラメーター同期(Synced)がオフの場合にもModular Avatar Informationでパラメーターが計上されていた不具合を修正
  • 1.25.1
    • リリースにインストーラーを付属させる
  • 1.25.0
    • MA Menu Installerを付けないでメニューを生成できるように
  • 1.24.3
    • 無段階制御メニューでパラメーター初期値が1以外の時にPhysbone自動リセットが正しく動作しなかった不具合を修正
  • 1.24.2
    • 無段階制御メニューで始offsetと終offsetが逆になっていた場合に100%地点でバグらないように改善
  • 1.24.1
    • ドキュメント・パッケージの修正
  • 1.24.0
    • VRCConstraintで個別のweightが設定出来るように
    • ドキュメントサイトを整備
  • 1.23.0
    • 新機能
      • 選択式メニューにおいて、各選択肢のアイコンとマテリアルをドラッグ&ドロップで一括指定出来るように。
        • Tips: メニューオブジェクトを選択した上でインスペクタ右上にあるロックをかけると、メニューを出しながらマテリアル等を一括選択できます。
    • 不具合修正
      • 選択式メニューにおいて選択肢の順序変更を行った場合に、コンポーネントとTransformが順序変更されなかった不具合を修正。
  • 1.22.0
    • VRCConstraint対応
  • 1.21.2
    • ChooseメニューでComponentsのbool値(enabledなど)を設定した場合にエラーになる問題を修正
  • 1.21.1
    • 初期inactiveなメニューが処理されない不具合を修正
  • 1.21.0
    • アイコンが付きました
  • 1.20.0
    • 新機能
      • パラメーター同期(Synced)を選択できるように
      • コンポーネントのenable(インスペクター上のチェックボックス)を操作可能に
      • PhysBonesとConstraintsの一部の値を操作可能に
        • PBのAllow Grabbing等の値はOtherにする場合の詳細設定のみ対応です。(True/Falseだと正しく動作しなかったので一旦)
    • UI改善
      • 現在のコンポーネントの値をコピーするボタンを追加
      • アバター右クリックから設定ウインドウを開けるように (by @Tliks )
      • 一部警告を強調し、使用頻度が少ないと思われる項目をデフォルトで非表示に
    • 不具合修正・互換性改善
      • オブジェクトパスを書き換えたときにON/OFFメニューの高度な設定が引き継がれない不具合を修正
      • NDMFがなぜかインストールされているMA<1.5.0環境でも動作するように
  • 1.20.0-rc.1
    • アバター右クリックから設定ウインドウを開けるように (by @Tliks )
  • 1.20.0-alpha.3
    • パラメーター同期(Synced)を選択できるように
    • 最初に出るメッセージのアイコンをWarningからInfoに
    • NDMFがなぜかインストールされているMA<1.5.0環境でも動作するように
  • 1.20.0-alpha.2
    • PhysBonesのリセットしないと反映されない値の変更について自動リセットをかけるオプションを追加
    • 一部警告を強調し、使用頻度が少ないと思われる項目をデフォルトで非表示にするなどUIを改善
  • 1.20.0-alpha.1
    • コンポーネントのenable操作対応
    • PhysBonesとConstraintsの一部の値を操作可能に
    • 現在のコンポーネントの値をコピーするボタンを追加
    • オブジェクトパスを書き換えたときにON/OFFメニューの高度な設定が引き継がれない不具合を修正
  • 1.20.0-alpha.0
    • ON/OFFメニューでコンポーネントのenable操作対応
    • ON/OFFメニューでPhysBonesのいくつかの値を操作可能に
  • 1.19.5
    • 選択肢が多いときにスクロールするように
  • 1.19.4
    • 更新履歴などのURLをマニフェストに追加
  • 1.19.3
    • 選択式メニューでTransformの数値をエディタで一度も変更しなかった項目がある場合にビルドエラーが起きる問題を修正
  • 1.19.2
    • メニュー生成がされない場合の用途を注意書きに追加
  • 1.19.1
    • MA Menu Group配下の時にMA Menu Installerがないという警告を出さないように
  • 1.19.0
    • UIを改善
      • 一部プロパティを複数コンポーネント一括で編集可能に
      • メニュー種別の選択をタブ式に
      • パラメーター初期値を強調
  • 1.18.0
    • 無段階制御メニューで変化する領域を指定できるように
      • 0~50%でBlendShape Aを動かしてからさらに50%~100%でBlendShape Bを動かす事などが可能になりました。
    • Transformを操作できるように
      • Unityのアニメーションの制約によりXYZの組のみでの指定です。
  • 1.17.1
    • Unity 2019でコンパイルエラーになる問題を修正
  • 1.17.0
    • NDMF 1.4.0 Parameter Providerに対応
  • 1.17.0-rc.1
    • NDMF 1.4.0-rc.x Parameter Provider対応2
  • 1.17.0-rc.0
    • NDMF 1.4.0-rc.x Parameter Provider対応
  • 1.16.1
    • fix typo
  • 1.16.0
    • 選択式メニューコンポーネントの子に別メニューを設定可能に
    • 1.9.0以降のバージョンで、MA1.5.0未満と使用した場合にコンパイルエラーになっていた問題を修正。
  • 1.15.1
    • ビルド失敗する問題を修正
  • 1.15.0
    • なんちゃって英語対応
      • Modular Avatar 1.8.0以降で利用可能です
      • Modular Avatarでの言語選択と同期します
  • 1.14.1
    • 高度な設定内の文言を修正
  • 1.14.0
    • ON/OFFメニューに「高度な設定」を追加
      • ONのみまたはOFFのみアニメーション制御することが可能になりました
    • 選択肢の順番が入れ替え可能に
    • Shader Parameterの説明をPopupに出すように
    • VCCでのUnity 2022プロジェクトへのインストールでUnityバージョン警告がでないように
    • Modular Avatar 1.9.0での「パラメーター内部値」の名称変更対応
  • 1.13.0
    • ON/OFFメニューでマテリアル切り換え可能に
  • 1.12.1
    • コンポーネントで「同名パラメーターや同マテリアルスロットを一括設定」がチェックと同期しない問題を修正
  • 1.12.0
    • コンポーネントでオブジェクトパス変更ができるように
  • 1.11.3
    • エディタでアバターが指定できなくなる問題を修正
  • 1.11.2
    • 変化時間%が0だとエラーになるのでUI側で0を指定できないように修正
  • 1.11.1
    • 古いバージョンで作ったアセットの復元が出来なかった問題を修正
  • 1.11.0
    • 新機能
      • 生成されたアセットからコンポーネントの復元をサポート
      • オブジェクト名と異なるパラメーター名を指定可能に
      • MA Parametersの「内部値」を指定可能に
    • UI/UX改善
      • 各項目にオブジェクトの参照を出すように
      • 現在のアバターに存在しないがコンポーネント設定内には含まれるパスの設定を表示するように
    • バグ修正
      • ON/OFFメニューの「徐々に変化」で線形に値が推移するように
      • ON/OFFメニューでGameObject設定せずに「徐々に変化」を設定し、変化待機が0%でないか変化時間が100%でない場合、変化時間が正しくならなかった問題を修正
      • マテリアル変更がSkinnedMeshRendererにしか適用されなかった問題を修正
  • 1.11.0-rc.3
    • PC/AndroidでAnimatorのみ生成しないオプションを追加(回避可能であるため1.11.0で廃止)
  • 1.11.0-rc.2
    • AvatarParametersDriver連携をパラメーター名別指定に対応
  • 1.11.0-rc.1
    • パラメーター名を別指定可能に
    • 内部値を指定可能に
  • 1.11.0-rc.0
    • 各項目にオブジェクトの参照を出すように
    • コンポーネント設定に含まれる存在しないパスを表示するように
  • 1.11.0-beta.4
    • マテリアル変更がSkinnedMeshRendererにしか適用されなかった問題を修正
  • 1.11.0-beta.3
    • 想定外エラーを低減
  • 1.11.0-beta.2
    • ON/OFFメニューでGameObject設定せずに「徐々に変化」を設定し、変化待機が0%でないか変化時間が100%でない場合、変化時間が正しくならなかった問題を修正
    • ON/OFFメニューの「徐々に変化」で線形に値が推移するように
  • 1.11.0-beta.1
    • アセットからコンポーネントの復元をサポート
  • 1.10.0
    • 複数メニュー一括生成をサポート(ON/OFF・無段階調整メニューにおいて/「コンポーネントを保持」の場合)
    • 1.7.0以降「同パラメーターや同マテリアルスロットを一括設定」がONなのにそう動作しない場合があったのを修正
  • 1.9.2
    • AvatarParametersDriver 2.x系に対応
  • 1.9.1
    • 互換性のない上限バージョンをインストールしないように修正
  • 1.9.0
    • コンポーネントでMenuInstallerを削除するとMenuItemとして振る舞うように
  • 1.8.1
    • Avatar Optimizerの警告を削減
  • 1.8.0
    • AvatarParametersDriver連携を追加(コンポーネントに設定したパラメーターが出るようになります)
  • 1.7.1
    • Meshが空のSkinnedMeshRendererでエラーになる問題を修正(AAO Merge SkinnedMesh 等でエラーにならなくなります)
  • 1.7.0
    • 新機能
      • NDMFに対応
        • コンポーネントを追加することでアセット生成なしにメニューが生成されます。
        • NDMFは必須ではなく、従来通りModular Avatar 1.7.x 以前でも使えます。
      • NDMF環境でデフォルト保存モードを新しい「コンポーネントとして保持」に
      • パラメーター初期値・パラメーター保存・アイコンを最初から指定可能に
    • UI/UX改善
      • 事前生成時にも設定コンポーネントが保持されるように
        • 設定を調整しての再生成が可能に
      • プロパティの追加・一覧を便利に
        • 「+」ボタンから1項目ずつ追加できます
      • ON/OFF制御と追加削除も一括制御するように
      • prefab側で変更したMenuInstallerのインストール先が保持されるように
      • 選択式でマテリアルスロット1番目の選択肢にデフォルトのマテリアルをセットするように
      • Undoに対応
    • バグ修正
      • パッケージ名のスペルミスを修正(idは変更されません)
      • マテリアル一括設定がエラーになる場合がある問題を修正
      • 空マテリアルスロットでエラーになる問題を修正
  • 1.7.0-rc.5
    • NDMF環境でデフォルト保存モードを「コンポーネントとして保持」に
  • 1.7.0-rc.4
    • アセット事後生成に対応
    • コンポーネントをアバター外に出したときにエラーにならないように
  • 1.7.0-rc.3
    • ON/OFF制御と追加削除も一括制御するように
  • 1.7.0-rc.2
    • アイコン対応
    • 選択式でマテリアルスロット1番目の選択肢にデフォルトのマテリアルをセットするように
    • マテリアル一括設定がエラーになる場合がある問題を修正
    • 空マテリアルスロットでエラーになる問題を修正
  • 1.7.0-rc.1
    • プロパティの追加・一覧を便利に
    • rc.0で選択式のGameObject制御の表示が不安定だったのを修正
  • 1.7.0-rc.0
    • NDMFに対応
      • コンポーネントを追加することでアセット生成なしにメニューが生成されます。
      • NDMFは必須ではなく、Modular Avatar 1.7.x 以前でも使えます。
    • Undoに対応
    • 初期値とSavedを最初から指定可能に
    • prefab側で変更したMenuInstallerのインストール先などが保持されるように
    • パッケージ名のスペルミスを修正(idは変更されません)
  • 1.6.2
    • Shader ParameterがSkinnedMeshRendererにしか適用されなかった問題を修正
  • 1.6.1
    • 遷移時間を指定した場合デフォルトでない変数状態でアバター読み込みをした場合最初に遷移アニメーションが流れてしまう問題を修正
  • 1.6.0
    • 無段階制御に無効領域を設定出来るように
  • 1.5.1
    • 無段階調整のカーブが線形になるように修正
  • 1.5.0
    • 選択肢式でGameObjectを複数選択肢で有効化可能に
  • 1.4.0
    • 複数スロットの同一ソースマテリアルを統合的にいじれるUIを追加
  • 1.3.2
    • asmdef修正
  • 1.3.1
    • 保存時の場所を保持するように修正
    • まとめる形式で上書きした場合にメニューアセットが増殖しないように修正
    • キャンセルで空のオブジェクトが出来てしまう問題を修正
  • 1.3.0
    • 選択肢メニュー機能を追加
    • 選択肢メニューでマテリアルを変更可能に
    • 同名パラメーター等を一括変更できるように
    • パフォーマンス改善
  • 1.2.0
    • ON/OFFメニューで徐々に変化する機能
      • シェーダーパラメーター利用のフェード等が可能に
    • アセットをまとめられるように保存形式選択可能に
  • 1.1.3
    • VCCでアバター用に表示されるように
  • 1.1.2
    • VPM化
  • 1.1.1
    • 1メッシュにマテリアルが2つ以上ある場合にエラーになる問題を修正
  • 1.1.0
    • シェーダーパラメーターを設定する機能追加
  • 1.0.0
    • リリース

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